Linked Horizon 紅蓮の座標 (劇場版『進撃の巨人』主題歌)

JP歌詞 「紅蓮の座標」

「紅蓮の座標」Linked Horizon(リンクトホライズン) Youtube PV動画視聴曲
アニメ『進撃の巨人』劇場版主題歌
発売日:未定
歌手:Linked Horizon
作詞:Revo
作曲:Revo
歌詞:
狩人と嘯いた
狩人だと嘯いたお前は飢えた獣
馴れ合うくらいなら死んだ方がマシだと吼えた

血にまみれた屍の光なき瞳が射る
牙をなくすのならいずれ恨むだろうと歌う

不条理なもんさ 俺たちは小さな勝利でさえ
引き換えるには余りにも大きなリスクを払わされる
犬死したいわけじゃない
なぁ、死んでも死に切れないだろ
この意思は無駄じゃない
このままじゃ終わらせない
奴らを根絶やしにするまでは

この美しく残酷な世界で

夕闇に染まるは標的か己か
弓なりに弾け飛び獲物を屠りイェーガー
黄昏に放たれた迸るその殺意が
群れをなし穿つのは紅蓮の座標

吼えることしかできなかった
あの日の少年は武器を取り
多くの仲間を得た
いずれ進撃の嚆矢は
斜陽の空を貫く
座標目掛けて


申し訳ございません。只今フル歌詞がありません。
お持ちしているならば、提供していただけませんか。
ありがとうございます。 m( _ _ )m

紅蓮の座標:
「紅蓮の座標」は、Revoが作品、また自分自身に正面から向き合って制作したという渾身の仕上がり。
「思わず走って帰りたくなるような熱い楽曲」で、シングルのリリースも予定されている「紅蓮の座標」。
なお、劇場盤「進撃の巨人」エンディングテーマをTVシリーズに続き澤野弘之が手掛けている事が発表された。

「進撃の巨人」 ストーリー:
突如出現した巨人の侵攻により、人類の大半が死滅した。生き残った人間たちは、高さ50メートルに及ぶ巨大な壁を作り上げ、壁の内側に引き篭もることで一時的な安穏を手に入れた。それから約100年後、シガンシナ区。ここに暮らす10歳の少年エレン・イェーガーは、幼い頃から壁の外に出て世界中を探検する夢を抱いていた。エレンはかりそめの平和に甘んじ外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚え、彼らを密かに“家畜”と呼んでいた。そんなある日、決して破られることがないと言われていたシガンシナ区の壁が破壊され、これまで見たこともないような超大型の巨人が侵入してくる。目の前で母親を巨人に食べられてしまったエレンは、第二の壁の内部に逃げ延びることに成功したのだったが…。

Linked Horizon :
Linked Horizon(リンクトホライズン)は、Sound Horizonによるタイアップ用の別名義、及びサウンドクリエイター・Revoによる日本の音楽ユニット。
Sound Horizon主宰のRevoによる、他作品とのリンク(コラボレーション)を専門としたプロジェクト。ユニット名には「外の世界と繋がる」という意味合いが込められている[1]。略称は「リンホラ」または「LH」。メインメンバーは基本的にRevoのみで、Revo以外のメンバーについては、Sound Horizonと同様に歌手や奏者などを必要に応じてその都度編成している。
2012年、Revoのポニーキャニオン移籍とニンテンドー3DS用ゲーム『ブレイブリーデフォルト』の音楽担当を契機として発足し、同年6月19日、ポニーキャニオン本社にて行われた第1弾制作発表会でプロジェクト初公開となった[2]。ゲーム中の全BGM・ボーカライズ楽曲を手掛けたほか、2012年11月25日には横浜アリーナにて「Revo Linked BRAVELY DEFAULT Concert」を開催。
2012年12月8日、2013年からMBSで放送開始のアニメ『進撃の巨人』の主題歌を担当する事が発表され[3]、前期のオープニングテーマに引き続き後期のオープニングテーマも担当。
2013年11月25日、第64回NHK紅白歌合戦に出場する事が決まり、「紅蓮の弓矢 [紅白スペシャルver.]」で初出演。2014年1月1日には「紅蓮の弓矢 [紅白スペシャルSize.]」が各音楽ダウンロードサイトにて配信された。紅白歌合戦への出場はSound Horizonからの活動を通じても初となるほか、生放送のTV番組への出演およびパフォーマンス披露も今回が初めてとなった。

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