宇多田ヒカル 真夏の通り雨

真夏の通り雨

JP歌詞

日本テレビ系「NEWS ZERO」テーマ曲
宇多田ヒカル 新曲「真夏の通り雨」歌詞フル
発売日:2016年4月15日配信
歌手:宇多田ヒカル
作詞:宇多田ヒカル
作曲:宇多田ヒカル
歌詞:
夢の途中で目を覚まし
瞼閉じても戻れない
さっきまで鮮明だった世界 もう幻

汗ばんだ私をそっと抱き寄せて
たくさんの初めてを深く刻んだ

揺れる若葉に手を伸ばし
あなたに思い馳せる時
いつになったら悲しくなくなる
教えてほしい

今日私は一人じゃないし
それなりに幸せで
これでいいんだと言い聞かせてるけど

勝てぬ戦に息切らし
あなたに身を焦がした日々
忘れちゃったら私じゃなくなる
教えて 正しいサヨナラの仕方を

誰かに手を伸ばし
あなたに思い馳せる時
今あなたに聞きたいことがいっぱい
溢れて 溢れて

木々が芽吹く 月日巡る
変わらない気持ちを伝えたい
自由になる自由がある
立ち尽くす 見送りびとの影

思い出たちがふいに私を
乱暴に掴んで離さない
愛してます 尚も深く
降り止まぬ 真夏の通り雨

夢の途中で目を覚まし
瞼閉じても戻れない
さっきまであなたがいた未来
たずねて 明日へ

ずっと止まない止まない雨に
ずっと癒えない癒えない渇き

宇多田ヒカル 真夏の通り雨

宇多田ヒカル 真夏の通り雨

歌詞出典:
ROMAJI

Yume no tochuu de me wo samashi
Mabuta tojite mo modorenai
Sakki made senmei datta sekai
Mou maboroshi

Asebanda watashi wo
Sotto dakiyosete
Takusan no hajimete wo
Fukaku kizanda

Yureru wakaba ni
Te wo nobashi
Anata ni
Omoihaseru toki
Itsu ni nattara
Kanashiku naku naru
Oshiete hoshii

Kyou watashi wa hitori janai shi
Sorenari ni shiawase de
Kore de ii nda to
Iikikaseteru kedo

Katenu sen ni
Iki kirashi
Anata ni mi wo kogashita hibi
Wasurechattara
Watashi ja naku naru
Oshiete
Tadashii
SAYONARA no shikata wo

Dare ka ni te wo nobashi
Anata ni
Omoihaseru toki
Ima anata ni
Kikitai koto ga ippai
Afurete afurete

Kigi ga mebuku
Tsukihi meguru
Kawaranai kimochi wo
Tsutaetai
Jiyuu ni naru jiyuu ga aru
Tachitsukusu
Miokuri bito no kage

Omoide tachi ga fui ni watashi wo
Ranbou ni tsukande
Hanasanai
Aishitemasu
Nao mo fukaku
Furiyamanu
Manatsu no tooriame

Yume no tochuu de me wo samashi
Mabuta tojite mo modorenai
Sakki made
Anata ga ita mirai
Tazunete ashita e

Zutto yamanai yamanai ame ni
Zutto ienai ienai kawaki
Furiyamanu
Manatsu no tooriame

Yume no tochuu de me wo samashi
Mabuta tojite mo modorenai
Sakki made
Anata ga ita mirai
Tazunete ashita e

Zutto yamanai yamanai ame ni
Zutto ienai ienai kawaki

English Translation
I wake up halfway through dream
And I can’t return even if I close my eyes
A lucid world I saw just now,
is already a phantom

I got sweaty all over my body
and you gently embrace me
You were the one who deeply engraved
so many first experiences into my heart

I reach out my hand
to those swaying new leaves
Time when
I entrust my feelings to you
Please tell me
when will I no longer
feel sad about that?

