tacica LEO ハイキュー!! ED2

JP歌詞 「LEO」 フル

「LEO」tacica(タシカ) Youtube PV動画視聴曲
発売日:2014年9月10日
歌手:tacica
作詞:猪狩翔―
作曲:猪狩翔―
歌詞:
丸い滑走路を 皆 飛べると信じ直走る
選り好みしないで掴んだ未来では 何か窮屈な夜 絶対がないから
この世界じや機械達も迷う 一人分も次第に巨大な地図
その前で些細な僕だ 平等を願うなら 皆 殆ど同じ姿形
立ち止まる事と引き換えの未来では
もっと窮屈な夜 そして 朝迄 燃える感情
眼を閉ざして視る 無闇矢鱈に燃える感情でも
名前は云う ヘッドライトの明かり
それだけ頼りに走り出した 他に何んな今日があっても
生まれた体で笑っている キミのテールランプの明かり
頼りに誰かが走りますか? 何処に もう迷わない事
誓えれば 又 笑えるだろうか
丸い滑走路を まだ 飛べると信じ直走る
望み通り自分で描いた地図では
何て退屈な夜 そして 今迄 燃える感情
眼を凝らして視る 勝手気侭に燃える感情でも
名前は云う 遠ざかる日の中に
新たな旅路を仕舞い込んで キミのもう迷わないとは
只 群れを成して生きる事 溢れ出すイメージの上を
続きは誰かが走りますか? 隠れたって ずっと背後に
点した明かりは振り切れないまま 言い訳を先ず鼓動から差し引く
残った分だけ勇敢な僕がいる
後悔も追付けない程の 幸を不幸を越えてよ
空想の彼方ヘ さあ テールランプの明かり
頼りに誰かが走り出した それは何んな今日であっても
消えない心に残る地図 キミはヘッドライトの先を
生まれた体で走りたくて 此処に もう迷わない事
誓えれば 又 笑えるだろうか
丸い滑走路を 皆 飛べると信じ直走る
止まりそうに揺らいで光ってみる ほら きっと 大切な夜

-70db4p2ACjw-

tacica:
2005年に札幌で結成されたスリーピースバンド。メンバーは猪狩翔一(Vo, G)、小西悠太(B)、坂井俊彦(Dr)の3人。札幌を拠点としてライブ活動をスタートさせ、叙情的な世界観と骨太のロックサウンドが絡み合うステージで、着実にファンを増やしていく。2007年6月発売の初音源「Human Orchestra」は各種インディーズチャートで1位を記録した。2008年10月に所属レーベルをSME Recordsに移し、さらに活動を充実させる。2009年には2ndフルアルバム「jacaranda」をリリース。バンド史上最大規模の全国ツアー「パズルの遊び方」も大成功のうちに終了した。2010年4月、全国ツアーと初の日比谷野外大音楽堂ワンマン公演を目前に控えて、坂井の急病により予定していた全公演を休止する。その後同年9月に坂井が退院してバンドに復帰。2011年3月に約1年ぶりとなるシングル「命の更新」を発売し、4月には約2年ぶりのオリジナルアルバム「sheeptown ALASCA」をリリースした。2012年6月、デビュー5周年を記念したミニアルバム「jibun」を発売する。

「ハイキュー!!」 ストーリー:
主人公・日向翔陽は、幼い頃、テレビであるバレーボールの試合を観た。「小さな巨人」。そう称された一人の選手と彼が着ていた「烏野高校」の黒いユニフォームは強く目に焼きつき、憧れを抱かせた。しかし小学校・中学校とまともなバレーボールができないまますごし、やっとのことで中学最初で最後の公式戦に数合わせのメンバーで臨むことになる。そこで日向は「コート上の王様」と呼ばれる影山飛雄と出会う。必死で食らいつくも、彼のチームとの試合は惨敗に終わった。そして中学を卒業し、日向はかの「小さな巨人」と同じ烏野高校に入学する。影山へのリベンジを誓い、これから始まる高校生活と部活に胸を弾ませる日向だったが、向かった先の体育館で信じられないものを目にする。なんとそこには、あの影山がいたのである。たった1つのボールをチームで繋ぐ、バレーボール。繋いだ先の、「頂の景色」を目指して、少年達はコートを駆け巡る。
-Da9ee1ek2Hc-

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