AKB48 唇にBe My Baby

唇にBe My Baby

JP歌詞

AKB48 新曲「唇にBe My Baby」
発売日:2015年12月9日
歌手:AKB48
作詞:秋元康
作曲:小内喜文
歌詞:
WOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない)
この (この) 胸が切ない (どうすればいい?)
WOWOW (WOWOW) イメージしよう
さあ 唇に Be My Baby

冬空の風のカーブ (曲がり)
オンタイムでバスが近づく (スローモーションで)
ガードレールに腰掛け (2人)
スマホを聴いていた

ドアが開(あ)いて順番に
ワンステップ 乗り込んだ
誰かのその後に続く
僕はふいに振り向いて
君の腕 引き寄せ
盗むようにキスをしよう!

WOWOW (WOWOW) 友達だから (見つめ合うしかない)
もう (もう) 息が苦しい (張り裂けそうさ)
今 (今) 勇気を出して
さあ 夢に見た Be My Baby

一番後ろの席に (座り)
僕たちは外を眺める (ちょっと気まずくて…)
さっきの甘い感触 (そっと)
何度も思い出す

バスが揺れた勢いで
君へ傾いた
身体(からだ)を立て直す瞬間
僕の顔を横切った
唇が止まって
いたずらっぽくキスをされた

WOWOW (WOWOW) 大好きだけど (叶わない気がして)
ずっと (ずっと) ためらっていた (臆病だった)
WOWOW (WOWOW) 奪われるなんて…
そう 君からの Be My Baby

WOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない)
この (この) 胸が切ない (どうすればいい?)
WOWOW (WOWOW) イメージしよう
さあ 唇に Be My Baby

KISS & KISS 僕の右肩 (眠った振りして 頭 凭(もた)れてる)
KISS & KISS 君のイヤホン (漏れて聴こえて来る)
KISS & KISS 2人にとって
究極の LOVE SONG かもね

「唇にBe My Baby」歌唱メンバー
高橋みなみ(センター)、入山杏奈、柏木由紀、加藤玲奈、木﨑ゆりあ、
北原里英、小嶋陽菜、指原莉乃、島崎遥香、松井珠理奈、峯岸みなみ、
宮澤佐江、宮脇咲良、山本彩、横山由依、渡辺麻友

AKB48 新曲「唇にBe My Baby」の感想/コメント/意味
たかみな。 卒業もうすぐや。 AKB48 New single 42th single『唇にBe My Baby』
最近、曲のタイトルも決まってセンターはもちろん、たかみな! センター10年ぶり。
どんな曲なのか楽しみ

高橋みなみがセンターとなる新曲のタイトルが「唇にBe My Baby」に決定。
みんなCOMPLEXだとか吉川晃司だとか言っているけれど、
少なくとも秋元康にとって「Be My Baby」と言えば、普通に考えたらザ・ロネッツじゃない?

残りはこんな感じ? ハロウィン・ナイト 365日の紙飛行機 奇跡は間に合わない 唇にBe My Baby よわむしけむし 永遠プレッシャー 心のプラカード マドンナの選択 僕は知っている メロンジュース 大人列車 47の素敵な街へ

ベストヒット歌謡祭 生放送ありがとうございました😌♡ 唇にBe My Baby初披露!! 365日の紙飛行機は素敵な着物で歌いました、 最後はヘビーローテション高みなさんセンターバージョン☺️ 楽しかったなあ♡

たかみなセンター曲「唇にBe my baby」(てかタイトル名、、笑)を、
さっしーが死ぬほど神曲で大好きって言ってるから、
きっと超がつくアイドルソングに違いないと思って萎えてるなう。
紙飛行機の表題曲がアイドルソングってなんかやだ😭←ワガママ

唇に Be My Baby。どんな曲になっているのか凄く楽しみです^ ^
あんまり表題曲で日本語と英語が一緒になっている曲って少ないので、
凄くこだわりのもったシングルなんだなと感じてます^ ^

唇に Be My Baby 選抜メンバー
高橋みなみ(センター) / 入山杏奈 / 柏木由紀 / 加藤玲奈 / 木崎ゆりあ
北原里英 / 小嶋陽菜 / 指原莉乃 / 島崎遥香 / 松井珠理奈 / 峯岸みなみ
宮澤佐江 / 宮脇咲良 / 山本彩 / 横山由依 / 渡辺麻友

AKB48
秋元康プロデュースのもと、2005年に始動した次世代型アイドルグループ。劇場に足を運べば毎日会える「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、秋葉原にある専用劇場(AKB48劇場)で、チームA、チームK、チームB、チーム4が毎日ステージを行っている。楽曲はすべて秋元康が作詞を担当。2006年2月にシングル「桜の花びらたち」をインディーズからリリースし、いきなりオリコンウィークリーチャートでトップ10入りを果たす。同年10月にはシングル「会いたかった」でメジャーデビュー。2007年春には初の全国ツアーも開催されたほか、同年末のNHK紅白歌合戦にも初出場を果たした。
2008年にはレーベルを移籍し、同年10月にシングル「大声ダイヤモンド」をリリース。チャート初登場3位を記録し、着実に人気を高めていく。2009年4月には、アイドリング!!!とのコラボユニット「AKBアイドリング!!!」として、シングル「チューしようぜ!」も発売。オリコンウィークリーチャート初登場2位にランクインし、話題を集めた。同年7月にはシングル曲の選抜メンバーを決定する選抜総選挙を、ファン投票により実施。8月には初の日本武道館公演も実現し、10月リリースの14thシングル「RIVER」は、初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得した。
2010年には各チームのメンバー編成をシャッフル。同年2月の15thシングル「桜の栞」、4月のアルバム「神曲たち」も1位を記録し、それぞれ30万枚を超えるヒットとなった。さらに、5月発売の16thシングル「ポニーテールとシュシュ」、8月発売の17thシングル「ヘビーローテーション」はそれぞれ発売1週目に売り上げ50万枚を突破。横浜アリーナや代々木体育館での単独ライブのほか、9月には日本武道館で19thシングルに参加する選抜メンバーを決めるじゃんけん大会も行われ、大きな注目を集めた。10月リリースの18thシングル「Beginner」は発売初週に80万枚を超えるセールスを記録。2011年1月末までに売上100万枚を突破した。
2011年1月には初のドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」が公開。2月発売の20thシングル「桜の木になろう」、5月発売の21stシングル「Everyday、カチューシャ」はともにミリオンセールスを達成した。同年7月には西武ドームで初のスタジアム公演を行い、3日間で合計9万人の動員を記録。8月には第3回AKB48選抜総選挙での上位21名が歌う22ndシングル「フライングゲット」をリリースし、発売初日に100万枚を売り上げ話題を集めた。以後、10月に東日本大震災復興応援ソング「風は吹いている」、12月には第2回じゃんけん大会によって選出された選抜メンバーによるシングル「上からマリコ」を発表。ともにミリオンセールスを記録し、その結果2011年オリコン年間シングルチャートで1位から5位をAKB48が独占する結果となった。

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