I’m not alone today
I feel happy like this
I’m fine this way
I say that to convince myself, but

My breath runs out
in this battle I can’t win
I feel like I would no longer be myself
if I ended up forgetting all the days
when I was yearning for your love
Please tell me
the proper way
to bid farewell to you

Someone reaches out their hand to me
Time when
I entrust my feelings to you
Right now, there are so many questions
I want to ask you,
They keep spilling and overflowing

Trees start to bud, time passes
I want to convey
my never changing feelings
Freedom is here in order to be free
Those shadows of people
who seeing someone departs
are standing still

Suddenly,
memories violently grasp me
and won’t let me go
I’m loving you,
fall even deeply in love with you
The unceasing
rain shower of midsummer

I wake up halfway through dream
And I can’t return even if I close my eyes
A future
where you were there just now,
I’ll search for it to the tomorrow

In the midst of never-ever ceasing rain
My thirst will never-ever be quenched
The unceasing
rain shower of midsummer

I wake up halfway through dream
And I can’t return even if I close my eyes
A future
where you were there just now,
I’ll search for it to the tomorrow

In the midst of never-ever ceasing rain
My thirst will never-ever be quenched

宇多田ヒカル 新曲「真夏の通り雨」の情報
『花束を君に』は、NHKの連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のオープニングに起用されることが決定しており、4月4日(月)より放送が開始される。また、『真夏の通り雨』も、4月4日(月)の夜、日本テレビ「NEWS ZERO」のエンディングにてテーマ曲として初披露。豊かなメロディー、表現力を増した歌声、研ぎ澄まされた歌詞は、まさに本格始動と呼ぶに相応しい2曲となっている。

「NEWS ZERO」は毎週月〜木曜午後11時、金曜午後11時半から放送。フィギュアスケーターの高橋大輔さんが14日から、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さんが28日から、月に1回のペースで出演することも発表されている。

宇多田ヒカル 新曲「真夏の通り雨」の感想/コメント/意味

昨日はしっかり録画しておいて、帰ってきてから「花束を君に」「真夏の通り雨」2曲をじっくり聞いた‼やっぱりこの声の伸びとか歌詞とかものすごい好きだなぁ。久々の新曲に感涙。はやくフルで聞きたい!ちょっとなのに何度も聞きたくなるのはさすが宇多田ヒカルという感じです#おかえりHIKKI

どちらも今年レコーディングが行われ、ミックスエンジニアは、今回宇多田と初タッグとなるスティーブン・フィッツモーリスが担当している。スティーブンは、昨年度グラミー賞4部門、今年度アカデミー賞最優秀歌曲賞を受賞したサム・スミスを手掛けたことでも知られるエンジニアだ。

「花束を君に」 「真夏の通り雨」 宇多田ヒカルの新曲のタイトル、 公式についに上がってました。 今日聴けるんだ。 タイトル見ただけで泣いてる。 声も言葉も音も色も景色も 全部楽しみ過ぎて。 心からおかえりなさい。 ずっと待っていました。

宇多田ヒカル5年半ぶりに新曲だってよ!
NHKの朝ドラとと姉ちゃんのオープニング「花束を君に」とNEWS.ZEROのテーマ「真夏の通り雨」今日のZEROで発披露
ロングヘアーの宇多田ヒカルもなんだか学生見たい

「真夏の通り雨」のミックスエンジニア、スティーブン・フィッツモーリス。ディスクロージャーのライブ盤のミックスを任されてるって、今世界で一番音がいいってことじゃんね。他にもイアン・ブラウン! メトロノミー! スクリッティ・ポリッティ!

