NO NAME – この涙を君に捧ぐ PV 歌詞付き

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akb0048「この涙を君に捧ぐ」NO NAME(ノーネーム) PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
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NO NAME 「この涙を君に捧ぐ」英語版

アニメ「AKB0048 next stage 第13話(26話 最終話)」エンディングテーマ
発売日:2013年4月10日
作詞:秋元康
作曲:夏海寛
編曲:武藤星児
歌詞:
いつかの願いは
土の中で眠って
約束の時刻に
希望の芽が出るんだ

2人が出逢った頃
夢などまだ種だった
どれくらい歳月(とき)が過ぎ
花は咲くのだろう

この涙を君に捧ぐ
もっと君が輝くなら
ずっと見守ってた沈黙の空から
今 僕は雨になろう

小さなしあわせ
見上げていた太陽
期待に膨らむ
あの未来が蕾さ

心が渇いた時
誰かの愛を求めた
悲しみの風が吹き
花が枯れる日まで

この涙を君に捧ぐ
たとえ君が気づかなくても
少し温かくて 何となく懐かしい
そう 僕は雨になろう

瞼(まぶた)を閉じて 目尻から
流れ落ちた熱いもの
あの空へと昇って
俯瞰で見る愛に変われ…

この涙を君に捧ぐ
もっと君が輝くなら
ずっと見守ってた沈黙の空から
今 僕は雨になろう

ああ 君に捧ぐ
こんな僕にできることは
君の空しさを 少しでも癒すこと
さあ 僕は雨になろう

NO NAME この涙を君に捧ぐの感想:
(ネットとも)
最初から凪沙があっちゃんを襲名するのは確信してましたが、
それでもドキッとしました!
本家AKB48のファンではないけど、
純粋にアニメを見て凪沙を応援してたからめちゃくちゃ嬉しかったです\(^-^)/

自分的にはセンターノヴァも凪沙がよかった。
まゆゆが声優だからか知りませんが、
智恵理目立ちすぎ…最初に武器を捨て生身で立ち向かって皆の心を開いたのは凪沙!!
戦闘シーンで何故凪沙が前ではないの?

智恵理がセンターノヴァにしても襲名披露のライブでの純白のドレスは、
特別扱いは14代目 前田敦子だけでよかった。
智恵理は今までだって散々目立ってたのに最後くらい全部凪沙に譲ってよ!

凪沙がこのアニメの主人公だと思って見てたから、
総選挙の話辺りから智恵理に見せ場を持っていかれてばかりで嫌でした。

ただ、好きじゃないけど智恵理も居なきゃ駄目な存在でしたね。
今度こそ凪沙…いや、あっちゃんが誰より輝く話が見たいから3期でも映画でもいいからまたやってほしい。

なので評価は、智恵理ばかり目立って残念と思ったのと、
他の研修生の襲名やあっちゃんの活躍をもっと見たいってことで★★★★☆にしました!

ほんとに、あっちゃんが大好きだよーっ(´;ω;`)

友歌がDESねやられたーと思ったら護が助けたーー!
「俺はいつだって友歌を守るさっ」
なんという発言。
そしてキスなのかな?わからん。

先聖センセイがNO NAMEと喋った。ww

ここから懐かしい人達が出てきたー!
真琴から東の二等兵、東野さん。
彼方&楚方から彼方 楚方パパ。
凪沙から友歌の家族全員。
織音から指原オタだったアイツ。織音のポスターが貼ってあったね。
皆なつい。

そして智恵理が歌でまたDESを止めたよ。
ありえない。そして凄すぎる!
衝撃のDESとの握手というwww
そしたらなんと、智恵理からでっかい光が!
なんとその光はセンターノヴァの輝きだったぁ!
智恵理がセンターノヴァに( ゜o゜)

そしてゾディアックのおっさん。
総司令部から、智恵理の捕獲か殺せと。
やめなさい。おっさん達よ。

で、秋葉星にDES戦艦が!!(おっさんが乗ってる)
優子がゲートの守り。そして智恵理達は次の歌へ。
4曲目は「希望について」
優子、凪沙と智恵理がおもしろすぎってその言葉がおもしろすぎですwwww
そして優子はマイクサーベルで弾をよける。上手い、扱いが。
佐江のライブスーツでの攻撃。こちらも扱いが上手いですなぁ。みぃちゃんが1番上手いけどね。
こじはるのハートアタック!あのステッキほしーなーww
まゆゆの「全弾発射しーまゆゆーーー」さすがです!まゆゆ!かわいいですっ

14代目前田敦子を凪沙が襲名して、すごく嬉しかった♪
「わたしの事は嫌いでも・・・・・・」って言葉を聞いた時、
「きた――――!!」って思った(笑)
智恵理のことは好きだけど、今までの流れだだと
あっちゃん=センターノバ
になるのかなと思っていたから、智恵理がなってエッ!?と内心思った!!
まあ、主人公2人がハッピーエンドだったからよかった!
友歌は切なかった・・・・・・。
友歌切なすぎる・・・・・・。マジで泣けた・・・・・・。
優子も登場!!
真のセンターノバにはなれなかったってことか・・・・・・。
かわいそう・・・・・・。
「ただ、あっちゃんと隣で踊りたかった」って聞いた瞬間切なかった・・・。
でも、あっちゃんに現実世界たくされてたし、
よかったよ♪
今回の最終回は、今期で1番最高だったと思う!!
切ないところとか感動するところとかたくさんあった!!
よく、30分でここまでまとめる事ができたな~って思った。
まあ、これで、3期はたぶんない・・・・・・。
凪沙があっちゃん襲名したし、
智恵理もセンターノバになったから・・・・・・。でも、やっぱまた見たい!!
他のメンバーの襲名するところとか、また総選挙してるとことか、いちよう、
智恵理がセンターだけど、センター争いも見たい!!てか、
智恵理がまだ襲名してない!!!!!!

その他のコンテンツ:
マクロススタッフによるAKB48のTVアニメ「AKB0048」の第2期「「AKB0048 next stage」が2013年1月より放送。
21世紀初頭、惑星間航行技術を巡って世界大戦が勃発。 人類自らが生態系に大きなダメージを与え、地球外への脱出をよぎなくされた。宇宙へ生活の場を移した人類の新たな歴史、それは「星暦00年」をもってスタートする。間もなくして、超銀河連合(仮)の支配・統制により、 “芸能”や“歌”が“人のココロを乱すモノ”として規制される “芸能禁止法”が成立。 一部の地域(芸能絶対防衛圏)を除いては、芸能活動は厳しく罰せられる事となった。アイドルが次々に姿を消していく…。人類のココロは暗い闇に包まれていくのだった――。そして、かつて“アイドル”と呼ばれた存在は絶滅したかに思えた。だが、そんな時代に復活したアイドルグループがあった。 「AKB0048」 かつて地球の存亡をかけた戦いの中、傷ついた人々の心に光を灯すべく、 アイドルとして最後まで歌い、踊り続けた「 AKB48 」そんな伝説のアイドルグループの光と魂を受け継ぎ、その名を襲名する形で、「非合法アイドル」として立ち上がったのだ! 非合法がゆえ、公式なライブは出来ない…。 芸能禁止の時代だからこそ、どんな危険も顧みず、あらゆる星へ強攻突入し、 熱狂的なゲリラライブをファン達に送り届ける。 そう、この時代のAKBは、『会いに行けるアイドル』から『会いに行くアイドル』として進化していたのだ!悪に支配された暗い世の中、彼女達の「奇跡のライブ」は、 夢を失いかけた人々に未来への希望の光を与え続けていく!

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