アジカン Re:Re: – 僕だけがいない街 OP

Re:Re:

JP歌詞

ASIAN KUNG-FU GENERATION 新曲「Re:Re:」歌詞 PV
発売日:2016年3月16日
歌手:ASIAN KUNG-FU GENERATION
作詞:後藤正文
作曲:後藤正文/山田貴洋
歌詞:
君を待った
僕は待った
途切れない明日も過ぎて行って
立ち止まって振り返って
とめどない今日を嘆き合った

記憶だって 永遠になんて残らないものとおもい知って
僕はずっと掻きむしって 心の隅っこで泣いた

そしてどうかなくさないでよって
高架下、過ぎる日々を
後悔してんだよって そう言い逃したあの日

繋ぎ合った時もあった
ほどけない感情持ち寄って それが僕のすべてだった
それもたった今 失くしたんだ

形だって 時が経って変わりゆくものとおもい知って
僕はずっと掻きむしって 塞がれた今日を恨んだ

そしてどうかなくさないでよって
高架下、過ぎる日々を
後悔してんだよって そう言い逃したあの日

君を待った
僕は待った
途切れない明日も過ぎて行って
僕は今日も掻きむしって 忘れない傷をつけているんだよ
君じゃないとさ

ASIAN KUNG-FU GENERATION ReRe

ASIAN KUNG-FU GENERATION ReRe

ASIAN KUNG-FU GENERATION 新曲「タイムトラベラー」の感想/コメント/意味
ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、アニメ『僕だけがいない街』オープニングテーマ「Re:Re:」のアートワークを公開した。
今作では『ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2014』以来、約1年9カ月ぶりに中村佑介のイラストが復活! 初回生産限定盤は昨年ヨーロッパ&南米を回ったワールドツアーより、メキシコ公演のライヴ映像「Easter / 復活祭」「Re:Re:」とドキュメンタリーを収録したDVD付き豪華盤となっている。
三部けい原作によるTVアニメ「僕だけがいない街」が、1月7日からフジテレビのノイタミナ枠にて放送される。そのオープニングテーマ曲が、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「Re:Re:」に決定した。
また、シングル「Re:Re:」と同日発売の映像商品『映像作品集12巻 ~Tour 2015 「Wonder Future」~』のアートワークも併せて解禁。こちらは全編プロジェクションマッピングを取り入れた演出が話題となった全国30ヶ所ホールツアーより、セミファイナル公演@東京国際フォーラムの模様を完全収録した商品となっている。こちらもチェックしてみてほしい。
今年秋には「Re:Re:」も含む、初期名曲「リライト」「君の街まで」などが収録されている自身の2ndアルバム『ソルファ』を再レコーディングしたアルバムもリリース予定とのこと。AISNA KUNG-FU GENERATION結成20周年イヤー、今後の動向も要チェック!
ツイッター コメント

re:reは結構前の曲なんですがこの度自分が好きな漫画原作 僕だけがいない街 のアニメOPに新録して使われているみたいで浮上した感じやね とてもええ曲なんで聴いてみてね(ダイレクトマーケティング)

「Re:Re:」はアニメ「僕だけがいない街」のオープニングテーマとして使用されている楽曲。もともとは2004年10月にリリースされた大ヒットアルバム「ソルファ」の収録曲で、アニメで使用されることを受けて再レコーディングされた。MVは過去の映像作品をコラージュした内容に仕上がっている。

「Re:Re:」は普通よりライブの時のちょっと速いテンポの方がカッコええねんなー。わかるやつだけ集めてのどちんこ取れるくらい新しい世界熱唱したい

そうだねー^^; mp3はなにそれ?って感じだったけど、やっぱiPod とか出てきたらそっちになっちゃったもんね´д` ; 海岸通りとかちょっと泣けるくらい懐かしいw いい曲しか入ってないしね( ^ω^ ) Re:Re:が今度再録されるらしいよ!

アジカンのRe:Re:って元々シングルで出してなったっけ?もう一回録り直したのか?と思って公式HP見たらまたソルファ出すんか。

すべてがFになったもそうだけど
ノイタミナで放送するアニメのopってなぜ、昔の曲なのだろう?
まあどっちもいい曲だからいいんだけどさw

わかる……わかる……でも御手杵の撮った写真は一般の評価はかなり高いけども、見てると心をぐしゃぐしゃにされる郷愁というか咆哮というかがみえて見てられないたぬき さにわギブスとRe:Re:歌う

月16日リリースのシングル『Re:Re:』のジャケット写真、最新アーティスト写真が公開されました!同日リリースの『映像作品集12巻~Tour2015「Wonder Future」~』のアートワークも公開! 今後の動向も要チェック

僕だけがいない街。今回も気になる終わり方で、、、 驚いた事にアジカンの「Re:Re:」がリバイバル 笑 ソルファも全部!? 時を越えて甦るアルバムとかヤバい(*°∀°)

今季最高の神アニメやな
物語として感情移入するのも然り
自分で推理しながら観るのもまた然り

私は後者だが、担任が犯人かなって思ってる

ギターの重ね方、ボーカルの出具合、コーラスのハモり、あとはレコーディング環境が10年以上前とはやはり違うからか音が綺麗。高音・低音の輪郭が明確で聴きやすい。非常にHYBRIDなRe:Re:でございます。

