BUMP OF CHICKEN – 天体観測 スペシャル PV 歌詞付き

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「天体観測」(バンプ・オブ・チキン)BUMP OF CHICKEN PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き

アルバム 「BUMP OF CHICKEN GOLD GLIDER TOUR 2012」に収録

発売日:2013年3月6日

作詞︰藤原基央

作曲︰藤原基央

JP 歌詞 :

BUMP OF CHICKEN - 天体観測 スペシャル MV LYRICS
BUMP OF CHICKEN – 天体観測 スペシャルの感想 :
「人はいつも空を見て生きていると思うんですよ。
子供の頃から星に恋こがれて、
宇宙の果てのことを想像したり、
天体望遠鏡をほしがって星座の名前を覚えてみたりとか。
そこでは誰もがいつでも流れ星を探してるわけで。
どんな悲しみの中でも喜びの中でも絶対追いかけているものがあると。
でも、傷ついた過去や輝いてる過去を引きずるのも、
期待に胸はせる未来に思いを託すのも、
全然悪いことじゃないと思うんですが、それは全部、
いまという要素がなければ成り立たないよと。
未来や過去の歌ではなく、僕は”いま“を歌いたいと。
いまを大切にしなけりゃどうしようもないと思って生きてるわけで。
じゃあ、どうすりゃいいのって言うのは勝手に考えてくれと」-
歌詞はなー、内容についてどうこう言うつもりはありませんが、
藤原が某雑誌で「ラブソングじゃねーぞ」って言ってたような気がします。
俺はPVを先に観てたこともあってか全然そういう捉え方はしてなかったけど
言われてみればラブソングとして聴こうとすればそう思えないこともないのか
って感じですが。
当時の藤原君はまだとんがってたからね。
自分が意図していたのと違う詩の解釈をされるのを嫌う傾向があったよね。
それを経て、今の仙人みたいな藤原があるんだろうけども。
そんなこんなでシングルを買ってからしばらくはずっと聴きまくって
聴き過ぎて一旦飽きてきて、それでも久しぶりに聴くとやっぱりかっこいい。
そしてシングルが出た大学生当時のことを色々と思い出す。
何かと感慨深い一曲。-
私も、この曲好きです♪
若者らしい痛みや切なさ、とでも言えばいいのかな…
等身大のまっすぐな歌詞がいいですね
リアルタイムというより懐かしい感覚で聴いてしまいましたが(笑)
疾走感でいうと、歌謡曲よりになりますが
キンモクセイ「二人のアカボシ」
サカノウエヨースケ「ランプシェード」
あたりも聴きたくなります-
僕もペイルさんと同じで、彼らの曲、これしか知りません(笑)
でもこの曲は物凄~く好きです!
こういう疾走感たっぷりの曲、大好きです!
ボーカルも力強くはないけど、演奏の音に負けない説得力もあり、
物凄く全体の音が心地良いです。-
自分は太鼓の達人で曲セレクトしてるときに少し聴いたんですが、­
なんとなくいい歌だな、位しか感じませんでした。
そして友達の歌­でBUMPに出会ったとき。
この歌のよさにやっと気づいた自分が情けなかった・・・-
ロストマンと同様に藤原が珍しく苦労して作った曲。
比喩表現やメタファーを散りばめられた曲。
歌詞の意味が単純そう­ですごく難しい。
苦労して作った曲がちゃんと評価されてて嬉しいですね。-
その他のコンテンツ:
BUMP OF CHICKENが3月6日にDVDおよびBlu-rayでリリースする初ライヴ
映像作品「BUMP OF CHICKEN GOLD GLIDER TOUR 2012」より、
“天体観測”のスペシャルPVがバンドの特設サイトにて公開された。
このPVは、同作品に収められる
昨年7月の東京・国立代々木競技場第一体育館公演の
終盤で披露された“天体観測”の映像をベースに、
当日のハイライト・シーンを織り込んだもの。
笑顔を浮かべながら演奏するメンバーや、
サブ・ステージで披露されたアコースティック・パフォーマンスの模様、
熱狂するオーディエンスの姿、
映画監督の山崎貴とバンド・デシネ作家のメビウスことジャン・
ジローによって制作されたライヴのオープニング・ムーヴィー、
“Smile”の際にバック・スクリーンで流れたマンガ家の
井上雄彦の描き下ろしイラストをフィーチャーした映像などが散りばめられ、
当日の公演の雰囲気を凝縮した映像となっている。
発売が待ちきれない人は特設サイトにアクセスしてみよう。

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