高垣彩陽 – それでも夢が続くなら

十三支演義 偃月三国伝2 ED
作詞:岩里祐穂
作曲:Tatta Works
歌詞:
どこにいるの
何を待つの
この手のばして見上げたら
どこまでいっても果てしなくて
さよならは夢
誰かが誰かを想い
温めるから
この星に、春が来る
さよならは愛
誰かが誰かのために
涙流すから
この空に、雨が降る
君と出会い
君を願い
まだ温もり残ってる思い出
両手で抱きしめてた

めくるめく時
誰かが誰かを求め
名前呼ぶから
この星に、風が吹く
めくるめく歌
誰かが誰かを信じ
祈りつづけるから
この空に、朝が来る
ああ 一瞬も
永遠の年月も
何も変わりのない
輝きを持ってるとしたら

さよならは夢
誰かが誰かを想い
温めるから
この星に、春が来る
さよならは愛
誰かが誰かのために
涙流すから
この空に、雨が降る

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