道 宇多田ヒカル

宇多田ヒカル 道

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宇多田ヒカル 新曲「道」歌詞
発売日:2016年9月28日
歌手:宇多田ヒカル
作詞︰Utada Hikaru
作曲︰Utada Hikaru
歌詞:
黒い波の向こうに朝の気配がする
消えない星が私の胸に輝き出す
悲しい歌もいつか懐かしい歌になる
見えない傷が私の魂彩る

転んでも起き上がる
迷ったら立ち止まる
そして問う あなたなら
こんな時どうする

私の心の中にあなたがいる
いつ如何なる時も
一人で歩いたつもりの道でも
始まりはあなただった
It’s a lonely road
But I’m not alone
そんな気分

調子に乗ってた時期もあると思います
人は皆生きてるんじゃなく生かされてる

目に見えるものだけを
信じてはいけないよ
人生の岐路に立つ標識は
在りゃせぬ

どんなことをして誰といても
この身はあなたと共にある
一人で歩まねばならぬ道でも
あなたの声が聞こえる
It’s a lonely road
You are every song
これは事実

私の心の中にあなたがいる
いつ如何なる時も
どこへ続くかまだ分からぬ道でも
きっとそこにあなたがいる
It’s a lonely road
But I’m not alone
そんな気分

宇多田ヒカル 新曲 道

宇多田ヒカル 新曲 道


宇多田ヒカル 新曲「道」の情報/コメント/感想
シンガー・ソングライターの宇多田ヒカルが、8年半ぶりとなるオリジナルアルバムのタイトルが『Fantome』(9月28日発売)に決まったことが8日、わかった。あわせて収録曲とジャケット写真、新ビジュアルも公開された。
約8年半ぶりとなる今回のアルバムのタイトルは、フランス語で「幻」「気配」などを意味する「Fantome」(ファントーム)。すでに発表されている「花束を君に」「真夏の通り雨」「桜流し」のほか、書き下ろしの新曲8曲を含む全11曲が収録される。

また、アルバムのジャケット写真と新たなアーティスト写真も公開された。これらの撮影を手がけたのはフランス在住のカメラマン、ジュリアン・ミニョー。宇多田からのオファーを受けて撮影したジュリアンは、今回の作品について「今回彼女のアルバムのジャケットを手掛けることができて、とても嬉しく思います。夜遅くまでかかってしまいましたが、みなさんの素晴らしいサポートのおかげで、いい撮影ができました」とコメントしている。

宇多田ヒカル「Fantome」収録曲
01.
02. 俺の彼女
03. 花束を君に
04. 二時間だけのバカンス
05. 人魚
06. ともだち
07. 真夏の通り雨
08. 荒野の狼
09. 忘却
10. 人生最高の日
11. 桜流し

ツイッターのコメント
宇多田ヒカルの新作タイトル『Fantôme』は亡霊などを意味するフランス語で、
英語のPhantomに近いんだろうけど、「Fan to Me」とのダブルミーニングなのではとついつい深読み。

宇多田ヒカルさんの新アルバム「Fantôme(ファントーム)」発売が待ち遠しい。
「亡霊」や「幻影」を意味するアルバム名から色んな想像を掻き立てられます。 9月28日までしっかり生きねば。

なんか宇多田ヒカルの6thフルアルバムのタイトルの「Fantôme」、いろんな意味を含みまくってるかんじがすげぇするな…。 ファントム?ファンとミー(私)? ファンと無? あー。これはわからん。

宇多田ヒカルの新アルバム「Fantome」、ファンと私(fan to me)って意味があるんじゃないかって発見した人すごい

宇多田ヒカル、8年半ぶりのニューアルバム詳細を発表! タイトルは『Fantôme』 業界は通常版、DVD版など販売拡大を図るが、本当に聴きたい人、求められてる人のCDは一択でいい。宇多田ヒカルの凄さが改めてわかる。

宇多田ヒカルのニューアルバムFantomeのジャケ写が公開されて、藤圭子っぽさが出ていてビックリした。タイトルも・・・。藤圭子さんへの思いを少しだけ切り取って、みんなにも、とかそういう感じなのかなぁって思った。

Hikkiのジャケ写、いつもシンプルのなかにも雰囲気があって好きだ。 albumのジャケ写は特に。「Fantôme」 なんとなく収録曲じっくり見ないようにしたけれど、いつまで我慢できるか( ´∀`)

宇多田ヒカル
ウタダヒカル
1983年米ニューヨーク生まれ。1998年12月にシングル「Automatic/time will tell」でデビューを果たし、いきなりのミリオンヒットを記録。翌年3月に発表した1stアルバム「First Love」は765万枚を売り上げ、日本国内のアルバムセールス歴代1位を獲得。この記録は現在まで破られていない。その後リリースしたアルバムのほとんどがミリオンヒットとなり、2004年10月にはUTADA名義でアルバム「EXODUS」もリリース。全米メジャーデビューを果たしている。また2006年11月には初の童謡「ぼくはくま」にもチャレンジ。国民的アーティストとして活躍を続けている。

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