真夏の通り雨って、タイトルが素敵やな。切ない感じがするけど明日聞けるし楽しみだ!この日をずっと待ってた。おかえりなさい。

ただやはり同時に「今どきのマスタリングだなぁ」とも思います。エッジが強調気味であったり、耳に近い音圧感だったりとは感じました。楽曲がシンプルであるので私は耳につきませんが、人によっては好みでないと感じる方もいらっしゃるかも

HIKKYの新曲「真夏の通り雨」好き。「Letters」に似てると仰ったフォロワーさんがいたけどあれはお母様の事なんだよね。それを踏まえて「真夏の通り雨」を聴くと、やっぱりお母様の事を歌ってるのかなぁ、と考えて悲しみが増す。

宇多田ヒカル新曲「真夏の通り雨」。その字面だけで、小沢健二新曲「飛行する君と僕のために」と同じくらい興奮しますね。「花束を君に」も興奮したけど、それ以上

おはようございます。宇多田ヒカルの真夏の通り雨よかったな。昨日は水泳見てやけに盛り上げようとする会場実況に驚いたり。元水泳部マネージャーとしては毎日チェックしますよ。今日は甥っ子の誕生日!明日小学校入学式です。おめでとう🎂無事育っておばはんはうれしいよ( ´∀`)

宇多田ヒカルさんの新曲でNews ZEROのテーマ曲でもある、 「真夏の通り雨」を初めてフルで聴いた。 心に響きすぎて、泣ける。 素晴らしい歌詞とメロディー。 そして宇多田ヒカルさんの歌声が自分に語りかけてるような気がして。 素晴らしい曲でした。

PVの作りのせいか?真夏の通り雨がすごい感動する。歌詞が日本語だから、当然日本人向けのPVなんだな。世界を相手にしないで、ずっと素晴らしい音楽を届けて欲しい。日本人には、美空ひばりはじめ素晴らしい音楽の歴史がある。洋楽聴きたくなったら、洋楽コーナー行くからいいよ

真夏の通り雨がとても好きだけど自分の魂はこの境地の感情はまだ到ったことはないという穏やかさを感じて 自分は一人別でオオカミの遠吠えをあげてる、でも宇多田さんお帰りなさいとありがとうの気持ちは本気

宇多田ヒカルの「真夏の通り雨」の「自由になる自由」って、もしかしてあのことなのかなぁ…とふと思った。本当にこの人の詩は、どこか達観しているというか、自分自身を俯瞰して見ている視点があるというか…すごいね。

宇多田ヒカルさん、やっぱり好きだなぁ。あの声を朝も夜も聴けるんだ。ネットとか機械とかに弱いし、欲しい音楽はCDの形で欲しいから普段はダウンロードとかしないんだけど、「花束を君に」と「真夏の通り雨」はダウンロードしてみようかな。いつかCD出るのかな?

ZEROのEDまで起きていられなかったので、起き抜けに録画を視聴。HIKKIの新曲その2「真夏の通り雨」。もうちょっと聴きたい!っていう絶妙なところで番組終了。もうはやくフルで聴きたいのだけども!

第一印象としては、 やっぱりお母さんへのレクイエムのような感じを受け取った。 次に、 ピアノを主として使っている所や、全体の切ない雰囲気、 歌詞の届けようとしているものが、 だいぶ桜流しと似通っているなと思った。

ZIPみてたら宇多田ヒカルの新曲が紹介されてたけど、歌詞からして死んだ母親にむけた歌っぽい。タイトルも「真夏の通り雨」だしテーマはお盆のお墓参りなのかな?自分の子供を連れて母親のお墓参りして、想い出の中の母親に語りかけてる歌のような気がする。

宇多田ヒカルの真夏の通り雨 良い曲。 この曲は母の圭子に向けてなのか、 彼女の子供向けなのか。 多角的で面白いなー と、ラジオ聞きながらの暇な休日。

真夏の通り雨は初めて聴いた。こっちも凄く好き。雰囲気は真逆でシリアスなんだけど、詞を読むと同じ対象を違う側面から見ているような。歌声が深くじわじわ染み込んでくる。最後に繰り返される言葉が雨みたい。夏に近付くにつれて滲みていきそう。

