陸奥守JAPAN 一場春夢の晴れ舞台

作詞:竜庵
作曲:竹流

一期一会の人生 一世一代の仕事
意気盛んにあおれ そら粋な晴れ姿で

咲き誇る人生は 舞い散れど本望
待てど暮らせど咲かぬ 花は枯れて舞うも知れず

不毛な雨は望まぬ
まん丸月が上がれば さぁ舞って

このユメ くるくれこい 宴や するすれせよ
時止めトキメキに酔う祭り
ええじゃない
巡り巡る世の中 今こそ踊れ踊れ
とりどり手と手を取れば祭り
華々しく散ればいい

一喜一憂の人生 一心不乱に歩く
ひとえに人として説く そらここが晴れ舞台だ

微塵の曇りも無い空
まん丸目して踊ろ気 さぁ舞って

祇園精舎鐘の声 諸行無常の響きあり
ただ風の前の塵に同じ
そう説いて
巡り巡る世の中 今こそ踊れ踊れ
とりどり手と手を取れば祭り
甚だし塵ぬるを

不毛な雨は望まぬ
まん丸月が上がれば さぁ舞って
さぁさぁ待って

このユメ くるくれこい 宴や するすれせよ
時止めトキメキに酔う祭り
ええじゃない
巡り巡る世の中 今こそ踊れ踊れ
とりどり手と手を取れば祭り
さぁさぁ寄ってらっしゃい
見てらっしゃい

一場春夢の晴れ舞台

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