GLAY Supernova Express 2016

「Supernova Express 2016」 JP歌詞

発売日:2016年1月27日
歌手:GLAY
作詞:TAKURO
作曲:TAKURO
歌詞:
Welcome Back To My Hometown
Welcome Back To My Hometown

いつの日か…そう いつの日かと 恋心を馳せるのはもうやめさ
いつの日も…そう いつの日も…抑えきれないこの気持ち

恋人よ 君は旅立て 大地駆ける単騎の様に

Welcome Back To My Hometown
北の街は凍えた夢を温めてくれるよ
Welcome Back To Ocean Blue
生まれ変わる想い出を連れて

動き出す車窓に浮かぶ 見送りのあの人の口癖は
「漂うのも悪くないさ」出逢い別れ そう果てなき旅

目まぐるしく渇いた日々を 広い空の雲に預けて

Welcome Back To My Hometown
北の風に痛めた胸を差し出してごらんよ
Welcome Back To Northern Life
聞こえてくる おかえりの声が

Welcome Back To My Hometown
北の街は凍えた夢を温めてくれるよ
Welcome Back To Ocean Blue
生まれ変わる想い出を連れて

Welcome Back To My Hometown
Welcome Back To Northern Life

聞こえるだろう おかえりの声が…

GLAY Supernova Express 2016

GLAY Supernova Express 2016


GLAY 新曲「Supernova Express 2016」の感想/コメント/意味/情報
GLAYが1月27日にリリースするニューシングル「G4・Ⅳ」に収録される、北海道新幹線開業イメージソング「Supernova Express 2016」のミュージックビデオが解禁となった。
「G4・Ⅳ」では、メンバー全員の書き下ろし楽曲が収録される。「Supernova Express 2016」はTAKUROが作詞作曲を担当した楽曲だが、北海道庁や函館市などからのオファーにより書き下ろしが実現。故郷である北海道への思いを馳せた歌詞と、“新幹線”をイメージさせる壮大なメロディーが印象的なPOPロックチューンとなっている。
ミュージックビデオは既に公開されている「G4・Ⅳ」収録のJIRO作曲「Scoop」と同様、B’zやONE OK ROCKなどのミュージックビデオの監督を務めたフカツマサカズが担当し、オール北海道ロケを敢行。壮大な北海道の大地での演奏シーンや地元のエキストラが700名参加した空撮シーンが盛り込まれ、旅をイメージに様々なメッセージが込められ たミュージックビデオとなった。
今作「G4・Ⅳ」は収録される4曲全てのミュージックビデオが制作されており、現在、JIRO作曲曲「Scoop」のミュージックビデオが公開中。TERU作詞作曲曲「空が青空であるために」とHISASHI作詞作曲曲「彼女はゾンビ」は後日公開予定。
また、3月26日の北海道新幹線開業が迫る中、さらに開業を盛り上げるため、GLAYとタイアップしての北海道新幹線プロモーション「北海道新幹 線×GLAY」の展開が決定。駅・旅行センターでのポスター・パンフレットの掲出、配布、普通・快速列車内でのポスター掲出、函館駅ガラス面でのPR展開、さっぽろ雪まつりでのPR展開が決定した。
「来るべ!北海道新幹線 ~鈴井車掌登場篇~」
新青森駅〜新函館北斗駅を繋ぐ新幹線として2016年3月26日に開業する予定の北海­道新幹線!
GLAYの楽曲をバックに、その特任車掌の鈴井貴之さんがビデオレター風に楽しく開業­をPRします!

いつの間にか11月で、いつの間にか2015年もあと2ヶ月でね。
まぁでも今年特に楽しみなこと無いからとっとと
2016年になってほしいな(笑) ハイコミツアーにW♡HS、それに北海道新幹線開業もね。
仙台いるうちに函館行かなきゃな〜Supernova express 2016で!!

遂に北海道新幹線の例のGLAYの依頼の奴、
正式に決まって 「Supernova Express 2016」というタイトルの曲がそれになったが
来年の「空が青空であるために」とHISASHIさんの「ゾンビ曲】
と言われてる曲と JIROさんの新作と【G4-Ⅳ】という奴来るのかな?

(続き)Gモバで何回も観ました!(≧∇≦)/ 『Supernova Express 2016』 曲名もナイス!
曲も、わくわくするような999的な感じで、いいなぁ!! 歌詞♪
凍えた夢をあたためて♪と聴こえましたいいなぁ!!(続く)

ついに北海道新幹線開業! GLAYとのコラボも相まって胸が踊りますね(^o^)/
函館アリーナこけら落としライブは行けなかったですが、
もしまたGLAYのライブを函館に観に行く機会があったら、
この新幹線の中でGLAYの曲を聴きながら函館に向かいたいですね!

最近のTAKUROの曲はほんとに微妙だなー。ジャスティスとか百花繚乱みたいに迷走した曲か、
虹のポケットとかみたいなGLAYらしい曲のどっちかしか作れなくなっている。
やっぱりTAKUROは自分の思いを歌にする方がうまいと思う。
今は実生活が幸せだからいい曲が書けないって感じ。昔みたいに人間味に溢れた曲が全く無い。

フカツ監督コメント
GLAYのメンバー、そして700人近いエキストラの方々、協力して下さった大勢の方、皆さんの温かく大きな心は、まるで広大な“北の大地 北海道”の様でした!ありがとうございました!

GLAY
函館出身の4人組ロックバンド。TAKURO(G)とTERU(Vo)を中心に1988年から活動を開始し、1989年にHISASHI(G)が、1992年にJIRO(B)が加入して現在の体制となった。1994年にシングル「RAIN」でメジャーデビュー。1996年にはシングル「グロリアス」「BELOVED」が立て続けにヒットし、1997年に「HOWEVER」がミリオンセールスを記録したことでトップバンドの仲間入りを果たす。1999年7月には幕張メッセ駐車場特設会場にて20万人を動員するライブ「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO ’99 SURVIVAL」を開催し大成功を収める。2000年に入ってからも数多くのヒット曲やヒットアルバムを生み出し、2010年4月には自主レーベル「loversoul music & associates」を設立。メジャーデビュー20周年となる2014年は、デビュー日にあたる5月25日にインディーズ時代のアルバム「灰とダイヤモンド」の特別仕様「灰とダイヤモンド Anthology」を発表。同年9月に宮城・ひとめぼれスタジアム宮城にて単独ライブ「GLAY EXPO 2014 TOHOKU」を行った。2015年5月にトリプルA面シングル「HEROES / 微熱(A)girlサマー / つづれ織り~so far and yet so close~」をリリースし、同月に10年ぶりとなる東京ドーム公演を2日間にわたって開催する。

GLAY Supernova Express 2016 関連PV動画一覧

- スポンサーリンク -