plenty – よろこびの吟 PV 歌詞付き

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「よろこびの吟」plenty(プレンティ) PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
発売日:2013年5月29日
作詞:江沼郁弥
作曲:江沼郁弥
唄:plenty
歌詞:
真っ白な夢をみたよ
透けてしまうような

ゆっくりと歩いたんだ
思い出のように

夜空に太陽が 青空には月が
なんかあたたかいな
キミは知ってるかな

ボクは生きている
星が泣いているんだ
聴こえているのは
よろこびの吟

いつだって語りかける
揺りかごのような

ひろいひろいあの海には
燃える草原が

あ り の ま ま の 幼 き 光 は
キ ミ と な り ボ ク を 包 む だ ろ う
瞬 い て は 終 わ る こ と の な い
い つ か の 物 語 に な る

キミは生きている
声をあげているんだ
鳴りやむことはない
よろこびの吟

plenty – よろこびの吟 の感想:
ネットとも:
江沼くんに起こった「よろこび」は何だろう?、と思いました。

イントロから深い愛にあふれてて、
なんというか、
単なる恋愛の「よろこび」ではなくて、
もっと人生における大きな「よろこび」に感じられました。
(うまく言えませんが)
アウトロのアコギが好きです◎
先に公開されている『プレイヤー』と合わせて、
ニューアルバム『this』への期待が高まりました。

いよいよ今月、5/29に2nd album「this」をリリースするplenty。
収録曲10曲全てが新曲でバンド史上、最高傑作と噂されるニューアルバム。
先日、先行で公開された「プレイヤー」のMusic Videoに続きアルバムを代表する楽曲
「よろこびの吟」のMusic VideoがオフィシャルYou Tubeに公開された。

今回タッグを組んだのは「plenty 4th EP ACTOR / DRIP / ETERNAL」 のジャケットデザインで先頃、
「International Design Awards」銀賞を受賞した奇才、半田淳也。

半田淳也はplentyの全作品のアートディレクターを手掛けている。
また、映像作品としては「あいという」以来の久しぶりのタッグとなる。
plentyによる生命賛歌とも言える「よろこびの吟」を荘厳な映像美で包み込んだ傑作だ。
2nd album「this」のDVD付き初回限定盤にも収録される。
ニューアルバムのリリース直後の6/2からスタートする「plenty 2013年 梅雨 ワンマンツアー」。
「よろこびの吟」も含め、
収録曲を生で感じることの出来る今年1回限りの全国ワンマンツアーは只今、チケット一般発売中!
完全にニュースケールのplentyを体感してほしい。

昨日、フラゲ出来なかったので今日ゲットしてきました。
plentyの4th ep 「ACTOR/DRIP/ETERNAL」

ちょっと前に先行で聴いてたけど、こうして手元にCDが
やってきて嬉しい。

ステッカーとポスター。
貰って嬉しいけど、皆さんどうしてるんだろう?
貼ってるのかしら?

うちじゃさすがに貼れない・・・^_^;
ので保管してる(笑)

MVも今回は3本とも撮ったみたいで、期待大。
個人的に演奏してるplentyのMV良いなー。

早くライブ行きたくなる。吉祥寺warpすんなり取れてビックリ。
しかも今までで1番良い整番。
今からワクワクだーーー(^-^)♪

私は業界人じゃ無いからして良くわかんないけど

plentyってインディーズぢゃね~の違うの?

ものすごくインディーズっぽく無い売り文句が

この動画の下に書いてあったのよね

ニューアルバム「this」は収録曲10曲全てが新曲。

Music Video7曲を収録したDVD付。

高品質CD「Blu-spec CD2」仕様。

初回限定盤は紙ジャケ特殊パッケージ
しかもマスタリングはNYでなさった模様

紙ジャケ特殊パッケージかぁ

まぁサイズがCDサイズなら良しとしましょ(←LPサイズジャケの後遺症)

そしてブルースペックCDというのは、

ソニー・ミュージックエンタテインメントが開発した音楽CDの名称。

2008年の12月に発売開始されたらしいわ(ウィキ情報)

このアルバムの「Blu-spec CD2」はブルーレイディスク製造技術のすべてを

CD製造に投入して、2012年12月から発売開始されている改良型。
これ・・・・・普通のCDと違いが分かる程なのかしら
我が家の可愛い機材と、私の怪しい耳では
あからさまに自信無いんですけれど
それに私は前回のシングル曲のようなテイストが好きなんですよね~
既に公開されているリード曲は2曲とも、それとは違った感じで
さほどキャッチーな曲だとも思えない(←)
なのに何故だかやけに耳に残るのから不思議

plentyの新しいアルバムやっと聴けました。

最初から通してみて、ちゃんと完結してるという印象。

曲の順番もばっちり。

きっとplentyを初めて聞く人にも自信を持っておすすめ出来るアルバムです

江沼くんの高音が本当に心地好い。

あと、やっぱりこのアルバムの中で『よろこびの吟』がすごく際立つなと。

歌詞カード見ながら、この曲の中にある強さっていうかね。

また大好きな曲が増えて嬉しいです(*^ー^*)

