浜田省吾 夢のつづき

JP歌詞 「夢のつづき」

映画「アゲイン 28年目の甲子園」主題歌「夢のつづき」Youtube PV MV 動画視聴音源
発売日:2015年1月14日
歌手:浜田省吾
作詞:浜田省吾
作曲:浜田省吾
歌詞:
君が投げ返してくるボール 日毎 速くなり
今ではオレより背も高くて 何だか眩しい
だけど話し始めると まだ頼りなく子どもで…
明日の朝早く 家を出てく息子
遠い街で ひとり暮らす君の無事を いつも祈ってる

君が鏡にむかい口紅ひいてる姿
母さんの若い頃に似てきて 何だか眩しい
今夜のデートの相手は前の奴よりマシだろうか
空高く 飛び立ってく娘
美しく 翼ひろげる君の幸せ 深く祈ってる

妻とオレ コーヒー片手に 時間が止まったよう
いつか遠く 憧れてた場所
どこか遠く 陽のあふれる場所へ 出かけよう
二人で そっと あの頃の夢をたどって

「夢のつづき」
「Dream Catcher」は来年1月公開の映画「アゲイン 28年目の甲子園」の主題歌「夢のつづき」などをパッケージした全6曲入りCD。浜田省吾名義のオリジナル作品としては2005年10月発表の「Thank you」以来9年3カ月ぶりとなる。CDには映画の題材となっているスポーツイベント「マスターズ甲子園」のテーマ曲「光と影の季節」「I am a Father」や、1979年発表のナンバー「君が人生の時…」の新録バージョンなどがCDに収められる。なお本作は通常盤のほか、7inchアナログ盤に見立てた大判紙ジャケット仕様の初回限定盤が用意される。
なお1月14日には映画「アゲイン 28年目の甲子園」のサウンドトラックもリリースされる。サントラには浜田が書き下ろしたインストゥルメンタルナンバーや「夢のつづき」のインストバージョンなどが収録される予定だ。

浜田省吾:
ロックバンド「愛奴」のドラマーとして1975年にデビュー。翌年4月21日にソロシングル「路地裏の少年」とアルバム「生まれたところを遠く離れて」をリリースする。代表曲は「もう一つの土曜日」「J.BOY」「悲しみは雪のように」「MONEY」など多数。メッセージ性が強く反骨精神あふれる歌詞から、たびたび和製ブルース・スプリングスティーンとも呼ばれ、幅広い年齢層からカリスマ的な支持を獲得する。2004年には作家の春嵐、サウンドプロデューサーの水谷公生とともにユニット「Fairlife」を結成。作曲家としてソロとは違った一面を披露している。

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