HARUHI ひずみ

「ひずみ」JP歌詞

映画「世界から猫が消えたなら」主題歌
HARUHI 新曲「ひずみ」
発売日:2016年5月11日
歌手:HARUHI
作詞:小林武史
作曲:小林武史
歌詞:
あなたがここから 消えてしまったとしてもね
気配や涙が それを教えている
ありがとう あなたに ちゃんと言えてはないんだよ
さよなら やっぱり 言えないままなんだ

夢を見ていたのかな 空にかかる虹
色の階段を下りて 雲が流れるまで
そして 夕焼けと 悲しみを 越えてきた

宇宙に 生まれた 奇跡の星の毎日は
壊れて ゆく日への ノクターンじゃないから

close to me
傍に傍に 今も生きて
close to me
傍に傍に 今もいて欲しいから

ただ生きてないで 死んでないで
今を渡っていって

もう迷わないで LOOPの世界
泳ぎ渡っていって

もう夜明けは来るよ
(あなたのための 光はあるよ)

そして 朝陽と 喜びを 連れてくる

ありがとう 生まれた 出会えた 花が咲いたこと
歌った 涙が 頬を流れたこと
あなたが すべてを教えてくれたということ
誰かが あの時 伝えてくれたこと

あの時 伝えてくれたこと

HARUHI ひずみ

HARUHI ひずみ



ROMAJI
Anata ga koko kara kie te shimatta toshite mo ne
kehai ya namida ga sore o oshie te iru
arigatō anata ni chanto ie te wa nai n da yo
sayonara yappari ie nai mama na n da

yume o mi te i ta no ka na sora ni kakaru niji
iro no kaidan o ori te kumo ga nagareru made
soshite yūyake to kanashimi o koe te ki ta

uchū ni umare ta kiseki no hoshi no mainichi wa
koware te yuku hi e no nokutān ja nai kara

close to me
hata ni hata ni ima mo iki te
close to me
hata ni hata ni ima mo i te hoshii kara

tada iki te nai de shin de nai de
ima o watatte itte

mō mayowa nai de LOOP no sekai
oyogi watatte itte

mō yoake wa kuru yo
( anata no tame no hikari wa aru yo )

soshite asahi to yorokobi o tsure te kuru

arigatō umare ta deae ta hana ga sai ta koto
utatta namida ga hō o nagare ta koto
anata ga subete o oshie te kure ta toyuu koto
dare ka ga ano toki tsutae te kure ta koto

ano toki tsutae te kure ta koto

English Translation
I Even if you have disappeared from here
Are signs and tears tell it
Thank you I do not is say to you properly
I remain can not be said after all goodbye

Rainbow it takes to Kana sky was watching a dream
Until the flowing clouds down the color stairs
And it has been beyond the sunset and sadness

Every day of the star of the miracle that was born in the universe
Because not a nocturne to the broken Yuku day

close to me
Even now live near near
close to me
Because I want you to have even now near near

Not dead not just alive
Go across the now

World of LOOP not hesitate anymore
I went over to swim

Another dawn comes
(There is a light for you)

And bring the Chaoyang and joy

That thank you was born met flowers bloomed
That tears sang flows the cheek
The fact that you told me all
That someone told me to tell at that time

That me tell at that time

HARUHI 新曲「ひずみ」の感想/コメント/意味/情報
現在16歳の新人女性アーティスト、HARUHIが5月14日に全国公開される映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌「ひずみ」でデビューすることが明らかになった。
「世界から猫が消えたなら」は、川村元気のベストセラー小説を原作とした映画。佐藤健と宮崎あおいが初共演し、監督は永井聡、脚本は岡田惠和、音楽は小林武史という豪華な顔ぶれが担当する。
HARUHIは1999年にアメリカ・ロサンゼルスで生まれ、13歳から楽曲制作を開始。歌の表現力や楽曲のクオリティに音楽業界から注目が集まり、今作の主題歌への抜擢が決定した。
この曲は現在公開中の映画特報映像で聴くことができる。CDデビュー日などの詳細は後日発表予定。なお、2月10日に東京・TSUTAYA O-nestで開催されるライブイベント「MARUYAMA SOUNDS」にHARUHIが出演することも決定した。チケットは現在一般発売中。

原作:川村元気氏 コメント
三年前、僕はイヤホンを指で押さえながら震えていた。はじめてHARUHIの歌を聞いたときのことだ。すぐにこの声に映像をつけて、大きなスクリーンで観たいという衝動にかられた。子どものような無垢な声で、大人を超える深い表現をする。女性の繊細さがありつつ、男性の力強さがある。規格外のスケールを持つ新人があらわれたことに心の底から感動していた。あの衝撃から三年、今まさに夢が叶ったことを本当に嬉しく思っている。
川村元気(映画プロデューサー・小説家)

監督:永井聡氏 コメント
物語を伝えるかのように歌い、一瞬にして曲の世界観に引き込むHARUHIの声。
微笑んでいる少女のような、泣いている少年のような、不思議な感覚にさせてくれる。
僕は1小節聴いて、彼女の起用を決めた。
映画のエンドクレジットは、ただのスタッフ紹介では無く本当のラストシーンだと思っている。
HARUHIの「ひずみ」は悲しい物語に希望と安らぎを与えてくれた。
永井聡(CMディレクター・映画監督)

