RADWIMPS – カイコ

JP歌詞 – RADWIMPS(ラッドウィンプス)「カイコ」PV フル

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RADWIMPS、震災復興を願い新曲「カイコ」発表
歌手:RADWIMPS
作詞:野田洋次郎
作曲:野田洋次郎
歌詞:
すべてのものに神が等し<あらせるのだと 心の首元にぎゅっと手が回る 明らかならなぜにわざわざ唱えるのでしよう 万杯の胃袋になおも生肉を詰め飲むように まるで僕への当てつけのようでなんだかな イラっとくるな君はどっちの味方なの? 疑われてるような 世界は疲れたって僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさをひとりで背負う 作り上げてはみたが 世界は疲れたって人々のため息だけ でもゆうに銀河一個は埋まるほどと 今頃愚痴こぼしてら 彼らのため息と悲鳴と端ぎ声と すべて吸って椅麗な明日を吐き出す そんな木に生えるは 人の姿形したなんとお呼びしましよう この悪寒をこの菌を 孤独をどうぞ欲望をもっと 七色に千変万化お口にあった...... ヨダレだけ拭きな 世界は疲れたって僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさの方がマシと その手を振りかざしてら 世界は疲れたってあとはもう壊れるだけ 親が子を殺める時の作法を...に入れてあげ ましよう1日くらいはあったかな この世の誰一人泣かなかった日は 1日<らいらはあったかな この世の誰一人叫ばなかった日は すべてのものに神は等し<あらせるのだと あなたの首元にぎゅっと手が回る 世界は疲れたって僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさを一人で背負う 作り上げてはみたが 世界は疲れたって人々の後悔だけ でもゆうに銀河一個破裂するほど 今頃...を追ってら 世界は疲れたって僕にはもう無理だって 宇宙の優しさを独り占めに またできる日が来たな 最後のお祭りは盛大にさ 始まりの時のように

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