YOSHIKI X JAPAN La Venus

La Venus

歌詞
see, see the roses are …
standing in the rain blooming with flowers
please, keep breathing, my love
No reason you are …, no one bring you down
till we die I’ll be loving you, dear
till we fly from here to heaven
till we die I’ll be the roses you take
so don’t you cry in the end of the world

We Are X | End Title
YOSHIKI、X JAPAN

La Venus

の情報
X JAPANの新曲「La Venus」の一部が使用された映像が、YOSHIKI(Dr, Piano)のYouTube公式チャンネルにアップされた。

「La Venus」は、X JAPANのドキュメンタリー映画「We Are X」のエンドロールで流れる楽曲として制作されたナンバー。映像ではYOSHIKIがこの楽曲について英語で解説するコメントも字幕付きで見られる。

また本日11月5日には、YOSHIKIが約2年ぶりに行うクラシックコンサート「YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL WORLD TOUR 第2弾 -YOSHIKI with オーケストラ-」のチケット一般発売がスタートした。

La Venus

ツイッターの反応
La Vénus って題と曲にどんな意味合いが含まれているんでしょう?何を伝えようとされているんでしょう?ドラマチックな展開?って言っておられたと思うけど全部の詩を聴くのが楽しみです

よっちゃん❤ VJSの時も少しやってくれましたがLa Venusやっぱり凄いいい曲ですね😭✨ 映画公開号泣しちゃうと思いますが楽しみにしてます!

やべー、X JAPANの新曲La venusのスタジオ音源がYoshikiofficialから上がってきたから聴いたら総てをすっ飛ばす勢いで良すぎて涙出た(T_T) 沢山いいバンドうまいバンドあるけど自分の中で別格だ。

La Venus、VJSではじめて聴いた時も、すごいって思って、すごく感動しました!! そのうち、映画のエンディングで流れるのを、そしてフルで聴ける日が楽しみだな♪

La Venus聴いたらめっちゃ涙でた😭Kiss the skyとかangelとかRockstarとかまだ断片でしか知らない曲がこんなに沢山あってしかもどれも素晴らしすぎて、もしalbumでたら本当に聴いた瞬間死んじゃうかもしれない😭まだ生きていたいのに。

新曲のLa Venusを披露するときにToshlさんが「軽くやってみようか。歌えるかな?」とか言いながら歌いだしたけども、軽く歌うレベルじゃない歌唱…凄すぎ…Toshlさんの歌やっぱり総じて凄すぎ…

La Venus

La Venus

X JAPAN
エックスジャパン

1982年にYOSHIKI(Dr, Piano)とToshl(Vo)を中心に結成される。インディーズで絶大な人気を誇り、1989年にアルバム「BLUE BLOOD」でメジャーシーンに進出する。派手なメイクと衣装に代表される独特のスタイルが大きく注目される一方で、ハイクオリティなヘヴィメタルサウンドと確かな演奏力が高評価を獲得。攻撃的なメタルナンバーとドラマチックなバラードの双方に定評があり、ヴィジュアル系バンドの先駆者的存在としても認知されている。人気絶頂の1997年、ToshIの脱退宣言を機に解散。再結成が熱望されるも翌1998年にHIDEが急逝し復活は絶望視される。しかし2007年10月に突然活動再開を宣言し、復活第1弾となった新曲「I.V.」はハリウッド映画「SAW4」のメインテーマソングに採用された。2008年3月には復活の東京ドームライブを3日間にわたり開催。2009年5月にはSUGIZO(G)が新メンバーとして正式加入している。2010年8月には米の大型ロックフェス「ロラパルーザ」に出演し初の全米ツアーを行ったほか、日産スタジアムでの2DAYSライブも開催。2011年にはヨーロッパ、日本、南米、アジアを回るワールドツアーを成功に収めた。

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