indigo la End 幸せが溢れたら 歌詞 PV

JP歌詞 「幸せが溢れたら」

indigo「幸せが溢れたら」インディゴ ラ エンド Youtube PV MV 動画視聴音源
発売日:2015年2月4日
歌手:indigo la End
作詞:川谷絵音
作曲:川谷絵音
歌詞:
はす向かいの家
君が住んでたとこさ
懐かしいな 思い出しちゃうな

2人でよく話した
屋根裏から見える
星の数も実は覚えてるよ

大人になったら結婚しようと
言ってたの覚えてる?
今はもっと綺麗になってるんだろうな
だけど僕のこともう知らないんだ

「もうあなたを忘れてしまう」
涙を浮かべた君は
病のことをしどろもどろに

君の住む街は今
どこか知らないし
僕の住む街も君は知らないけれど
多分屈託のない笑顔で
欠伸でもしてる

「もうあなたを殺してしまう」
涙を流した君は
僕のことを強く抱きしめた
もう壊れてしまうとわかった
途端に僕は逃げだした
ずるかったな ずるかったよな

君の幸せが溢れたら少しだけ
許されるような気がしてしまうよ
噂話でも流れるの待ってるよ
微睡みながら思い出す

「もうあなたを殺してしまう」
「もうあなたを忘れてしまう」
浮かび上がる涙声のセリフ
もう今更遅いのはわかってる
だけど今でも好きだと伝えたい
それだけだよ それだけなんだよ

indigo la End
川谷絵音(Vo, G)、長田カーティス(G)、後鳥亮介(B)からなるロックバンド。2010年2月より活動を開始。2012年4月に、スペースシャワーミュージックが設立した新レーベル・eninalの第1弾アーティストとして1stミニアルバム「さようなら、素晴らしい世界」でデビュー。2013年5月には初のワンマンツアーを東名阪で開催する。2014年4月、約1年2カ月ぶりの新作「あの街レコード」でunBORDEよりメジャーデビューを果たし、同年8月に出演したロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014」のステージでこれまでサポートメンバーとしてバンドに参加していた後鳥が正式加入。9月に新体制となってから初めての作品となるメジャー1stシングル「瞳に映らない」をリリースした。2014年12月の「COUNTDOWN JAPAN14/15」のステージをもって、約5年間バンドに在籍していたオオタユウスケ(Dr)が脱退。2015年に2月4日にメジャー1stフルアルバム「幸せが溢れたら」を発表する。

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