熊木杏里 君の文字 歌詞 PV – Charlotte (シャーロット) の最終話限定で挿入歌

「君の文字」JP歌詞

熊木杏里 新曲「君の文字」Youtube 動画視聴 MV
TVアニメ「Charlotte(シャーロット)」の最終話ラストシーンで流れた
熊木杏里が歌う「君の文字」が2015年11月4日に発売される『Charlotte Original Soundtrack』に収録決定!
発売日:2015年11月4日
作詞:麻枝准
作曲:麻枝准
編曲:ANANT-GARDE EYES
歌詞:
穏やかに暮らしたい
君となら出来るはず
いやできないかな
でも君と過ごせたら
それだけでいいと思う

ピントがズレたようなふたりだった
今もおんなじか
悪い奴を黙らせに行こう
そんなことを繰り返していた

無茶なことばかりだったけど
そんなに悪い思い出じゃない

穏やかに暮らしたい
君となら出来るはず
いやできないかな
でも君の軽口を聞けるならいいと思う

仲間も似たり寄ったり
もののみごと どこかずれていた
僕のおかしな妹とも
そりゃ仲良くやっていけるだろう

いつも誰かと一緒に居た
そんな柄じゃなかったのに

穏やかに暮らしたい
君となら出来るはず
いやできないかな
ただ僕の告白が実ること祈ってるよ

穏やかな風が吹くあの春に帰れたら
そう思うけど
もう誰が待ってたか 待ってるか
忘れてしまう

泣かせてる ごめんも言う
けど君を思い出せない
ただひとつわかること
この文字は君のものだ

歌詞出典:

熊木杏里 新曲「君の文字」
2015年7月よりTOKYO MXにて放映されてたアニメ『Charlotte』ですが、大好評のうちに9月26日(土)最終回を迎えました。
その最終話の劇中で、熊木杏里「君の文字」が流れ、透明感のあるのびやかな歌声が響き渡り、各サイト検索でも急上昇し即、話題となりました。
今回の挿入歌は、原作/脚本の麻枝准さん(key/ビジュアルアーツ)が、熊木杏里を直々に指名。
麻枝准さんの作品『Angel Beats!』を以前から好きだった熊木杏里はそのオファーに快諾し、実現に至りました。
いつもの熊木杏里とは違う世界観を見事に表現。アニメ『Charlotte』のラストを飾りました。

熊木杏里:
1982年長野生まれのシンガーソングライター。2001年にテレビ番組で企画された歌手オーディションでグランプリに輝き、2002年にシングル「窓絵」でメジャーデビューを果たす。2003年にはNHK朝の連続テレビ小説「こころ」に「ヒトツ/フタツ」が、2004年には「3年B組金八先生」に「私をたどる物語」が劇中歌として使用され、大きな話題を集める。キラキラしたメロディに乗る切ない歌声に多くのファンが魅了され、彼女の曲がCMや映画、テレビ番組に使われる機会は年々増えている。近年では資生堂のCMに使用された「新しい私になって」が注目を集め、スマッシュヒットを記録したばかり。

熊木杏里 新曲「君の文字」の感想/コメント
Charlotte最終話のラストシーンで流れた曲は麻枝 准が作曲し、熊木杏里様に歌唱いただいた『君の文字』でした。麻枝の熱烈なオファーによって実現したこのコラボで、感動のフィナーレを飾れたのではないでしょうか。
Charlotteの最後はとても良かった。あやねるで泣ける。それだけに強引なたたみかけが勿体ない。過程大事。後、君の文字がお気に入った。熊木杏里さんの声良いな。ワンマン行ってみたいけど、日付みて苦悩(´д`)
謎の挿入歌は「君の文字」熊木杏里か…… って挿入歌はmarinaで、こっちは特殊EDじゃねえか! ラジオで流れてた曲のボーカル版だが、一番の宝物に比べるとインパクトは無いなあ……
Charlotte最終話のラストシーンで流れた曲は麻枝 准が作曲し、熊木杏里様に歌唱いただいた『君の文字』でした。麻枝の熱烈なオファーによって実現したこのコラボで、感動のフィナーレを飾れたのではないでしょうか

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