HARUHI 新曲 Lullaby

Lullaby

JP歌詞

HARUHI(ハルヒ)新曲「Lullaby」
発売日:2016年10月5日
作詞:HARUHI
作曲:HARUHI
歌詞:
Close your eyes
Lay your head to sleep
Dim the lights
Fall into your dreams

The sun will say goodnight
You will close your eyes
The sky will turn its lights off
Hear this lullaby

You had a good day?
Today’s a memory
It’s time to rest now
Waltz into your dreams

I’ll be close to you
You’ll be waking up in my arms
My darling love
Step into your dreams

The sun will say goodnight
You will close your eyes
The sky will turn its lights off
Hear this lullaby

Dozing off
I’ll kiss my love goodnight
Till the sky is bright again
You’ll see me in your dreams

The sun will say goodnight
You will close your eyes
The sky will turn its lights off
Hear this lullaby

to sleep

HARUHI 新曲 Lullaby

HARUHI 新曲 Lullaby


HARUHI、カンヌ受賞作『淵に立つ』主題歌 全編英語詞で作詞作曲も<内容>米ロサンゼルスの新曲Lullabyが、主演映画『世界から下を見るようなものを受賞しました『世界からずっと考え続けていますと生きることに脱帽オーラが消えた。すべての新曲Lullabyが、音楽も歌い(`∀´)

HARUHI 新曲「Lullaby」の情報/コメント/感想
HARUHIの新曲「Lullaby」が10月8日公開の映画「淵に立つ」の主題歌に使用される。
映画「淵に立つ」は深田晃司が監督を務め、主演に浅野忠信、筒井真理子、古舘寛治らを迎えた作品。第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門にて審査員賞を受賞した。ある夫婦が1人の男との出会いをきっかけに、互いの抱える秘密があぶり出されていく様子を描いたドラマとなっている。
今回の主題歌は深田監督自身のオファーによって実現。楽曲「Lullaby」に関して深田監督は「期待を軽々と越えていました。この映画は本当の意味で、映画と歌い手がコラボレーションできた稀有な例だと自負しています」とコメントしている。

HARUHI コメント
人が人と生きることにはこんなにも痛みが伴うのか。この作品を観てからずっと考え続けています。
この曲は、生まれくるすべての人を思う子守唄です。
すべての生命を包みこむ、そういうぬくもりを感じてもらえたら嬉しいです。

深田晃司監督 コメント
いざこの映画の主題歌をどうすべきかと考えたとき、それが大変な難題であることに気づきました。必要な言葉はもうすべて映画の中にあるよ、と生意気にも考えていたからです。それに余韻も壊したくない。だから、私はこんなお願いをしました。「絶望も希望も歌いあげないで下さい。この映画は崖の淵から下を見るように人の心の闇、生きることの闇をできるだけ理性的に覗き込もうと試みてます。音楽もまたその闇をじっと見つめそこから滲み出る畏れのようなものをHARUHIさんなりに書き留めたものであって欲しいです」と。率直に主題歌らしくない主題歌にして欲しいとも伝えました。
出てきた曲を聴いて、驚きました。期待を軽々と越えていました。この映画は本当の意味で、映画と歌い手がコラボレーションできた稀有な例だと自負しています。聴き終わったときには、私はすっかりHARUHIさんのファンになっていました。この映画が、彼女の伸びやかで繊細な歌声とともに多くの人の元に届き、ともに成長していくのを楽しみにしています。

弱冠17歳の女性シンガー HARUHIの新曲「Lullaby」が、映画”淵に立つ”の主題歌に起用されたことが明らかとなった。
同映画は、今年5月に第69回カンヌ国際映画祭”ある視点”部門審査員賞を受賞、約20年ぶりに日本の若手監督がカンヌ受賞を果たし大きな話題となっている作品。今回主題歌に抜擢された「Lullaby」は、楽曲デモを耳にした深田監督がHARUHIの声と世界観を見込んで主題歌を依頼した、書き下ろしのオリジナル楽曲となっている。ぜひチェックしてほしい。

HARUHI
1999年2月25日、ロサンゼルス生まれ。現在17歳。12歳の時、学校のミュージカルの主役に抜擢され、数ヶ月間の練習と本番を経て歌手への志を持つ。
13歳から楽曲制作を開始。ルーツ・ミュージックからオルタナティブ・ロックまで、膨大な幅の音楽を吸収し、即興性を含む柔軟で鋭敏な歌唱表現力や楽曲制作力は、関係スタッフに、次世代の真の女性アーティストの誕生を予感させる。その後、ライブやレコーディングで、ミュージシャン達とのコラボレーションを通して柔軟さを身につけ、楽曲によって英語と日本語のバランスを取りながら、「HARUHI」としてのスタイルを創りだし、新しいJ-ROCKの誕生をも確信させるに至る。
映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌に「ひずみ」が決定し、2016年5月デビュー。「ひずみ」はiTunes J-POPアルバム初登場1位、レコチョク上半期新人ランキング2位を記録している。
本作『淵に立つ』の主題歌は、全編英語詞によるHARUHIの新曲「Lullaby」。映画の世界観をとらえたオリジナル楽曲として書き下ろしている。

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