青峰大輝(諏訪部順一)Let me burn!! feat.黄瀬涼太

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JP歌詞 「Let me burn!!」

黒子「Let me burn!!」青峰大輝(諏訪部順一) Youtube PV動画視聴曲
発売日:2014年8月31日
歌手:青峰大輝(諏訪部順一)
作詞:こだまさおり
作曲:増田武史。
歌詞:
どこからでも構わないぜ オレは常に飢えているんだ
限界までの勝負
あたり前の勝ちじゃなくて 一瞬さえ気が抜けない
限界からの勝利
“才能”で片付けてんな
オレ達はもう もう それ以上
Make me burning!! burning!!
見せあおうぜ 本能の駆け引きで
Let me burn now!! burn now!!
取りに行くぜ 引くわけにはいかない
ぶつかりあうパワー
震えるようなシビレるような 忘れていたあのカンジで
圧倒的なプライド
コートを包む存在感 支配してる緊張感
徹底的なプレッシャー
退屈なんて言わないぜ
この時をずっと ずっと 待ってた
Give me fire!! fire!!
ここでだから やっと有り得るレベル
Let me fight now!! fight now!!
譲らないぜ 本物だけがこれる
空間での Break out
“才能”で片付けてんな
オレ達はもっと もっと
それ以上だけの高みへ
Make me burning!! burning!!
見せあおうぜ 本能の駆け引きで
Let me burn now!! burn now!!
取りに行くぜ 引くわけにはいかない
ぶつかりあうパワー 空間での Break out

『Let me burn!! feat.黄瀬涼太』は、2014年8月31日発売、「TVアニメ 黒子のバスケ SOLO MINI ALBUM Vol.5 青峰大輝 -Formless Beat-」に収録されている、青峰大輝(CV:諏訪部順一)のキャラクターソング。ゲストキャラとして黄瀬涼太(CV:木村良平)が参加している。作詞:こだまさおり、作曲・編曲:増田武史。
「黒子のバスケ」 あらすじ:
バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校は、特に「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在していた時は、無敗を誇っていた。時は流れ、彼らはそれぞれ別の高校に進学するが、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。彼らの中にもう1人、「幻の6人目」がいたと…。

青峰大輝(諏訪部順一)
小、中学時代を通し放送委員を務め、高校、大学時代は映画制作サークルに所属。もともとは映画監督志望であった。数々の職業を経験したのちに養成所を経て東京俳優生活協同組合(俳協)所属となる。
20代の内からゴールデン枠をはじめとする数多くのテレビ番組やCMなどのナレーションを務める。1ヶ月に90本以上ナレーション仕事をこなしたことがあり、ナレーターとしてのキャリアは同世代の中でも群を抜く。
当初はナレーター、ラジオDJとしての活動が中心だったが、テレビアニメ『テニスの王子様』の跡部景吾役を担当したのをきっかけに、アニメの声優としてもブレイク。跡部景吾名義で2005年3月30日にリリースしたシングル『理由/E気持』は同年4月11日付オリコンウィークリーチャート初登場9位を獲得。また自身の企画である鳥海浩輔とのユニット「フェロ☆メン」名義で2010年3月24日リリースの2ndシングル『いろは唄』、2013年10月2日リリースの4thシングル『IMMORAL WEDDING』は、どちらもノンタイアップでありながらオリコンウィークリーチャート初登場9位を獲得。
2012年に第6回声優アワードにて、ST☆RISHとして歌唱賞を受賞[1]、2013年に第7回声優アワードにて、助演男優賞を受賞[2]。
特色
アニメの声優としては、少年から大人、クールなキャラ・おとなしいキャラ・ワイルドなキャラなど、様々なタイプのキャラを担当している。そもそものキャリアを活かし、ラジオやイベントではMCを務めることも多い。
また、キャラクターソングでの活動を機に、音楽活動にも積極的に力を入れている。『PEACE MAKER 鐵』で共演した縁で斎賀みつきの2ndアルバムに『君想うシプレ』という楽曲の詞を提供。自身が歌唱する、跡部景吾、乙女番長、乙JAPAN、フェロ☆メン名義の楽曲でも数々作詞を担当。ドラマCD『ガッツバトラーG』の主題歌は、作詞だけでなく作曲も手掛けている。7人組の男性声優ユニット「謎の新ユニットSTA☆MEN」ではリーダーを務め、個性的なメンバーたちをまとめていた。

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