ごめんね東京 岩佐美咲

「ごめんね東京」JP歌詞

発売日:2016年1月6日
歌手:岩佐美咲
作詞:秋元康
作曲:福田貴訓
歌詞:
北へと向かう未練列車を
乗り継ぎながら女が一人
雪は止むかしら
雨に変わる?
それでも涙は降り続ける

愛はどこへ捨てればいいの?
忘れられない旅路の涯(はて)

ごめんね東京
愛されても
一緒になれない
運命ならば…
何も告げずに
この身を引きましょう
夢が覚めるほど遠く…

揺れる漁火(いさりび) ネオンのように
終わった夢を思い出させる
波は寄せるのか
引いて行くのか
心の岸には届かないわ

切ったままの携帯電話
いっそどこかに捨てたくなる

ごめんね東京
愛していても
どうにもならない
関係ならば…
あなたをこれ以上
苦しめたくない
二度と戻れない街よ

ごめんね東京
愛されても
一緒になれない
運命ならば…
何も告げずに
この身を引きましょう
夢が覚めるほど遠く…
岩佐美咲 新曲「ごめんね東京」の感想/コメント/意味
来年デビュー5年目を迎える岩佐美咲(AKB48)、
2016年1月6日発売の5枚目のシングル「ごめんね東京」
表題曲「ごめんね東京」は、これまでの楽曲同様に秋元康がプロデュースを担当。この曲について岩佐は「相手を想い身を引き東京を去る、切ない女性の恋心を歌っています」とコメントしている。なおシングルにはこの曲のほか、「ハロウィン・ナイト」の演歌バージョンなどが収められる。

岩佐美咲
(AKB48 チームA 渡り廊下走り隊7 所属)
2009年に行われた「AKB48第四回研究生(7期生)オーディション」合格後、第7期研究生を経てAKB48「チームA」に所属。
2010年からは、選抜ユニットの「渡り廊下走り隊7」のメンバーにも抜擢され、現在もなお活動を続けている。
AKB48のイベントなどでは演歌を披露するなど、AKB48の中でも抜群の歌唱力を持つ岩佐美咲が、演歌歌手として2012年2.1.にソロデビュー!

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