KANA-BOON ランアンドラン

「ランアンドラン」JP歌詞

KANA-BOON(カナブーン) 新曲「ランアンドラン」
発売日:2016年1月20日
歌手:KANA-BOON
作詞:谷口鮪
作曲:谷口鮪
歌詞:
位置について用意の今
それぞれの理想を描く
ピストルの合図がして走り出した
始まるランアンドラン

いままでは横並びで
同じように未来を見ていた
つまずけば手を取り合って
どこまでもゆける気がした

分かれ道 もう自分だけのレースをひた走る
僕たちはまだ心の準備すら出来ていないのにな

流れる時に押し出されて、もう白線の前だ
僕だけの、君だけのコースだ
迷わず走ってゆけ

枝分かれした僕らは
その先で花になれるかな
綺麗に咲いた君が見たいよ
僕はそんなこと考えてた

言葉ではどう伝えていいかわからず口ごもって
さよならはまだ喉の奥の方でつっかえている

明日が来る前に話したいことがたくさんあるんだ
涙流す時になるべく笑っていられるように

一歩一歩、また一歩一歩
止まることなく、戻ることもない
きっとゴールなんてありはしないさ
それでも僕ら走るしかないのさ

“位置について用意”の後に聞こえた

「また会おう」

これから僕を待つ未来がどんなものだとしても
君を過去に置き去りにはしない
いつだって忘れないよ

KANA-BOON(カナブーン) 新曲「ランアンドラン」の感想/コメント/意味/情報
「ランアンドラン」は1月20日にリリースされるKANA-BOONのニューシングルの表題曲。MVの監督はKANA-BOONと同世代の映像ユニットbaitが務めており、若者たちの日常のワンシーンや心象風景を通して、楽曲の中で歌われてるモラトリアム期の焦燥や希望を描き出している。

実はKANA-BOONの新曲ランアンドランのMVにも出てます。 まだショートバージョンなのでちょろっとですが。 プールと帽子被ってるのと後ろで髪の毛を一本でまとめてるやつです。

見たかったから、てかKANA-BOONが一番のお目当てだったし!!去年はKANA-BOONトリで新幹線の関係で見れんかったし、本当に今年こそは見たかったから入れたのはすごく嬉しかった!新曲のtalkingとまだCD出てないさらに新曲のランアンドランが聴けたから幸せすぎた

お疲れ様でした! 大阪人としてはいつも「ただいま!」って言ってくれてめっちゃ嬉しいです。いろいろ思うことはありましたが、大好きなKANA-BOONが見れて良かったです。ランアンドラン涙が止まりませんでした。

ランアンドラン.いい曲 *゚ 「これからも走り続ける」って曲みたいやけど、すごくKANA-BOONの思いが伝わってくる。これからも応援しようって改めて思えたし、やっぱ好きやんと思った。KANA-BOON大好きです。ほんと。

KANA-BOONの「ランアンドラン」見てきたけど、ちょっと変わったな。今までのコミカルなリズムとワケわからんpvの方が良かった気がするけど、新しいKANA-BOONが見れてちょいと嬉しい。

雪とは関係ないけど、昨日はCD日和だった! まず、ブルエンのはじまりを買い、フォーリミのTOYを買い、KEYTALKのパラレルの3枚大人買いしたうえの KANA-BOONの新曲ランアンドランがフラゲで届くという。 幸せな日だった。

back numberのオールナイトニッポン、お聴きいただきありがとうございました!ゲストのKANA-BOONさんと話が盛り上がりすぎてあっという間の放送でした!ニューシングル「ランアンドラン」は日付変わって今日リリース!「上毛バクナンかるた」も宜しくお願いします!

ランアンドラン、ほんま聴いとったら泣きそうになる。というかKANA-BOONが。生まれた日が2日違いで、ほぼ同じ時間を生きてきた人がつくる真っ直ぐな歌に、ぐっとくる(T_T)

ランアンドランって初めて聴いた時は背中を押す系の歌かと思ったけど、何回か聴くうちに歌詞の所々に鮪さんが言ってたKANA-BOON自身のこれからの進み方とかを彷彿とさせるフレーズがパレード並に散りばめられてる気がした。

やばい…Apple Musicでランアンドラン入ってたから即2曲とも聴いたけど楽器ひとつひとつがきちんと聴こえてくるんだけどばらばらじゃなくてすごくまとまってて…音楽詳しくないから偉そうなこととか言えないしうまく表現できないんだけどこれがKANA-BOONなんだなってすごく思った
KANA-BOON
カナブーン
谷口鮪(Vo, G)、古賀隼斗(G)、飯田祐馬(B)、小泉貴裕(Dr)からなる4人組バンド。高校の同級生だった谷口、古賀、小泉を中心に結成され、のちに飯田が合流して現在の編成となり、地元大阪を中心に活動を始める。2012年に参加した「キューン20イヤーズオーディション」で4000組の中から見事優勝を射止め、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのライブのオープニングアクトを務める。2013年4月には活動の拠点を東京に移し、同年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビューを果たした。2014年はテレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト-疾風伝」のオープニングテーマ「シルエット」を含め精力的に新作を発表する。2015年1月には2nd Album「TIME」をリリース。3月には大阪・大阪城ホールおよび東京・日本武道館にて初のアリーナワンマンライブを行い成功を収めた。11月11日にはフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送のアニメ「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」の、KANA-BOONがオープニング・テーマ、シナリオアートがエンディング・テーマに起用されたスプリットシングル「talking / ナナヒツジ」をリリースする。

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