山本彩 雪恋

雪恋

JP歌詞

NMB48 山本彩 新曲「雪恋」MV
発売日:2016年10月26日
歌手:山本彩
作詞:山本彩
作曲:山本彩
歌詞:
何となくわかってたんだ
この場所にずっとはいられないこと
ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした

街は賑やかにきらめく
僕は記憶の中の君の笑顔探した

誰より君のこと わかったつもりで
当たり前にそばに居ると思っていた
僕の胸に刺さった矢は抜けないまま
痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも

ずっと忘れられないんだ
君の声 繋いだ手の温もりも
睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない

いつもと同じ帰り道
二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ

誰より君のこと ただ愛しかった
当たり前に同じ気持ちと思っていた
埋められない孤独は 行き場を無くして
ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに

降り積もる想いは この雪に紛れ
やがて溶けて いっそすべて消えればいい
いつか いつの日か 歩き出せるかな
消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して

yukikoi

yukikoi


ツイッターのコメント
ひとまず雪恋MVの感想を伝える😊 さや姉って何気に1人っきりでフルに楽曲撮影する事ってほとんどなかったみたいだから、新鮮だったというか、違和感みたいなのもあったみたい。 アーティストの顔してたよって言ったら、いつもの謙遜振りを発揮してた。 でも満面の笑みでした😁

山本彩ソロアルバムの雪恋聴いたけどこれもぉアイドルじゃなくて普通のシンガーソングライターでしょ∑(゚Д゚)ってツイートをガゼットさんの10周年見ながらつぶやいております(笑)泥だらけのぉー青春♪最高!

さや姉のソロアルバム楽曲「雪恋」を聞いてshort,verだけどさやみるきーを連想してしまうのは私だけでしょうか。いい加減、さやみるきーに繋げるのはやめた方がいいのでしょうか。できません。

NMB48:
AKB48の全国進出第2弾として、大阪・難波に誕生したアイドルグループ。名称の由来は、活動拠点の難波(NaMBa)の頭文字。秋元康の総合プロデュースにより、2010年10月より活動をスタートさせる。AKB48、SKE48同様「会いにいけるアイドル」をコンセプトに、難波にあるNMB48劇場にて歌とダンスとトークから構成される約2時間の公演をほぼ毎日行っている。
2010年10月9日に行われたAKB48のコンサートで第1期生を初お披露目。同月に神戸で行われたSKE48の単独コンサートにゲスト出演したほか、デビュー前にもかかわらず同年末の「第61回NHK紅白歌合戦」にAKB48の姉妹ユニットとして参加した。翌2011年1月1日より初の劇場公演「誰かのために」をスタート。3月には1期生から構成されたチームNが結成される。5月上旬に名古屋・栄、東京・秋葉原、福岡で初の出張公演を実施。同月中旬から2nd公演「青春ガールズ」も開始となる。そして7月20日、シングル「絶滅黒髪少女」で待望のCDデビューを果たし、オリコンウィークリーチャート初登場1位を記録。その後も「オーマイガー!」「純情U-19」が立て続けに1位を獲得した。2012年1月にはチームMが発足され、5月から1st公演「アイドルの夜明け」がスタート予定

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