キミの花 奥華子

キミの花 奥華子

発売日:2017年02月22日
歌手:奥華子
作詞:奥華子
作曲:奥華子
歌詞:
もう ボクのこの胸はどこにも逃げない キミへと向かうよ
今駆け出してゆける 恋する場所へと 何度でも
初めてキミを見た瞬間のこと スローモーションみたいに全てが
ボクの頭の中にインプットされてく キミの髪も笑う横顔も
教室に響く声たち すぐにキミを探し出せる

会うたびキミを好きになって 小さな手に触れたくて
キミの声が風に煌めく花のように
儚げで だけど強く 輝き続けてるから
いつだって ボクだって その手をちゃんと握りしめたい

すれ違うたびキミの香りが揺れてる ボクの呼吸 誰にも邪魔させない
制服のポケットに詰め込んだ思いも キミの元へ溢れ出しそう
何気ない 帰り道でも キミがまた特別にする

もしもキミがボクの隣で 笑っていてくれるなら
何も怖いものなんてないと思えるよ
無邪気にはしゃぐ姿も 俯いたキミの髪も
いつだって ボクだって この手でちゃんと守ってみたい

もっとキミに近づきたいんだ
誰も知らないキミを見つけたい
ずっと探していたんだ 広いこの世界で
一つだけの キミという花を

会うたびキミを好きになって 小さな手に触れたくて
キミの声が 風に煌めく花のように
儚げで だけど強く 輝き続けてるから
いつだって ボクだって その手をちゃんと握りしめたい

キミの花

のツイッターの反応
キミの花、、、、めっちゃ曲調意外すぎて は!!!!?って声に出したわ、、、、 眠気ぶっ飛んだ、、、、まあたまにはアリかも☺️💗💗
奥華子
オクハナコ
“10万人が足を止めた魔法の声”と称されるシンガーソングライター。キーボード弾き語りによる駅前路上ライブを2004年に渋谷でスタートさせる。1年間に2万枚の自主制作CDを手売りするなどの驚異的な集客力が話題となり、2005年7月にシングル「やさしい花」でメジャーデビュー。2006年には劇場版アニメ「時をかける少女」の主題歌に「ガーネット」、挿入歌に「変わらないもの」が起用されスマッシュヒットとなる。2010年3月発売のシングル「初恋」は自身初のオリコンウィークリーチャート初登場10位を記録。2011年4月には東日本大震災を受け制作された新曲「君の笑顔」をデジタル配信。この楽曲の収益全額は被災者および被災地の復興支援、そして今後必要とされる活動のために寄付された。2012年10月には初のベストアルバム「奥華子BEST -My Letters-」をリリース。また2015年7月にはデビュー10周年を記録し、彼女のインディーズ時代の楽曲「楔 ‐くさび‐」を表題曲に据えたシングルを発表した

キミの花

キミの花

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