ツイッター コメント
映画の原作を務めた川村は、HARUHIの歌声を初めて聴いたときの印象を「すぐにこの声に映像をつけて、大きなスクリーンで観たいという衝動にかられた」と語り絶賛。また、永井監督も「映画のエンドクレジットは、ただのスタッフ紹介では無く本当のラストシーンだと思っている。HARUHIの『ひずみ』は悲しい物語に希望と安らぎを与えてくれた」と、映画を彩る歌声の重要性を明かしている。

デビュー前ではあるが、これだけの注目を集める歌手はそれほど多くはないでしょう。ましてや、16歳という若さ。普通なら高校で「子供からようやく大人になってきたね」という年齢。そんな年齢を感じさせない歌唱力には驚きしかない。まるで女性のような清純な美しい歌声、その中にある力強い男性的な一面。まだ、一度も聞いたことのない方は是非チェックしておいた方が良いかと思います。
5月にデビューを果たす「HARUHI」のこれからの活躍に注目しておこう!

映画『世界から猫が消えたなら』(5月14日公開)から
佐藤健、永井聡監督はじめ豪華キャスト・スタッフが集結したHARUHIのデビューシ­ングル「ひずみ」ミュージックビデオ。

100万部突破のベストセラーが、佐藤健と宮﨑あおいの初共演で実写化される話題の映­画『世界から猫が消えたなら』。
(原作:川村元気、監督:永井聡、脚本:岡田惠和、音楽:小林武史、出演:佐藤健 宮﨑あおい)
その主題歌に17歳のHARUHIが抜擢。1st シングル「ひずみ」にて5月11日、デビュー。

HARUHI初出演となるミュージックビデオ「ひずみ」は、映画『せか猫』から佐藤健­、永井聡監督ほか豪華キャスト・スタッフが集結した映画のスピンオフ設定の物語。
佐藤健、永井監督ともに2016年1月に行われたHARUHIのライブを見て衝撃を受­け、ミュージックビデオへの参加を快諾。
歌うHARUHIの傍で、ファンタジックに猫人間が踊り、街の雑踏も猫人間だらけとい­う美しき幻想世界。佐藤健は、孤独に彷徨うHARUHIが唯一出会う普通の人間、映画­『せか猫』の主人公“僕”役として、飼い猫・キャベツと共に特別出演している。

5月11日(水)発売の新譜が入荷しました!!オススメは女性ボーカリスト『HARUHI』のデビューシングル「ひずみ」。5月14日公開の映画「世界から猫が消えたなら」主題歌。間違いなく耳に心に残る歌。

ラジオで耳に留まり、検索してみたらそこに小林さんがいた。やはり私は彼の音世界が好きなんだな~と思う。猫フリークではないけどこの映画は見に行く。

前にお昼食べてたときに有線でかかってた曲を調べたけど結局分からずじまい。今日そのときのお店に入ったらまたかかってて、聴こえた歌詞を全部サーチに入れたらやっと判明!

最近映画館に行って予告編を観る度に、どうしようもなく耳に残ってしまう心地よい歌声がある。それが『世界から猫が消えたなら』の予告編。ずっと誰が歌ってるんやろう?って思ってたんやけど、HARUHIっていう17歳のシンガーだそうで、『ひずみ』っていう曲。なるほど、小林武史らしい旋律だ。

ちなみにHARUHIはAmazonでダウンロードしました♪新宝島はCDも買ったしひずみも買うかな♪ せか猫公開直前に何者とは… これも川村さん独特の仕掛けかな。 あとは公開日の最終スクリーンの時刻だけやねん!!イオンシネマ、早く表示して、頼む。頑張って何とか初日に見たい!!

世界から猫が消えたからの主題歌 ひずみ を歌うHARUHIさんがJ-Waveに出てる。英語ネイティブな歌い手さんなんですね、どうりで歌の日本語がたどたどしい感じがすると思った。それが味になっていいんだけどね。

がーーん。haruhiのひずみが流れるはずの番組、娘に消されたーーー! 録画してるからね!って言っておいたのに!! 別にあの海辺のが流れるだけかもしれなくても見たかったのに!! 最初のはキーワード失敗してて(半角にしてた)取れてなくて今日すごい期待してたのに。

HARUHI
1999年2月25日 ロサンゼルス生まれ。現在16歳。
12歳の時、学校のミュージカルの主役に抜擢され、数ヶ月間の練習と本番を経て歌手への志を持つ。
13歳から楽曲制作を開始。ルーツ・ミュージックからオルタナティブ・ロックまで、膨大な幅の音楽を吸収し、即興性を含む柔軟で鋭敏な歌唱表現力や楽曲制作力は、関係スタッフに、次世代の真の女性アーティストの誕生を予感させる。 その後、ライブやレコーディングで、ミュージシャン達とのコラボレーションを通して柔軟さを身につけ、楽曲によって英語と日本語のバランスを取りながら、「HARUHI」としてのスタイルを創りだし、 新しいJ-ROCKの誕生をも確信させるに至る。
映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌に「ひずみ」が決定し、2016年5月デビュー。

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