橘真琴 (鈴木達央) 流線の行方

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JP歌詞 「流線の行方 」 フル

「流線の行方 」橘真琴 (鈴木達央) Youtube PV動画視聴曲
アニメ『Free!-Eternal Summer-』キャラクターソング Vol.2
発売日:2014年8月20日
作詞:こだまさおり
作曲:宮崎誠
歌詞:
むせかえる夏色と 流線を辿るように
描ききれないもどかしさで 見えない自分を探した
てのひおらのありふれた 日常の延長に
遥か彼方広がっていく 君の未来を思って
どこかで決めなきゃいけない 俺たちの
無数に並べた選択肢の前で そろそろ気づいている
それぞれの足取りで 自分らしさの途中で 揺れる思い追って
この道の先でまつ コタエが何だとしても
その決意が正しいこと 疑わないよ
ずっとこのままなんて 子供じみた願は
多分誰もがそっと心に しまっていくものだね
迷わず進める背中を 俺たちは
いつでも眩しく見つめていたけど そろそろ時間なんだ
それぞれの足あとが 波にさらわれて消える 真昼の蜃気楼
だけどもう怖くない この日々がはじまりなら
どこまでも行けそうだって 心から思う
それぞれの足取りで 自分らしさの途中で 揺れる思い追って
この道の先でまつ コタエが何だとしても
その決意が正しいこと 疑わないよ

「Free!」 あらすじ:
「七瀬遙」は、「水」にふれること――「泳ぐこと」が好きだった。 小学生のころ、同じスイミングクラブに通っていた「七瀬遙」「橘真琴」「松岡凛」「葉月渚」 彼らは、小学校卒業前の大会での優勝を最後に、違う道へと進んでいく。 やがて時が経ち、高校生活を無為に過ごしていた遙の前に、突然、凛が現れる。 遙に勝負を挑み、圧倒的な強さを見せる凛。このままでは終われない。 そして、真琴と渚が再び集い、新たに「竜ヶ崎怜」を引き込んで、岩鳶高校水泳部を設立。 遙、真琴、渚、怜、そして、凛。 これは、躍動感あふれる男子高校生たちの、水泳と青春と絆の物語――。

鈴木達央 プロフィール
日本ナレーション演技研究所名古屋校に3年通った後、アイムエンタープライズの所属となる。所属後は事務所の方針で日本ナレーション演技研究所東京校に1年通っている[1]。
2003年、テレビアニメ『DEAR BOYS』の石井努役で声優デビュー。実際のデビューは『DEAR BOYS』放送の半年前の2002年にラジオで放送されたラジオドラマであったが、商品化はされていない。
2004年に行われたイベント「セイント・ビースト 〜ケダモノたちの聖なる宴〜」で「Black or White?」を披露しているところを見ていたランティスの井上俊次社長から直々に歌手デビューの誘いを受けてシングル「Just a Survivor」を発売。その後は自分名義の音楽活動を控え、バンド・OLDCODEXを結成し、2009年10月21日にミニアルバム『OLDCODEX』を発売。再度メジャーデビューを果たす。
OLDCODEXとしては自身も出演する人気アニメ『Free!』や『黒子のバスケ』の主題歌も担当した。
2013年、2014年と2年連続でちるちるの主催するBLアワードの声優部門1位に選ばれている。

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