山崎宗介(細谷佳正)明日へのLast Race

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JP歌詞 「明日へのLast Race」

「明日へのLast Race」山崎宗介(細谷佳正)Youtube MV動画視聴曲
TVアニメ『Free!-Eternal Summer-』キャラクターソング Vol.6
発売日:2014年10月15日
歌手:山崎宗介 (CV.細谷佳正)
作詞:こだまさおり
作曲:梅原新
歌詞:
泳ぎ続ける 俺たちが いつか
笑い合って並ぶ未来の中
同じ夢をみてた瞳にまた逢える
再開のtime
選んだコースは違っても
辿り着く場所は同じだろ
強がってみせた心は
疑いもせずに信じてた
最後の夏に もう一度
叶えたい想いを見つけたくて
泳ぎ続ける 俺たちのままで
笑いあって並ぶ希望の中
零れ落ちた夢を拾い上げて翳す
たとえ無茶な願いと言われても
諦めきれない景色がある
後悔なんてしない 永遠の夏へ今
最後のレース
矛盾のような存在で
一人になりながら前を見て
離れて気付いた 大切さ
傍にいれなかった後悔
お前のチームで今度こそ
本当の仲間になりたいんだ
この先違う道に進んでも
同じ舞台に立てないとしても
応援してる ずっと お前らしい明日へ
乗り越えた壁も 時間も全部
一人じゃないと教えてくれる

「Free!」 あらすじ:
「七瀬遙」は、「水」にふれること――「泳ぐこと」が好きだった。 小学生のころ、同じスイミングクラブに通っていた「七瀬遙」「橘真琴」「松岡凛」「葉月渚」 彼らは、小学校卒業前の大会での優勝を最後に、違う道へと進んでいく。 やがて時が経ち、高校生活を無為に過ごしていた遙の前に、突然、凛が現れる。 遙に勝負を挑み、圧倒的な強さを見せる凛。このままでは終われない。 そして、真琴と渚が再び集い、新たに「竜ヶ崎怜」を引き込んで、岩鳶高校水泳部を設立。 遙、真琴、渚、怜、そして、凛。 これは、躍動感あふれる男子高校生たちの、水泳と青春と絆の物語――。

細谷佳正 :
高校時代は演劇部に在籍。東京アナウンス学院卒業生[4]。2002年にマウスプロモーション付属養成所を経て、2004年に外画の吹き替えの仕事が多い同事務所へ所属する[4]。
デビュー当初は海外ドラマ・映画の吹き替えの仕事がメインだったが、2007年にOVA『テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇Semifinal』にて白石蔵ノ介を演じ、知名度を上げる。
2010年、同キャラクターソングアルバムを二ヶ月連続でリリースし、『Medicine or…?』はオリコン週間ランキング初登場10位、『POISON』は初登場6位を記録。これはテニスの王子様キャラクターソングの9年の歴史でもっとも高い順位である[5]。同年夏、「テニスの王子様 白石蔵ノ介 Special Live Tour 2010 毒と薬」ではZepp Tokyo・Zepp Osaka・Zepp Fukuokaにて3都市4公演を行い、延べ9000人を動員した。
主に少年から青年の声を演じる。ナチュラルな芝居、表現力が持ち味である。『テニスの王子様』の白石蔵ノ介のような爽やかな少年、『刀語』の鑢七花のような人間味が薄く無機質で朴訥とした青年から、快活明朗な熱血漢、クールな二枚目、冷酷なサディストや狂気にみちた悪役まで様々に演じ分ける。感情の起伏が激しい、激情に駆られる芝居に定評がある。近年では『進撃の巨人』ライナー・ブラウンのような低音で話す大柄な青年なども演じることが増え、役幅は広い。
大阪弁(『テニスの王子様』、『イクシオン サーガ DT』)、福井弁(『ちはやふる』)、佐世保弁(『坂道のアポロン』)、広島弁 (『君のいる町』)等、方言を話すキャラクターを多数演じている。

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