LOVE BEBOP MISIA

「LOVE BEBOP」JP歌詞

発売日:2016年1月6日
歌手:MISIA
作詞:MISIA
作曲:MISIA・SAKOSHIN
歌詞:
Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ
Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ

Mr. Mrs. Miss Ms
今宵はともに語り合おう
President, Doctor, Teacher, Lawyer,
肩書きなんて 関係ない

まる・さんかく・しかく… 人は型にはハマれない
誰のために世界はあるの?
Love is Love 時代は いつだって
愛が変えていけばいい

Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ
Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ

まる・さんかく・しかく… 愛の形は一つじゃない
Who am I? 「I am I.」 Who are you? 「You are you.」
Love is Love ルールさえ いつだって
愛が全て変えていけばいいWe can do!

Love Bebop!

Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ
Love Bebop Love Love Bebop Love Love Bebop Bebop
ララララーララ ララララ ラーラ

MISIA(ミーシャ)新曲「LOVE BEBOP」の感想/コメント/意味
MISIA、2016年の幕開けとともに12th Album「LOVE BEBOP」のリリース決定!
2014年4月発表の「NEW MORNING」以来、約1年9カ月ぶりのアルバムとなる本作は「オルフェンズの涙」「桜ひとひら」「流れ星」「白い季節」「あなたにスマイル:)」といった既発曲を含む内容で、さまざまな愛の形を表現した1作となっている。MISIAは新作について「いつだって愛が全て変えていけばいい。そんな想いを込めてこのアルバムを作りました。2016年が愛に溢れLOVE BEBOPできる素晴らしい1年になりますように」とコメントしている。

タイトル曲となる新曲『LOVE BEBOP』は、MISIAのルーツであるソウルミュージックを思わせるアップビートなダンスチューン。
歌詞には“肩書きなんて関係ない”“誰のために世界はあるの?”などという現社会への問いかけとともに、今回のアルバムのテーマとなった「いつだって 愛が全て 変えていけばいい」という言葉で楽曲を締めくくっており、BEBOP=フリースタイルという単語の通り、それまでの概念を打ち破り、新しいものをつくりあげる、という意味を込めて作られたこの楽曲は、何かを判断する時や、願いを叶えるためには、どんな時にも“愛”を持ち、形にとらわれず“愛で全てを変えていけばいい”というMISIAならではのBEBOPなメッセージが込められている。

またその他に、新曲『Oh Lovely Day』ではMISIAの王道の名曲『Everything』の作曲家である松本俊明氏との最強タッグで、愛する人に出逢えた喜びやトキメキを表現し、『FREEDOM』では、『逢いたくていま』や『BELIEVE』の作曲を手掛けた作曲家の佐々木潤氏と制作され、未来への強いメッセージをEDMサウンドにのせて歌いあげている。

MISIA
長崎県生まれの女性シンガー。1998年2月にシングル「つつみ込むように…」でデビュー。同年6月に発表した1stアルバム「Mother Father Brother Sister」は200万枚以上を売り上げ、R&Bブームの火付け役存在となる。2000年に発表したシングル「Everything」はドラマ主題歌に採用され、200万枚を超えるセールスを達成した。2013年2月にはデビュー15周年記念ベストアルバム「MISIA SUPER BEST RECORDS -15th Celebration-」を発表。その直後にスタートした全国ツアー「MISIA 星空のライヴVII -15th Celebration- Schedule」は2014年4月まで合計77公演におよんだ。2015年2月に最新シングル「白い季節 / 桜ひとひら」をリリース。

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