「『真夏の通り雨』の曲のデモを聞いた時、鳥肌が立ちました」 「以前と変わらない伸びやかな声と、また深みを増した宇多田さんこ言葉の一つ一つ。」

「真夏の通り雨」の歌声は今朝耳にした「花束を君に」よりも「桜流し」の頃のHikkiに近かった。苦しいほどせつない歌声が胸に刺さったまま今も抜けない。禁欲状態からのいきなりの新曲で麻薬中毒のように求めてしまう。なんとも衝撃的な1分間…

先ほどの解析結果と照らし合わせて考えると、DR7という非常に狭いダイナミックレンジは恐らくこのボーカルを強く印象付けるための処理なのではないかと。聴いた結果から書けば、私としてはこれはアリである気がしました。

「真夏の通り雨」ってSAKURAドロップスとなんか関係あるんですか!?(笑) 降りだした夏の雨が涙の横を通った。 すーっと。 ってのがすぐ頭に浮かびましたw

本当に帰ってきたんだね😭😭おかえりヒカルちゃん😭😭真夏の通り雨はなんというかTHE持ち味の良さだけど花束を君に、はなんか柔らかくなった?のかなって感じ。相変わらず恋です😭😭ほんとにおかえりなさい💕💕ハー好き

龍一くん聴かれましたか?♡ 誰かに手を伸ばし あなたに思い馳せる時 今あなたに聞きたいことがいっぱい 溢れて 溢れて 木々が芽吹く 月日巡る 変わらない気持ちを伝えたい 自由になる自由がある 立ち尽くす 見送りびとの影 『真夏の通り雨』宇多田ヒカル

宇多田ヒカルの「花束を君に」と「真夏の通り雨」のMVみたけど、うーーん。。 だめとは思わないのだけど、たぶん「このていどの宇多田ヒカルみたいな楽曲」をつくれるひとは結構、無名の人のなかでもいて、それを宇多田ヒカルが歌ってアレンジすれば、そこそこのものはできちゃうのかなあ。。

やっぱり宇多田ヒカルの歌が好き。 真夏の通り雨は、SAKURAドロップスから時間と季節を引き継いだような不思議な雰囲気に包まれる感覚。 すごく懐かしくて切ない。
でも、真夏の通り雨のほうは、きいてちょっと鳥肌たったから、こっちは少なくとも「らしさ」があるのかも。 花束を君に、は、あまりにNHKを意識したつくりになってて、ほんとに今年は紅白にでもでたりして、っておもった。

「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」 「NEWS ZERO」のテーマ曲のタイトルは「真夏の通り雨」 真夏の通り雨ってなんだか凄く想像が膨らむ言葉だわぁ。明日の朝と夜には聴けるのね!なんて贅沢!嬉しい。ワクワク感ハンパ無い

やっぱり日本の良さを表現できる女性はヒッキーの後には出てきてない。ヒッキーが最後で日本の曲はあまり好きじゃない。ヒッキーがどれほど日本人にとって大切な存在か改めて思い知る。ヒッキー愛してる❣️#真夏の通り雨

次に楽曲構成について。専門家ではないので的外れかも知れませんが、非常にシンプルな印象。曲としては『桜流し』の流れの上にある感じです。楽器の数も限られているし打ち込みもほとんど目立たない。でも逆にそれがボーカルの円熟味を際立たせている気がしました。

花束を君に」も「真夏の通り雨」も脳内イメージではサザンを思い浮かべてしまっていて、バラードチックだけどいい意味でHikkiは裏切ってくれそうだw

宇多田ヒカルの「花束を君に」と「真夏の通り雨」を聴いた。彼女の圧倒的な才能とセンスをあらためて感じたよ。 期間中にギフト購入された「花束を君に」の売上の一部を「平成28年熊本地震災害義援金」に寄付いたします。

一瞬しか流れなかったけど宇多田の新曲「真夏の通り雨」がかなり宇多田節のバラード。こんなことは言いたくないがAutomatic、time will tell、passion、beautiful world、Celeblateを作った天才にしては普通にいい曲。序章にすぎないことを願う

