河西智美 – Enjoy your life! PV 歌詞付き

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「Enjoy your life!」AKB48 河西智美 PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
発売日:2013年5月8日
作詞:秋元康
作曲:藤井一徳
編曲:野中“まさ”雄一
唄:河西智美
歌詞:
Enjoy your life !
君とここで暮らした日々は
そりゃあね いろいろあったけど
すべて 最後は Happy !

こんなに多くの人たちがいて
自分の夢を目指していた
時に誰かとぶつかって
人間関係 難しいよね

本当はみんな不安で
それを言ったら落ちこぼれる気がした
心 閉ざしたままで
ひとつの道を歩き出した

悔しい出来事もあったね
何度 涙を流しただろう?
だから明日(あす)がある

Enjoy your life !
人は誰も傷つきながら
いくつも 瘡蓋(かさぶた)を作って
時間(とき)は流れて Happy !
Enjoy your life !
どんなつらい過去の出来事も
笑って歌える日が来るよ
僕は信じる Happy !

ずっとここにいたいって思ってた
部屋から外に出たくなかった
だけど ある日気づいたんだ
世界はそう広いってこと

もっと一緒にいたかったけど
窓を開ければ風が気持ちいい
抱きしめた後で
送り出す勇気をちゃんと見せよう

世界のどこかに行ったって
君をいつだって見守っているよ
みんな未来がある

Enjoy your life !
人は誰も傷つきながら
いくつも 瘡蓋(かさぶた)を作って
時間(とき)は流れて Happy !
Enjoy your life !
どんなつらい過去の出来事も
笑って歌える日が来るよ
僕は信じる Happy !

Enjoy your life !
みんな ありがとう
Enjoy yourself !
素敵な仲間たち
Enjoy your life !
みんな ありがとう
Enjoy yourself !
また逢える日まで

Enjoy your life !

Enjoy yourself !
僕はここにいる
Enjoy your life !

Enjoy yourself !
ずっと 夢見よう
Enjoy your life !

Enjoy yourself !
みんな ありがとう
Enjoy your life !

Enjoy yourself !

Enjoy your life !

Enjoy yourself !

Enjoy your life !

Enjoy yourself !

また逢える日まで

河西智美 – Enjoy your life!の感想:
ネットとも:
AKB2期生 チームKの初期の頃の河西智美は本当に可愛かった
チームメンバー全員出演するのが当たり前だった初期の話
チーム代表であり、リーダー格の秋元才加が個人仕事の為に公演を休演
それを劇場で聞かされた河西は「才加が居ないなんて考えれない・・・
だって才加居ないのにどうやって公演やんの;;」と不安の余り泣き出し
楽屋から出てこなくなった

当時河西は14歳で年上メンバーに甘えたり後ろに隠れる本当に可愛い妹キャラだった
それが何時の間にか傲慢、わがままなキャラに変貌していった

1期生も初期は年齢高い姉さんメンバーが何人も居たが1年〜2年の間に
どんどん卒業して行った 高橋や前田、板野は年少組
2期生は大堀と野呂が年齢高くてその5歳下が大島優子とか秋元才加で
1期生の小嶋陽菜は同じ年
大堀や野呂だけ年齢が高かっただけ

河西智美
AKB48として活動した7年間
卒業した今、
すごくあっという間の
7年だったように感じています
7年、毎日がHappyで
楽しかったわけぢゃ
ありませんでした
今まで感じたことないくらい
悲しいことも悔しいことも
ありました。
それでも諦めずに
前に進んでこられたのは
どんな時もともを信じて
側にいてくれた
メンバーとファンのみなさんが
いたからです
こんなに一生懸命になれたこと
本気で泣いたこと
たくさん笑ったこと
心から信頼できる
仲間ができたこと
みなさんに出会えたこと
ともの一生の宝物です

AKBチームA所属のとも~みこと、河西智美のAKB卒業劇場公演が無事に幕を閉じた。
(参照記事:『AKB河西智美が劇場で涙の卒業 大島優子ら新旧チーム23人で熱唱 』)
記事によると、公演のアンコール以後、
優子、才加、香菜、なっつみー、梅ちゃん)、大堀めーたんらAKB2期生が集結し、
とも~みの卒業曲「Enjoy your life!」を2期生+チームAメンバー総勢23人で
歌ったようだ。
何はともあれ恒例となっている同期生の集結が実現し、
優子やめーたんらの同期生と現チームメイトであるチームAメンバーに
囲まれて卒業できたとも~みは幸せ者だろう。
(彼女に嫌悪感を抱く人がいるのは承知)
(彼女だけが“幸せ”を謳歌していると考える人がいるのも承知)
(強い後ろ盾が居るから堂々としているという意見があるのも承知)
「Enjoy your life!」という曲の真意が何なのか下世話な推測をしてしまいそうだが…、
無事に卒業公演が終了して良かったと思う。
チームをK→B→Aと3つ渡り歩いたとも~み。
劇場公演が好きだったとも~み。
方々で騒動や話題の種を振りまいたとも~み。
彼女はやっぱり、「チーム“K”の河西智美」だと個人的に思う。
(「昼も夜も“K”メン」というツッコミは御遠慮くださいw)
卒業後はソロ歌手として活動していくようなので、
出来ることなら自分のペースで活動してほしい。
芸能界で生き残ることは容易ではないが、
持ち前の負けん気と彼女の持つ武器全てを社会常識に捉われずに
存分に使えば、大きな支援者・協力者・理解者を得られることだろう。
今後の活躍を私は楽しみにしている。
(成り上がりを見せてくれ)
とも~み、AKBとして約7年間の活動お疲れ様。
卒業おめでとう。今もこれからもEnjoyしてください。