耳コピした歌詞、結構違ってたけど。まぁ気にしない(笑)

写真のチョコは母からの頂きもの。

チョコ本当好き

江沼さんのMCにはやはり独特な雰囲気で、とても好きでした
そして、新田さんは最後まで話さなかった。やはり

まず
江「いやー、晴れてよかった。うん。ちょっと寒いけど」
って最初のMCタイムで話してた。
この時、新田さんが手を合わせてはーはー息を手にはいてた。
寒そうにしてた・・・ですよね、寒いよね

なのに、ドラムなかはたさんは半袖!!^o^どーゆうこと!w

ライブ始まった頃は、夕方雰囲気だけど
数曲やったら、真っ暗になって、夜の東京

江「夜になりましたね!まっくら」
「すごい人ですね、ありがとうございます。すごい、後ろまで見えてますよ~・・・ってのは嘘だけど」
ここが!めっちゃ江沼さんらしい!!!!内澤さん(androp)とは違うよね。笑
江沼さんも内澤さんも好きです

江「いやー、すごいね。だって、ここさ、いろんなすごいアーティストさんがたったステージでさ」
「たつのは、初めてじゃないけど、イベントとかあったけど。でも、ワンマンでね、たてるなんてさ」
「うん・・・だからさ、俺、今日ほんとはすげーヤだったんだよね。今日こないでほしかった」
「いや、すごくいいことなんだけどね、夢がかなうってさ。でもさ、さみしいじゃん、1つ夢がなくなっちゃうっていうかさ」

みたいな話を中盤でしてて。
なんか、もうこの人ほんと好きだと思った。
私も、同じようなこと思うと思う。夢が叶うとき。
それを、実際に言葉にしちゃうとこが、ほんと好きだと思った

んで、最後MCタイムで
江「おれって、すげーめんどくさい奴なんです」
とか急に言い始めたりもして笑
新田さん、そこで初めて笑ってたし

江「みなさん、最近どうですか?」
会場、『え?』みたいな雰囲気
江「あ、変な言意味じゃなくて、生きててどうかなー?っていうか。
俺は、本当周りの人が優秀で、本当にありがたいなぁ、と。
俺、ゲネプロ・・・あ、リハの時なんかも、すぐうわーってなっちゃって(ここで頭かく江沼さん)
一人で、うわーって。そんな時も、周りの人たちは、じっと見て待ってくれてて
昔はそれが、すごい嫌だったんだけど、最近は気づいて、、、(このへん忘れた)
で、モーツアルト(だったけ?)の名言でね、こういうのがあるんです
『優秀な人物ほど、苦しい時にじっと黙って耐えている』って。
だから、俺は優秀とは真逆な人間だなぁと、思って、でも、周りが優秀な人たちで、助かってます。
・・・なんか、また余計な事言っちゃったかな?まとまった??笑」
新田さん苦笑い

こんな感じの話を、最後にしてくれました。
だいぶあやふやなので、間違ってるかもだけど、雰囲気こんな感じ
江沼さんよかったね

いや、本当さ
plenty×野音が素晴らしすぎた。合い過ぎ。
すごい寒かったんだけど、その寒さがばっちり合ってた。
plentyは冬の夜聴きたい人なので。すごいばっちりだった。また野音で聴きたいです・・・
新田さんは一言もしゃべらずだったけど
アンコールの時かな?出てきて、江沼さん話し始める間に、
前方のお客さんが新田さんに何か言った?ジェスチャーした?のかな?
それに新田さんが笑って応えてたのが見えた◎

そして、新田さんは曲中も、たんたんとこなしてて、
時々ドラムのなかはたさんの方見てタイミング合わせてたりもして、
そして、時々江沼さんのことも見てた。勝手な解釈だけど、
ちょっと見守ってる感じ?なんだろ、大丈夫か確認してる感じ?

結構、江沼さんのギターと歌声だけみたいなとこがあるんだけど
そこに新田さんのベースが加わると、安心するというか、耳に入ってくる音が安定するです

そんで、ドラムのなかはたさんはうわさ通りすごかった。
力強くって、なんか、うん、すごかった

そして、やっぱ時々andropのこと思い出してしまった。
失礼なことかもしれないけど。うーん、なんだろ、改めて感じた
私の中でandropとplentyって真逆の存在というか、反対側にいる存在
andropは私の憧れだし、「夢」っていうイメージというか存在
plentyは共感とか同感とか自分自身というか、、、「現実」っていうイメージの存在
ライブも、andropは屋内で演出バリバリして、完璧な空間作ってくれるし、どんどん作ってほしいと思う
でも、plentyは今回みたいに屋外で聴きたい。
そんで、演出とか別にいらない。極端な事言えば、照明とかなくてもいける。
音と歌声だけで、いろいろ伝わってくる。ストレートな存在というかなんというか。
だから、2バンドとも大切で特別で大好きだ。
秋は、うまくいけばandrop⇒plenty⇒andropという展開になりそうで
正直不安ですが、秋も楽しみです!
以上!

皆さんの感想教えてください( ^_^ )

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