ユニコーン エコー – 重版出来の主題歌

エコー

JP歌詞

ユニコーン 新曲「エコー
発売日:2016年6月8日
歌手:ユニコーン
作詞:奥田民生
作曲:奥田民生
歌詞:
わりと昔からためといて たまに読み返す頭ん中
その言葉は言葉には エコーがついてる

目にとめた先のあの言葉 なんか耳にしたあの言葉
君のくれた言葉にも エコーがついてた

俺は持っている 隠し持っている
常に鳴っている 鳴っている

一回一回 きざみ込んでいく
毎回毎回 声に出して 思い出して
一回一回 くり返していて
いっぱいいっぱい 鳴り響いて しみ込んでいけ

俺は持っている 君も持っている
対になっている 鳴っている

一回一回 きざみ込んでいく
毎回毎回 声に出して 思い出して
一回一回 くり返していて
いっぱいいっぱい 鳴り響いて しみ込んでいけ

ユニコーン エコー

ユニコーン エコー

ROMAJI
Wari to mukashi kara tame to i te tama ni yomikaesu atama n chū
sono kotoba wa kotoba ni wa ekō ga tsuiteru

me ni tome ta saki no ano kotoba nanka mimi ni shi ta ano kotoba
kimi no kure ta kotoba ni mo ekō ga tsuite ta

ore wa motte iru kakushimotte iru
tsuneni natte iru natte iru

ichi kai ichi kai kizamikon de iku
maikai maikai koe ni dashi te omoidashi te
ichi kai ichi kai kurikaeshi te i te
ippai ippai narihibii te shimikon de ike

ore wa motte iru kimi mo motte iru
tai ni natte iru natte iru

ichi kai ichi kai kizamikon de iku
maikai maikai koe ni dashi te omoidashi te
ichi kai ichi kai kurikaeshi te i te
ippai ippai narihibii te shimikon de ike
ユニコーン 新曲「エコー」の情報
4月12日(火)よりTBS系で放送される連続ドラマ「重版出来!」
(じゅうはんしゅったい)の主題歌が、ユニコーンの新曲「エコー」に決定した。
主題歌「エコー」は奥田民生(Vo, G)がドラマのために書き下ろした楽曲で、彼らならではの哀愁とポジティブな世界観が混在したミディアムチューン。ユニコーンに主題歌をオファーした理由について、那須田淳プロデューサーは「ドラマのテーマである仕事していくこと、生きていくことを魂の歌にしてくれるのは、ユニコーンさんしかいないと思いました」と語っており、奥田も「久しぶりのユニコーンなので、まじめに作りました」とコメントしている。

2014年日本経済新聞「仕事マンガランキング」第1位を獲得した、月刊!スピリッツで好評連載中の人気コミック(原作:松田奈緒子)を遂にドラマ化!!
「週刊バイブス」の新米編集者・黒沢心(くろさわ こころ)が、一癖も二癖もある編集部員や漫画家たち、営業担当、書店員たちを巻き込み、一丸となって仕事に打ち込む、チーム戦記!!
やりたい仕事じゃない、といい訳ばかりの営業マンが、本気で働く「景色」に魅せられた瞬間…自分の可能性を信じて一心不乱に漫画を描き続けて、漫画家という夢を叶える瞬間…。
これは、働く全ての人に エールを贈る、まさに本気で働く人たちの「想い」をこめた極上のお仕事ヒューマン群像劇です。

ユニコーン 新曲「エコー」の感想/コメント/意味
そんな注目ドラマの主題歌に決定したのが、幅広い年代から支持を集める5人組ロックバンド・ユニコーンの新曲「エコー」。ボーカル・ギターの奥田民生がこのドラマのために作詞・作曲を手掛けた。そこはかとない哀愁とポジティブな世界観が混在したユニコーンらしいミディアムナンバーで、聴いている人の気持ちをゆっくりと元気になっていくような感じにさせる。それと同時に〈日々様々な苦難に立会いながらも前向きに立ち直り明日へ向かう〉といった歌詞がドラマの世界観ともうまくシンクロ。ユニコーンの新たな代表曲となりそうだ。

『僕のヤバイ妻』の裏で苦戦しそうかなと思っていた『重版出来!』も脇の固めがヤバい。 オダギリジョー、松重豊、小日向文世、荒川良々、安田顕、要潤、ムロツヨシ、高田純次……これこけたら本か演出のせいだろって思うんだけど原作アリだもんなぁ。。。

今年はメンバーのABEDON(阿部義晴)が50歳を迎えるにあたり、7月30日と31日に<ABEDON50祭「サクランボー/祝いのアベドン」>の開催が発表されるなど、またしても期待と注目を集めているユニコーン。こちらも見逃せません。是非、お楽しみに!

おはようございます。 「重版出来!」の主題歌ってユニコーンなのね。しかも民生なのね。まーー今年は新曲あるのねーー。

あ。いま「事態も出来」って普通に「しゅったい」って打って変換してました。 ああ、なるほど。だから重版出来は、”じゅうはんでき”じゃなく「じゅうはんしゅったい」なんですね。

『重版出来!』1〜6巻大量重版となりました。読者の皆様、支えてくださっている皆々様、本当にありがとうございます!
重版出来後、TVドラマ化帯付き単行本が全国の書店さんに届きます。TBS系火曜22時、4/12〜放送開始です!(≧∇≦)

同番組の主題歌に起用されたのは、ユニコーンの新曲“エコー”。同バンドがドラマ主題歌を担当するのは、“はいYES!”が主題歌に起用された昨年1月クールの『残念な夫。』以来となる。“エコー”のリリースについては現時点では明らかになっていない。

ユニコーン
1986年に広島で結成。翌1987年にアルバム「BOOM」でメジャーデビューを果たす。メンバーは奥田民生(Vo, G)、EBI(B)、手島いさむ(G)、川西幸一(Dr)、阿部義晴(Key)の5人。全員が楽曲制作に携わりボーカルを取るフレキシブルなスタイルで、独自の路線を突き進む。「大迷惑」「働く男」「雪が降る町」「すばらしい日々」など数々の名曲を生み出すも、1993年に惜しまれつつ解散。
その後はそれぞれソロ活動を展開していたが、2009年に16年ぶりとなるまさかの再始動。2月にシングル「WAO!」とアルバム「シャンブル」を発表し、3月より全国ツアー「蘇える勤労」を開催した。また2011年は干支にちなみ「兎に角(とにかく)働こう」と年始より宣言。5月にフルアルバム「Z」をリリースし、直後より全国ツアー「ユニコーンツアー2011 ユニコーンがやって来る zzz…」を実施。さらにツアー中の8月にミニアルバム「ZII」を発表する、精力的な活動ぶりを見せた。2012年最初の新曲は、アニメ「宇宙兄弟」のオープニングテーマとして書き下ろされた「Feel So Moon」。6月に同曲をシングルとして発売する。

公式の歌詞は発売後で公開します。
ありがとうございます!m( _ _ )m

ユニコーン エコー – 重版出来の主題歌 関連PV動画一覧

- スポンサーリンク -