ちなみに、
AKB48の河西智美(21)が3日、東京・秋葉原のAKB48劇場で最後の公演を行い、グループを卒業した。原点である劇場で、7年間のAKB生活をフィニッシュ。同期の大島優子(24)、秋元才加(24)、宮澤佐江(22)らも駆けつけ、瞳を潤ませた。(サンケイスポーツ)

 所属するチームAの公演終了後、卒業セレモニーが行われた。満員250人からの「とも~み」コールを浴び、河西は声を詰まらせた。

 「人前が嫌いで、音痴だった私がこのステージに初めてたったとき、こんなに楽しいことはないと思った。1度しかない人生で14歳で気づけたのは幸せなことでした…」

 14歳から始まったAKB生活。以降、秋葉原の劇場などで声援を送り続けてくれたファンにまず感謝した。「悔しいことや苦しいこともいっぱいあった。奮い立たせてくれたのはファンの皆さんの言葉でした」。大きな瞳に涙が光った。

 ステージでは同期7人が集まった。大島や秋元、SNH48との兼任となった宮澤、卒業生の大堀恵(29)らと一緒に、河西の新曲「Mine」(8日発売)に収録された卒業ソング「Enjoy your life!」を合唱。「卒業前に2人で一緒に歌いたい」と願っていた宮澤とは、チームK時代の劇場公演曲「友よ」も熱唱した。

同じくAKBの卒業を発表している秋元が、「これからが勝負。早く追いかけられるように、いつか仕事で共演できるように頑張る」と語りかければ、宮澤は「君には仲間がたくさんいることを忘れないで」。同期の言葉や思い出話に、瞳がさらに潤んだ。

 セクシーキャラで人気を集め、選抜メンバーの常連だった河西。昨春、AKBメンバーによる競馬予想バトル「ガチ馬」で2週連続万馬券を的中し、優勝。そのごほうびで昨年12月にソロデビューを果たし、夢をかなえたことをきっかけに卒業を決断した。

 今後はソロ歌手として活動する意向で、「皆さんと一緒に新しい夢を見たいです」。終演後、劇場入り口の壁に掲げられたプロフィル写真を自ら外した。
 「ここにまた誰か(の写真が)が貼られるのですね…」と感慨深げにつぶやいた河西。7年間のAKB生活に終止符を打ち、新たな一歩を踏み出した。-
AKB48グループが4日間にわたり東京・日本武道館で連日コンサートを行う「AKB48グループ臨時総会~白黒つけようじゃないか!~」のAKB48単独公演が、4月27日に開催された。

このコンサートはAKB48、SKE48、NMB48、HKT48がそれぞれ武道館で単独公演を行い、最終日の4月28日にグループ総出演のステージを展開するというもの。25日にSKE48、26日にNMB48、そして27日昼公演でHKT48がそれぞれ個性あふれる初武道館単独ライブを披露したあとに、AKB48が単独でどのようなステージを繰り広げるのか注目が寄せられていた。

姉妹グループが出演しないAKB48のみの単独コンサート実施は、2008年1月に行われた「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100」第1回目以来約5年半ぶり。ライブは曲タイトルに“AKB”が入った「AKB参上!」「AKBフェスティバル」「AKB48」からスタート。最初のMCで高橋みなみや大島優子は「今のAKBのパワーすべてをぶつけます!」と宣言し、会場を沸かせた。その後は続いてチームA、チームK、チームB、研究生がシングル曲や公演曲を次々に披露。さらに篠田麻里子や高橋、大島のソロナンバー、河西智美や柏木由紀、渡辺麻友、板野友美らを中心としたユニット曲でライブを演出していった。

アンコールでは5月3日の劇場公演をもってAKB48を卒業する河西の卒業セレモニーも行われた。スクリーンにAKB48加入当時から現在ままで7年間の記録映像が上映されたあと、河西がステージに登場しソロデビュー曲「まさか」、5月8日リリースの2ndシングル「Mine」を歌唱。そして同期メンバーである大島、秋元才加、梅田彩佳、小林香菜、松原夏海、SNH48の宮澤佐江、元メンバーの大堀恵が河西を囲み、彼女の卒業を祝福した。秋元は「河西智美という人間が好きです。一緒に思い出を作れてうれしい」と語ると、これを受けて河西は「7年間、長かったようであっという間だったとも思います。つらいことも悔しいこともあましたが、今思い出すと幸せな時間を過ごさせていただきました。AKBに入る前から夢だったソロ歌手の道に進みます。皆さんを元気にできる歌手になれるよう、また皆さん会える日を楽しみにがんばります」と挨拶をした。そしてかけがえのない仲間たちとともに新曲「Enjoy your life!」「草原の奇跡」を歌い上げてから、ステージをあとにした。

河西を見送ると、48グループ総監督として高橋が「仲間が旅立っていきました。見送るのは寂しいてす。でも悲しい別れではありません。AKBは前を向いて進んでいきますので、よろしくお願いします」とコメント。そこから湿っぽい空気を覆すように「After rain」「少女たちよ」「ファースト・ラビット」「So long!」「ヘビーローテーション」の5曲をパフォーマンスして、3時間にわたる約5年半ぶりの単独コンサートを終えた。

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