ラヴソング 加治ひとみ 歌詞 PV

ラヴソング 加治ひとみ

ラヴソング 加治ひとみ

ラヴソング 加治ひとみ

発売日:2017年

累計発行部数 420 万部を記録した小川彌生の大人気漫画「きみはペット」のドラマ化が発表された。来年2月6日よりフジテレビ地上波でのオンエアが決定している。

ドラマのストーリーは高学歴&容姿端麗のキャリアウーマン・スミレと、謎のペット志望のイケメン男子・モモとの奇妙な同居生活を描いたヒーリング・ラブコメディ。同作は2003 年に日本でドラマ化され、韓国でも、2011 年にチャン・グンソク主演で映画化され、多くのファンがいる。長年愛されている作品の再ドラマ化ということで、非常に注目されている。

そんな人気ドラマのエンディングテーマを担当するのが、女性ソロシンガーの加治ひとみ。

今年1月にデビューした新人だがTGCやa-nation stadium fesなど大舞台でのパフォーマンスやSNSで投稿する独自のファッションがオシャレで注目されている。歌詞は全て自身で手掛けており、加治の歌詞は女性目線で繊細な感情や描写をリアルに捉えており、同性から支持されている。今回のドラマエンディング曲『ラヴソング』も、もちろん加治ひとみがドラマのために書き下ろした新曲となっている。

今回のタイアップに関して、加治ひとみは「ドラマのエンディングのお話を頂いて、もう一度原作の漫画や過去の作品を観ました。スミレと自分の性格に共通点もたくさんあってイメージも表現もしやすく制作もすごく楽しくやらせて頂きました。 後はスミレとモモの関係性だったり、気持ちの動きだったりを伝えるために言葉のチョイスにこだわって作詞させてもらいました。ドラマを見終わったあとに見て頂いた方とストーリーに寄り添えるような楽曲になったと思います。」と新曲に対し手応えを感じている。新曲『ラヴソング」』は来年ドラマの放送に合わせ配信予定となっている。

ドラマのキャストも主演の巌谷澄麗(スミレ)役にはモデル、女優と幅広く活躍し、「ちふれ」の CM で透明感のある美しさが話題となった入山法子(いりやま・のりこ)。スミレに飼われることになる“モモ”こと合田武志役は、「烈車戦隊トッキュウジャー」の主演で人気急上昇、「5時から9時まで~私に恋したお坊さん~」や「そして、誰もいなくなった」の好演も記憶に新しい、志尊淳(しそん・じゅん)がダブル主演を務める。スタッフには、アジアで大ヒットを記録した「イタズラな Kiss2~Love in TOKYO」「南くんの恋人~my little lover」の制作チームが再集結。

==

- スポンサーリンク -