個人的な願いだけど、十二進法の夕景もどっかのアニメでタイアップじゃなくてもいいからせめて挿入歌でも
あの曲は時間そのものを歌詞に表したようなものだから、サビにいく前の盛り上がりも凄く良い

ちなみにRe:Reはソルファの曲の1つで、リライト·君の街まで·サイレン·ループ&ループが主役に例えるとそれ以外は脇役って感じだけど曲はどれも良い。
あとソルファは2004年11月にアルバムオリコンランキングで1位を取ってます。

Re:Re:がアニメの主題歌になっていたらしい&シングルカットされるそうなので収録されてるソルファを聴きながら走る。 発売されたの12年前かー…。

あじかんのRE:RE:なんて超世代すぎるまぢやばいなー 微妙な思い出とかいろいろ。。。 中村さんのイラストも可愛くてガラケー待ち受けにしたりしてた。。。

僕街ではRe:Re:主題歌だし月9の高良健吾つながり横道世之介でも主題歌だし、最近アジカンを聴きたくなる気分になるきっかけが多いんだなきっと

Re:Re:は中学の頃に親友だった(と少なくとも僕は一方的に思っていた)(でも今は絶交してる)伊東君が好きな曲なので、色々と思い出すことがある

Re:Re:昔のやつより今のアニメのOP方がええな。ボーカルしっかり聞こえる。おそらくアニメのOPで初めて聞いたからだと思うけど。

アジカンのRe:Re:が今期のアニメのopで使われてるってマジすか 前まで歌ったら何ソレみたいな反応だったのが通じるようになるかもなのは嬉しいけど、そのアニメの話振られたら俺は全くわからないぜ…!

遥か彼方 NARUTO 2003年
リライト 鋼の錬金術師 2004年
或る街の群青 鉄コン筋クリート 2006年
アフターダーク BLEACH 2007年
迷子犬と雨のビート 四畳半神話大系 2010年
それでは、また明日 映画NARUTO 2012年

アジカンの出会いはリライトだったな、サビのとこ聞いた瞬間衝撃だったの覚えてるわ
ハガレンOPの中でも文句なしの大評判だったな

おもっきし間違ったタイミングで僕街見始めちゃったんだけどOPでめっちゃ鳥肌立った Re:Re:なのにループ&ループのPV思い出して

ふぉぉ…!!すごい画集素敵だ…!!ほっほしい…!お金貯めよう…!おすすめの曲ありがとう!聴いてみる!ちなみに私は「橙」と「ラストダンスは悲しみを乗せて」が最近好き…あと「Re:Re」!!

CMで聞いて驚いてるんだけどRe:Reってあーるいーあーるいーって読むのが正しい読み方なのか・・・? 普通にりりだと思ってたよ・・・

広告で出てきてさっさと飛ばそうと思ったらなんとアジカン!しかもRe:Re:っていうねw
いやいや今更タイアップかよwって一瞬思ったが、大好きな曲なんで思わず聴き入ってしまった。これはなんか進化版Re:Re:って感じですごく気に入ってる。

アニメの主題歌がRe:Re:で本当に良かったよなあ〜完璧じゃん…あいすぎだもん… 映画の主題歌はどんな曲なんだろう(T_T)違うのがちょっと寂しいな

と、思ったら第一弾PVの方に
ネタバレコメントが残っていました。
これを読んだ方は気を付けてください。

それこそ今度主題歌になってるアジカンのRe:Re:が実は12年前の曲リバイバルしたやつだっての視聴者の何割が知ってるのか…

ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジアンカンフージェネレーション
1996年に同じ大学に在籍していた後藤正文(Vo, G)、喜多建介(G, Vo)、山田貴洋(B, Vo)、伊地知潔(Dr)の4人で結成。渋谷、下北沢を中心にライブ活動を行い、エモーショナルでポップな旋律と重厚なギターサウンドで知名度を獲得する。2003年にはインディーズで発表したミニアルバム「崩壊アンプリファー」をKi/oon Musicから再リリースし、メジャーデビューを果たす。2004年には2ndアルバム「ソルファ」でオリコン週間ランキング初登場1位を獲得し、初の東京・日本武道館ワンマンライブを行った。2010年には映画「ソラニン」の主題歌として書き下ろし曲「ソラニン」を提供し、大きな話題を呼んだ。2003年から自主企画によるイベント「NANO-MUGEN FES.」を開催。海外アーティストや若手の注目アーティストを招いたり、コンピレーションアルバムを企画したりと、幅広いジャンルの音楽をファンに紹介する試みも積極的に行っている。2012年1月には初のベストアルバム「BEST HIT AKG」をリリースし、2013年9月にはメジャーデビュー10周年を記念して、神奈川・横浜スタジアムで2DAYSライブを開催。2015年5月にロサンゼルスでレコーディングしたニューアルバム「Wonder Future」を発表した。2016年1月に映画「ピンクとグレー」主題歌「Right Now」を収めたシングル、ミュージックビデオを集めたBlu-ray / DVD「映像作品集11巻」を同時リリースする。

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