待ちに待った宇多田さんの復帰と新曲。歌詞を噛み締めながらじっくりと聴いているけど,表現がストレートで心に訴えかけて来るものが凄い。何より大好きな宇多田さんの変わらない声にジワッと涙。幸せ過ぎて怖い。

「花束を君に」「真夏の通り雨」ともに素晴らしい。 小学生の頃みんなCDを買い始めて音楽に目覚め始める時、私はHikkiが大好きでした。当時の曲今でも大好きでよく聴いたり歌ったりするけど、今の円熟して深みを増したHikkiも素敵!

「花束を君に」「真夏の通り雨」ダウンロードしました。人間力の向上が、ここまで歌や作品に影響を与えるとは。。。2曲とも名曲だけど、「真夏の通り雨」は恐ろしいまでに名曲です。色んな感情が複雑に絡み合って、聴いたあとの何とも不安定な自分の気持ち。参りました。

楽曲について、佐藤圭一チーフプロデューサーは「この曲のデモを聞いた時、鳥肌が立ちました。以前と変わらない伸びやかな声と、また深みを増した宇多田さんの言葉の一つ一つ。『NEWS ZERO』が伝えるのは素敵な話ばかりではなく、誰か大切な人を失ってしまう事件や事故も毎日のように起きます。それでも明日を前向きに生きていく、少しでも良い社会を作っていく。宇多田さんの曲を聴きながら番組を見終える人が、そんな気持ちで1日を終えてくれたら、と思っています」とコメントを寄せている。

そして録音・マスタリングについて。こちらも専門的で複雑な解析は詳しい方にお任せして素人が聴いた感想として書きます。まず思うのは“ボーカルが近いな”という事。ヘッドフォンなどで聴くと耳元で囁かれているかのような印象があります。

8日の給料日にPerfumeの「COSMIC EXPLORE」を買って 15日には宇多田ヒカルさんの新曲「真夏の通り雨」「花束を君に」が配信されてから もう自動的にオートマチックに 聴く音楽がPerfumeから宇多田ヒカルさんに変わるとゆう。

宇多田ヒカルの新曲二曲とも購入。 どちらも桜流しと同じ系統のピアノメインのバラード。もうアレンジの妙で唸らせる感じの音はしないのかしら。今の音が嫌いなわけではないけど。 真夏の通り雨の最後がSAKURAドロップスで好き。 ずっと止まない止まない雨に 好きで好きでどうしようもない

宇多田ヒカル
ウタダヒカル
1983年米ニューヨーク生まれ。1998年12月にシングル「Automatic/time will tell」でデビューを果たし、いきなりのミリオンヒットを記録。翌年3月に発表した1stアルバム「First Love」は765万枚を売り上げ、日本国内のアルバムセールス歴代1位を獲得。この記録は現在まで破られていない。その後リリースしたアルバムのほとんどがミリオンヒットとなり、2004年10月にはUTADA名義でアルバム「EXODUS」もリリース。全米メジャーデビューを果たしている。また2006年11月には初の童謡「ぼくはくま」にもチャレンジ。国民的アーティストとして活躍を続けている
宇多田が新曲を書き下ろすのは、人間活動中の2012年11月に公開されたアニメ映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のエンディングテーマとして、新曲「桜流し」を提供して以来、3年4ヶ月ぶり。「花束を君に」初披露は朝ドラ初回のオープニングとなる。
また、同じく4月4日放送の日本テレビ系『NEWS ZERO』(月~木 後11:00/金 後11:30)の新エンディングテーマとして提供した新曲のタイトルは、後日発表される。
きょう3月10日は、史上最多766万枚をセールスする金字塔を打ち立てた1stアルバム『First Love』(1999年)の発売記念日とあり、所属レーベルのユニバーサルミュージックが中心となって、再始動を祝う『NEW-TURN』プロジェクトを発足させた。

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