RADWIMPS ピクニック

「ピクニック」JP歌詞

RADWIMPS(ラッドウィンプス) 新曲「ピクニック」歌詞
映画「トイレのピエタ」主題歌.
発売日:2015年6月10日
歌手:RADWIMPS
作詞:野田洋次郎
作曲:野田洋次郎
歌詞:
最期の夏の 入り口に立っていたのは
ナイフを首から ぶら下げた 青い魂

大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧

仲良しなどとはとても言えない この『毎日』に
あまりに突然にさよならを 切り出された

好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う

希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ
誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな

銀色のプールに 青い孤独がふたつ
重ねた唇の 終わり方も知らず

僕らは奇跡にも 及ばない光
それでもいいと今夜は 君を眺め想う

人生初心者 丸出しの 小さな戦士
舞い上がるスカートを翼にかえて 生きる今日も

たまに上手に生きられた日には 隠れて笑ってみた

星を見上げて笑うことも ありがとう、ごめんねを使うことも
一度としてないままに僕ら 月にも内緒で 世界を抜け駆けた

飽きもせずに空は 今日も青いから
昨日も通り雨に 助けてもらったよ

「無様にもほどがある」 誰かが遠くで言う
じゃあ誰に教わればいい? はじめて生まれたんだ

宇宙のまばたきの間の 刹那に 恋をしたよ

銀色のプールに 青い鼓動がふたつ
重ねた唇に そっと思い出したよ

あなたは僕がたしかに 生まれ落ちたあの日
この手からこぼれ落ちた この僕の片割れ

はじめてしがみついた この世界の袖
振り払われようとて 握りかえしたよ

僕らは 奇跡にも 及ばない光

それならいっそ僕ら

RADWIMPS 「ピクニック」の感想 :
野田洋次郎のピクニック、フル版早くでないかなー? ところでピクニックはRADWIMPSとして出すのか、野田洋次郎として新たに確立するのか? それともillion?味噌汁’s…は無いか

トイレのピエタの主題歌は「野田洋次郎 ピクニック」ってことはRADWIMPSでもillionでもないってことでおけ?

最近気になることはピクニックはRADWIMPSとしてやるのかどうかととぅるかむ城ホです!

トイレのピエタの主題歌は野田洋次郎が作詞作曲した「ピクニック」だって!♡♡♡ でも、RADWIMPSの名でもillionの名でも出さないみたい??? そこらへんどうなるんだろ?? でも、たのしみ!!!! 6月6日早くこい!

トイレのピエタの主題歌 野田洋次郎(RADWIMPS)「ピクニック」 ってことはニューシングル発売日がもうすぐ発表されるってことかな かっこついてるの気になるけど楽しみ

トイレのピエタの主題歌がRADWIMPSだってもう楽しみ倍増だしはやく6月になってほしいピクニックはやく聴きたいなぁ

名義がRADWIMPSではなく野田洋次郎なのは。 リリースされてるレコード会社の兼ね合いかな、きっと。 RADWIMPSはEMIレコードから出してるんだけど。 ピクニックはユニバーサルミュージック

RADWIMPSの野田洋次郎(Vo, G)が主演を務める映画「トイレのピエタ」の予告映像がYouTubeにて公開された。
6月6日に全国公開される映画「トイレのピエタ」は、マンガ家の手塚治虫が亡くなる直前までつづっていた病床日記をもとに、松永大司監督が映像化した作品。主題歌には野田が書き下ろした新曲「ピクニック」が決定している。公開中の予告映像では野田の迫真の演技とともに、主題歌「ピクニック」の一部を聴くことができる。

RADWIMPSのピクニック フラゲなのになぜイケダは学校にいるの。なんで今日オープンに変わったの。うううう。あした取りいきたい。やー、いけないなあ。

RADWIMPSの野田洋次郎が主演を務める映画『トイレのピエタ』の主題歌を野田洋次郎が担当することが明らかになった。
主題歌のタイトルは“ピクニック”となっている。以下、野田洋次郎よりコメントが寄せられている。
【野田洋次郎からのコメント】
監督とは撮影の一年ほど前から、二人で色んな話をさせてもらいました。主題歌の話もそんな中で頂いたものです。撮影中に思ったこと、心が動いた瞬間、その断片をケータイや台本にメモってはいましたが、何よりも僕の中に深くこのピエタの世界、真衣、そして死が積み上がっていくのを感じました。それは抗いようもなく、日々刻々と大きくなっていったのです。
撮影の最終日に、打ち上げで一曲唄ってもらえませんかというお話をプロデューサーからされ、了解しました。せっかくならスタッフ、共演者の皆さんに感謝を伝えたい、そしてその頃には僕の中のほぼすべてを支配していたこの『トイレのピエタ』の世界をひとつ残らず形に残しておきたいと思ったのです。撮影後の数日間、それは苦しくも幸せな時間でした。宏が絵を描いたように、僕は歌を唄う。
自分だけが知る輝きと光があったとしたら、それを遺したい。死にぶつかって、真衣に出会って、そのあまりにも尊くて汚れのないものを前に、僕も宏も同じことを思ったんだと思います。この曲を遺せたことを幸せに思います。

RADWIMPS「ピクニック」
2001年に野田洋次郎(Vo, G)が友人に誘われバンド結成。バンド名の「RADWIMPS」とは「かっこいい弱虫」という意味を持つ造語。2002年8月に「YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2002」に出場し、グランプリを獲得する。2003年7月にはアルバム「RADWIMPS」をインディーズからリリースするも、野田の受験を理由に活動休止。2004年3月に活動再開し、2005年11月にシングル「25コ目の染色体」でメジャーデビュー。2007年8月には横浜アリーナでのワンマンライブも開催し、大成功を収めている。現在までに数々のヒット曲と名作アルバムを連発し、2008年1月リリースのシングル「オーダーメイド」はチャート1位を獲得。2009年3月にアルバム「アルトコロニーの定理」を発表し、大規模な全国ツアーも開催する。2010年にはシングル「マニフェスト」「携帯電話」を同時発売。

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