ブラッドサーキュレーター ASIAN KUNG-FU GENERATION

ブラッドサーキュレーター

JP歌詞

アジカン ナルト5月新OP
アジアンカンフージェネレーション ASIAN KUNG-FU GENERATION 新曲「ブラッドサーキュレーター
発売日:2016年7月13日
歌手:ASIAN KUNG-FU GENERATION
作詞:後藤正文
作曲:後藤正文
歌詞:
曖昧な評伝 拵えて浸ってるの
世世 歳歳 何をまだ待ってるの

いつのまにか独りになった
ため息ひとつ吐いて 嘆いて

寄生虫と蝸牛 渦巻いて転がってるの
深深 散散 響いて唸ってるの

いつのまにか独りになった
此処は何処か
声の在り処をそっと辿って
ため息くらい飲み込んでしまえよ

情熱 燃やしたあの頃を
心血注いで取り戻すんだ
縁で繋がれば この日々も
捨てるほど壊れてないだろう

ジンジン 心が傷むなら
観念の檻を打ち破るんだ
延々 月日は巡るけど
捨てるには闇が浅いだろう

雨は止んだよ
ヘッドライトがにじむ車道
雨は止んだよ
傘を閉じた手が鈍く悴んで

歩みを止めないで
希望を捨てないで
独りで泣かないで
身体を傷つけないで

愛に飢えないで
憎しみ溜めないで
どうか振り向いて
どうか 君よ

いつのまにか独りになった
此処は何処か
声の在り処をそっと辿って
ため息くらい飲み込んでしまえよ

情熱 燃やしたあの頃を
心血注いで取り戻すんだ
縁で繋がれば この日々も
捨てるほど壊れてないだろう

ジンジン 心が傷むなら
観念の檻を打ち破るんだ
延々 月日は巡るけど
捨てるには闇が浅いだろう

情熱 燃やしたあの頃を
心血注いで取り戻すんだ
愛を分け合えば この日々も
もう一度 君を照らすだろう

ASIAN KUNG-FU GENERATION ブラッドサーキュレーター

ASIAN KUNG-FU GENERATION ブラッドサーキュレーター

ROMAJI
Aimai na hyōden koshirae te hitatteru no
yoyo saisai nani o mada matteru no

itsunomanika hitori ni natta
tameiki hitotsu hai te nagei te

kiseichū to kagyū uzumai te korogatteru no
shinshin sanzan hibii te unatteru no

itsunomanika hitori ni natta
koko wa doko ka
koe no ari sho o sotto tadotte
tameiki kurai nomikon de shimae yo

jōnetsu moyashi ta ano koro o
shinketsu sosoi de torimodosu n da
en de tsunagare ba kono hibi mo
suteru hodo kowarete nai daro u

jin jin kokoro ga itamu nara
kannen no ori o uchiyaburu n da
enen tsukihi wa meguru kedo
suteru ni wa yami ga asai daro u

ame wa yan da yo
heddoraito ga nijimu shadō
ame wa yan da yo
kasa o toji ta te ga nibuku kajikan de

ayumi o tome nai de
kibō o sute nai de
hitori de naka nai de
shintai o kizutsuke nai de

ai ni ue nai de
nikushimi tame nai de
dōka furimui te
dōka kimi yo

itsunomanika hitori ni natta
koko wa doko ka
koe no ari sho o sotto tadotte
tameiki kurai nomikon de shimae yo

jōnetsu moyashi ta ano koro o
shinketsu sosoi de torimodosu n da
en de tsunagare ba kono hibi mo
suteru hodo kowarete nai daro u

jin jin kokoro ga itamu nara
kannen no ori o uchiyaburu n da
enen tsukihi wa meguru kedo
suteru ni wa yami ga asai daro u

jōnetsu moyashi ta ano koro o
shinketsu sosoi de torimodosu n da
ai o wakeae ba kono hibi mo
mōichido kimi o terasu daro u

ASIAN KUNG-FU GENERATION 新曲「ブラッドサーキュレーター」の情報
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「ブラッドサーキュレーター」
がテレビ東京系アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」5月放送回からオープニングテーマに使用される。

ASIAN KUNG-FU GENERATION 新曲「ブラッドサーキュレーター」の感想/コメント/意味
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)コメント
NARUTOの主題歌を担当できてとても嬉しいです。
去年の秋に、僕らはヨーロッパと中南米までコンサートツアーに出かけました。「遥か彼方」という楽曲が巻き起こす熱狂をとても誇らしく思いました。この曲が用意してくれた扉を開いて、辿り着いた風景でもありました。
正直に告白すれば、曲もアイデアも時間もまったくないところにオファーが来たんですね。でも、断る理由が見当たりませんでした。寝る間を惜しんでも、この曲は書き上げないといけないと思いました。そうすることで、またきっと新しい旅の扉が開くのだという直感もありました。
何より、僕らはNARUTOという作品を特別に思っています。これからも一緒に、世界中を旅する同志だと思っています。

アジカン、2016年1月、3月に曲リリースしてて、ナルトの5月からのOPが新曲の『ブラッドサーキュレーター』だから、5月発売?すごいペースだ…そして全部タイアップ付き。すごい、すごいぞ!結成20周年イヤー!!

