TK from 凛として時雨 新曲 Signal

Signal

JP歌詞

シグナル/TK/1Days OP
発売日:2016年9月7日
歌手:TK from 凛として時雨
作詞:TK
作曲:TK
歌詞:
感情につける名前は自由だね
ほら 変わり果てた
消せない僕の罪の引き金が溶けてしまいそうで
血だらけになったあの日の意味は 無くなるはずもないよね?
憎しみが消えてしまったら 君を殺せないから

過去を満たしている罪が創った僕である為に
永遠性のナイフで記憶のSignal刻まれてるのに
痛みさえ消し去ってしまう絆のSpiral
迷い込んだ僕は僕に消え隠れていく

僕は孤独さ どうかそのままで
君が笑うたびに 無くなるはずもないのに
傷から目を逸らさない様に
憎しみよそばにいて 君を殺したいから

過去を満たしている罪が創った僕である為に
永遠性のナイフで記憶のSignal刻まれてるのに
痛みさえ消し去ってしまう絆のSpiral
迷い込んだ僕は僕に消え隠れていく

零が無限 零が無限 零が無限 零が無限

Signal

Signal


歌詞出典:
ROMAJI
Kanjō ni tsukeru namae wa jiyū da ne
hora kawarihate ta
kese nai boku no tsumi no hikigane ga toke te shimai sō de
chi darake ni natta ano hi no imi wa naku naru hazu mo nai yo ne?
nikushimi ga kie te shimattara kimi o korose nai kara

kako o mitashi te iru tsumi ga tsukutta boku de aru tame ni
eien sei no naifu de kioku no Signal kizamareteru noni
itami sae keshisatte shimau kizuna no Spiral
mayoikon da boku wa boku ni kiekakure te iku

boku wa kodoku sa dōka sonomama de
kimi ga warau tabi ni naku naru hazu mo nai noni
kizu kara me o sorasa nai yō ni
nikushimi yo soba ni i te kimi o koroshi tai kara

kako o mitashi te iru tsumi ga tsukutta boku de aru tame ni
eien sei no naifu de kioku no Signal kizamareteru noni
itami sae keshisatte shimau kizuna no Spiral
mayoikon da boku wa boku ni kiekakure te iku

rei ga mugen rei ga mugen rei ga mugen rei ga mugen
TK from 凛として時雨 新曲「Signal」の情報/感想/コメント/意味
7月よりMBS・TBSほかで放送されるアニメ「91Days」のオープニングテーマとして、TK from 凛として時雨が書き下ろしの新曲「Signal」を提供することが明らかになった。
オープニング・テーマはTK from 凛として時雨の「Signal」、エンディング・テーマはELISAの「Rain or Shine」が起用された。

TK from 凛として時雨は、ロックバンド・凛として時雨のフロントマンであるTKのソロプロジェクトだ。テレビアニメへの書き下ろしは、『東京喰種トーキョーグール』のOPテーマ「unravel」以来となる。新曲「Signal」の仕上がりに期待したい。
EDテーマ「Rain or Shine」を歌うELISAは2007年にメジャーデビュー。テレビアニメ『ef – a tale of memories.』のOPテーマ「euphoric field」をはじめ、数多くの作品で主題歌を務めてきた。2014年公開の映画『楽園追放 -Expelled from Paradise-』では作品の世界観とコラボした主題歌「EONIAN -イオニアン-」をリリースし、各方面で話題を呼んだことも記憶に新しい。本作ではどのような歌声を披露するのだろうか。

劇伴は作曲家の海田庄吾が担当。『91Days』は禁酒法時代を舞台としていることから、その雰囲気を出すためにヴィンテージ機材を揃えたスタジオを探し出した。デジタルとは異なる温かな音色の劇伴も要注目だ。
本作の監督は『鬼灯の冷徹』の鏑木ひろ、シリーズ構成は『ハイキュー!』の岸本卓、アニメーション制作は「デュラララ!!×2」シリーズの朱夏が担当。実力派クリエイターたちが91日間の復讐劇を描き出す。

STORY

禁酒法時代―。法は力を持たず、街はマフィアに支配されていた。

舞台は密造酒の闇取引でにぎわいを見せる街・ローレス。
その街に時を経て降り立つ、アヴィリオ。
彼は、かつてこの地でマフィアの抗争により、家族を殺された男。

ある日アヴィリオのもとに謎の人物から一通の手紙が届く。その手紙をきっかけに彼は復讐の火を灯し、ローレスへ舞い戻る。そして仇であるヴァネッティファミリーに侵入し、復讐を果たすためドン・ヴァネッティの息子ネロに近づく。

殺しが殺しを呼び、復讐は新たな復讐へと連鎖する。
哀しき運命に導かれた男たちの91日間の物語の結末とは…?

凛として時雨
リントシテシグレ
TK(Vo, G)、345(Vo, B)の男女ツインボーカルとピエール中野(Dr)からなる3ピースバンド。2002年に地元・埼玉で結成し、2005年に自身で立ち上げたレーベル「中野Records」よりアルバム「#4」をリリースした。ハイトーンの男女ツインボーカルと、轟音かつプログレッシブなギターロックサウンドで多くのファンを獲得。その後も順調にライブの動員を増やし続け、2008年12月に1曲入りシングル「moment A rhythm」でメジャー移籍を果たす。2010年4月にはさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブを開催し、同年5月には初のイギリスツアーを敢行した。9月にリリースした4枚目のフルアルバム「still a Sigure virgin?」はオリコン週間ランキング1位を記録。2013年4月に通算5枚目となるアルバム「i’mperfect」を発表し、同年6月には東京・日本武道館で初の単独公演を行い、成功を収める。2014年11月にシングル「Enigmatic Feeling」を発表し、2015年1月には初のベストアルバム「Best of Tornado」とシングル「Who What Who What」を同時リリースした。同年9月、ドイツ・ベルリンでレコーディングを行ったミニアルバム「es or s」を発売する。

公式の歌詞は発売後で公開します。
ありがとうございます!m( _ _ )m

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