LUNA SEA Limit – アニメ「エンドライド」主題歌

LUNA SEA Limit

JP歌詞

ルナシー/リミット
LUNA SEA 新曲「Limit
発売日:2016年6月22日
歌手:LUNA SEA
作詞:LUNA SEA
作曲:LUNA SEA
歌詞:
愛をなくした街で 微笑むキミよ
この孤独を 殺すほど そう 抱きしめて

縛られてる その Limit ありのまま 解き放て

燃え尽きそうさ 色づいた 夜の終わりに舞え
焼け付くほど さぁ 煌めいて 奇麗なまま なにもまとわずに

土砂降りの雨がキミの 心を濡らし
光にゆれる 世界が 消える その前に

縛られてた その Real ありのまま 解き放て

燃え尽きそうさ 色づいた 夜の終わりに舞え
焼け付くほど さぁ 煌めいて 今キミよ 美しく

燃え尽きそうさ 色づいた 夜の終わりに舞え
焼け付くほど さぁ 煌めいて 今キミよ 美しく

夜の終わりに舞え
焼け付くほどさぁ 煌めいた 今キミよ 美しく 舞い上がれ

愛をなくした街で

LUNA SEA Limit

LUNA SEA Limit


ROMAJI
Ai o nakushi ta machi de hohoemu kimi yo
kono kodoku o korosu hodo sō dakishime te

shibarareteru sono Limit arinomama tokihanate

moetsuki sō sa irodui ta yoru no owari ni mae
yaketsuku hodo sā kiramei te kirei na mama nani mo matowa zu ni

doshaburi no ame ga kimi no kokoro o nurashi
hikari ni yureru sekai ga kieru sono mae ni

shibararete ta sono Real arinomama tokihanate

moetsuki sō sa irodui ta yoru no owari ni mae
yaketsuku hodo sā kiramei te ima kimi yo utsukushiku

moetsuki sō sa irodui ta yoru no owari ni mae
yaketsuku hodo sā kiramei te ima kimi yo utsukushiku

yoru no owari ni mae
yaketsuku hodo sā kiramei ta ima kimi yo utsukushiku maiagare

ai o nakushi ta machi de

LUNA SEA 新曲「Limit」の情報
アルバム『A WILL』以来、約2年半ぶりとなるLUNA SEAの新曲「Limit」が、
4月~9月にかけて日本テレビほかにて放送されるTVアニメ『エンドライド』の主題歌に決定した。
LUNA SEAはアニメ制作サイドからの熱烈なオファーを受け、疾走感あふれる新曲「Limit」を書き下ろした。彼らがテレビアニメの主題歌を手がけるのは今回が初。主題歌の提供についてメンバーは「シナリオから登場キャラクターに至るすべてを、1からオリジナルで創造していく作品になるということを伺いました」「自分達も常にどこにもないオリジナリティーを追及し、邁進し続けてきました。今回、自分達の音楽によってこの作品をより彩ることができるのであればと思い、楽曲を提供させていただくことになりました」とコメントしている。

アニメ「エンドライド」
 15歳の少年・浅永瞬は、前向きで明るい性格の普通の中学生。ある日、科学者かつ実業家の父の会社で不思議な水晶を見つけるがその水晶に触れた瞬間、突然世界が歪み地球の裏側の世界<エンドラ>へと吸い込まれてしまう。
 一方、エンドラの城で16歳の誕生日を迎えた王子・エミリオは現在の王・デルザインを強く憎んでいた。王位を継げる年齢になったことで、武器を持ち、いよいよ復讐を果たそうとするが力の差が大きいために全く歯が立たない。デルザインに捕まって投獄され、悲嘆に暮れるエミリオ。しかし突然牢獄の壁が歪み、そこに瞬が現れる。
 ひとりは元の世界へ帰るため、ひとりは復讐を成し遂げるため、<エンドラ>で生きる少年たち。違う世界で育った2人の少年が掴む未来とは…。

LUNA SEA 新曲「Limit」の感想/コメント/意味
LUNA SEA、新曲「Limit」が自身初のTVアニメ主題歌に なんとキャラクター原案を『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』の萩原一至と『るろうに剣心』の和月伸宏が手がけてる。

LUNA SEA コメント
この春、エンドライドという作品にLUNA SEAが楽曲で参加させていただけることを、大変嬉しく思っています。
最初にこのお話をいただいた時、シナリオから登場キャラクターに至るすべてを、1からオリジナルで創造していく作品になるということを伺いました。
そんな挑戦的試みに際してLUNA SEAの音楽を必要としてくれたことを、本当に光栄に思います。
自分達も常にどこにもないオリジナリティーを追及し、邁進し続けてきました。
今回、自分達の音楽によってこの作品をより彩ることができるのであればと思い、楽曲を提供させていただくことになりました。
是非、皆さんと一緒にエンドライドという世界を楽しめたら幸いです。

LUNA SEA
ルナシー
RYUICHI(Vo)、SUGIZO(G, Violin)、INORAN(G)、J(B)、真矢(Dr)からなるロックバンド。1989年にこの5名がそろい、ライブ活動をスタートさせる。1991年にYOSHIKI(X JAPAN)主宰の「Extasy Records」から1stアルバム「LUNA SEA」をリリース。翌1992年には2ndアルバム「IMAGE」でメジャーデビューを果たした。1994年のシングル「ROSIER」がロングヒットを記録し、東京ドームや横浜スタジアムなどでライブを行うなど日本を代表するロックバンドに君臨する。以降、「MOTHER」「STYLE」「SHINE」といったアルバムを大ヒットし、1999年5月には東京ビッグサイトで10万人を動員した野外ライブを実施。しかし2000年11月に“終幕”を発表し、同年12月26、27日に行われた東京ドーム公演をもってバンドの歴史に幕を下ろした。
終幕以降も各メンバーはソロアーティストとしてのキャリアを重ね、精力的な音楽活動を展開。2007年12月24日には東京ドームで一夜限りの復活ライブを行い、好評を博した。翌2008年5月にはhide(X JAPAN)のメモリアルライブにも出演。正式な再結成を望む声が高まる中、2010年8月に“REBOOT”と称して本格的な再始動を発表した。同年11月からは東京ドーム3DAYS公演を含むワールドツアーを敢行。2011年3月には1stアルバム「LUNA SEAのセルフカバーアルバム、2012年3月には20分を超える大作1曲のみを収録したシングル「THE ONE -crash to create-」をリリースし、音楽ファンを驚かせた。そしてシングル「The End of the Dream / Rouge」「Thoughts」「乱」の発表を経て、2013年12月に13年5カ月ぶりのオリジナルアルバム「A WILL」を発売。結成25周年を迎える2014年5月29日には国立代々木競技場第一体育館でスペシャルライブ「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE -The Unfinished MOON-」を実施し、同年6月7日からは約9カ月におよぶ全国ホールツアー「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will-」をスタートさせた。

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