アジカン! ブラッドサーキュレーターとな? もう漫画雑誌もフラゲできる人いるから、出回ってるし…<笑> 曲名より、バンド名にいそうに思えた?<笑> リクステで聞ける♪かなー? もし、ポルノさんのTHEDAYも合わせて聞けたら? もう4月最高すぎだわ🎶

僕を動かす心臓は不随筋だから意識しても止めることは出来ない それと同じように時代の流れは止まることなく過去から未来に僕達の思いを乗せて周り続ける ブラッドサーキュレーター 止まらなずに流れる僕の赤色は ブラッドサーキュレーター 今までの紡いてきた思いなんだよ ポエム

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが7月13日にニューシングル「ブラッドサーキュレーター」をリリース。12月から2017年1月にかけて全国アリーナツアー「ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017『20th Anniversary Live』」を開催する。

シングルのタイトル曲はテレビ東京系アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」の新オープニングテーマとして、5月よりオンエアされる楽曲。カップリング曲については後日発表される。

朝からアジカン新曲『ブラッドサーキュレーター』何回も聴いちゃう!かっこいい〜!『情熱 燃やしたあの頃を …』からが頭の中でグルグル再生。『歩みを止めないで 希望を捨てないで どうか振り向いて どうか 君よ』胸がギュッとなった…。早くフルで聴きたいなぁ。7月まで待てないよ〜😣

OP最強や!OP絵も戦闘でかっこいいしブラッドサーキュレーターいいね、遥か彼方は少年篇の中忍試験のいざこざを思い描かせる歌だけど、今回のは第四次忍界大戦のナルトを思わせていいね、成長だね!!!最高

ナルトのアニメ、やっと原作に戻ったみたいだから見た。OPはアジカンなのはアニメ初期から見てる人間からすれば嬉しいよね。第七班がメインなのも良い。曲自体も地味目ながら聴いていくうちにハマっていくだろうねスルメ曲だね。ブラッドサーキュレーター。

NARUTO新OPのブラッドサーキュレーターのムービーはカグヤ戦までだからナルトvsサスケ、後日談少しはおそらくまた別の曲になってるね。

バンド結成20周年を締めくくるアリーナツアーは12月17日の千葉・幕張メッセイベントホールでスタートし、東京・日本武道館での2DAYS公演を含む5会場7公演が予定されている。アジカンのアリーナツアー開催は2012年の「BEST HIT AKG」以来、約4年半ぶりとなる。

ツアー特設サイトでは本日4月29日12:00よりチケットの先行抽選予約受付を実施中。一般発売は9月24日に開始される。

2003年のメジャーデビュー時、「遥か彼方」が『NARUTO -ナルト-』第2期OPテーマに、2012年には「それでは、また明日」が劇場版『ROAD TO NINJA -NARUTO THE MOVIE-』主題歌として起用された。今作は、デビュー時から共に成長してきた“盟友”ともいえる『NARUTO』との3度目のコラボレーションとなる。

「NARUTOの主題歌を担当できてとてもうれしいです」と喜ぶ後藤は、昨秋のヨーロッパと中南米のツアーを振り返り、「『遥か彼方』という楽曲が巻き起こす熱狂をとても誇らしく思いました。この曲が用意してくれた扉を開いて、辿り着いた風景でもありました」と感激。

GW=ゴールデンウイークは終わったけれども GW=ゴッチウイークはまだ終わらない 「何度でもオールライトと歌え」発売に続いて NARUTOオープニングテーマ「ブラッドサーキュレーター」が初お目見えしたけど まだ「ゴッチ語録」発売が待っている٩( ‘ω’ )و

今回のオープニングテーマについては「正直に告白すれば、曲もアイデアも時間もまったくないところにオファーが来たんですね」と明かしつつ、「でも、断る理由が見当たりませんでした。寝る間を惜しんでも、この曲は書き上げないといけないと思いました。そうすることで、またきっと新しい旅の扉が開くのだという直感もありました」とコメントしている。

やっと幕張から帰って来た…疲れた…でも、いい疲れだ… そしてGWも終わりかぁ… あっ、録画してたNARUTOを見よう。ブラッドサーキュレーターを聞こう。さすればモチベーション回復するだろ?

ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジアンカンフージェネレーション
1996年に同じ大学に在籍していた後藤正文(Vo, G)、喜多建介(G, Vo)、山田貴洋(B, Vo)、伊地知潔(Dr)の4人で結成。渋谷、下北沢を中心にライブ活動を行い、エモーショナルでポップな旋律と重厚なギターサウンドで知名度を獲得する。2003年にはインディーズで発表したミニアルバム「崩壊アンプリファー」をKi/oon Musicから再リリースし、メジャーデビューを果たす。2004年には2ndアルバム「ソルファ」でオリコン週間ランキング初登場1位を獲得し、初の東京・日本武道館ワンマンライブを行った。2010年には映画「ソラニン」の主題歌として書き下ろし曲「ソラニン」を提供し、大きな話題を呼んだ。2003年から自主企画によるイベント「NANO-MUGEN FES.」を開催。海外アーティストや若手の注目アーティストを招いたり、コンピレーションアルバムを企画したりと、幅広いジャンルの音楽をファンに紹介する試みも積極的に行っている。2012年1月には初のベストアルバム「BEST HIT AKG」をリリースし、2013年9月にはメジャーデビュー10周年を記念して、神奈川・横浜スタジアムで2DAYSライブを開催。2015年5月にロサンゼルスでレコーディングしたニューアルバム「Wonder Future」を発表した。2016年1月に映画「ピンクとグレー」主題歌「Right Now」を収めたシングル、ミュージックビデオを集めたBlu-ray / DVD「映像作品集11巻」を同時リリースする。

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