Dance To The Future 吉川晃司

Dance To The Future

JP歌詞

発売日:2016年1月28日
歌手:吉川晃司
作詞:吉川晃司・jam
作曲:吉川晃司・菅原弘明

群青深き夜空に
輝く星は数多ある

愛する者を 守るために
生き抜いてゆけ
未来への Dance
それが証だと信じて

So Dance to the future
果てなく踊れよ
So Dance to the future
おまえの人生を
Dance to the future
Love to the future
踊れよ

愛しか守らないんだ
裁きが弓を引こうとも

愛する者に託すために
切り拓きゆけ
未来への Dance
それが運命だと知るのさ

So Dance to the future
そのまま踊れよ
So Dance to the future
おまえの幸福を
Dance to the future
Love to the future
踊れよ

未来への Dance
それが証だと信じて

So Dance to the future
果てなく踊れよ
So Dance to the future
おまえの人生を
Dance to the future
Love to the future
踊れよ

吉川晃司 新曲「Dance To The Future」の感想/コメント/意味
吉川晃司が新曲「Dance To The Future」を1月28日にiTunes Storeやレコチョクなどで配信リリースする。
「Dance To The Future」は1月28日に発売される歴史シミュレーションゲーム「三國志13」のテーマソング。かねてから古代中国史に関心を寄せ、英雄の生き方を人生の指南役としてきた吉川が「三國志」への思いを込めて書き下ろした楽曲になるという。この曲について吉川は「現代だって乱世じゃないか。生き抜くための術をシミュレーションして一歩前に出ろ!」とコメントしている。

吉川晃司
キッカワコウジ
1965年広島県出身。1984年に映画「すかんぴんウォーク」の主役に抜擢。同時に主題歌「モニカ」で歌手デビューも果たし、当時のロックミュージシャンには珍しい逆三角形の肉体とワイルドなキャラクターで世間に衝撃を与える。同年には日本歌謡大賞新人賞、日本アカデミー賞新人賞など歌手と俳優の両部門で8つの新人賞を独占。その後もヒット曲を連発し、1988年には布袋寅泰とロックユニット・COMPLEXを結成。1990年に活動停止し、その後ソロとしての活動を再開する。2006年にはDJ TASAKAとKAGAMIによるテクノユニット・DISCO TWINSのアルバムにゲストボーカルとして参加。音楽性の幅をさらに広げている。

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