星野源 – ギャグ PV 歌詞付き

「ギャグ」星野源 PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
アニメ映画「聖☆おにいさん」主題歌
発売日:2013年5月8日
作詞:星野源
作曲:星野源
編曲:亀田誠治
唄:星野源
歌詞:
紙を重ねて 指を重ねて
物語は動き出す
ギャグの隙間に 本当の事を
祈るみたいに隠して

インクが瞳に染みた
涙では流れぬもの

今を捲って 命動き出す
見えない四角の間飛び越えて

馬鹿みたいだろ ただ笑うだろう
目の前を嘘と知って
誰かが作る 偽の心を
腹の底から信じて

インクが紙に滲んだ
涙では流れぬもの

今を捲って 命動き出す
見えない四角の間飛び越えて
フィルム飛び越えて

救われた記憶も 聞いたことのない声も
胸の中に響く また逢えるように
重ねた時を綴じよう

今を捲って 命動き出す
見えない四角の間飛び越えて

紙を捲って 君が動き出す
見えない自分の殻を飛び越えて
弱さ飛び越えて

椎名林檎 – いろはにほへとの感想:
ネットとも:
忙しかったGWが終わった今朝は雨混じりの雪。
そんな今日、予約していた星野源「ギャグ」が届きました!
630円なのに収録曲が少ないだけで外観のいつものスタンスは変わらないというお得感!
歌詞カードの源さんもかっこいい!
今のアー写「STRANGER」のアー写かと思ったら
実は「ギャグ」のアー写だったんですね。
「ギャグ」、源さんらしさもちゃんとありつつ新しい曲になってて
相変わらず聴けば聴くほどいい曲で楽しいです。
「ダスト」はなんかまさにアー写の源さんがぴったりな感じ。
5月10日より全国の劇場で上映されるアニメ映画「聖☆おにいさん」の予告編映像が、
同作品のオフィシャルサイトにて公開となった。
「聖☆おにいさん」キーヴィジュアル
(C)中村 光・講談社/SYM製作委員会
「聖☆おにいさん」は、講談社のモーニング・ツーで連載されている中村光の人気コミックを、
TVアニメ「THE IDOLM@STER」のシリーズ演出で注目を集めた高雄統子の監督により映画化した作品。
脚本は「君に届け」の根津理香、
劇中の音楽はムーンライダーズの鈴木慶一と白井良明が担当し、
主人公である2人の聖人=ブッダとイエスを星野源と森山未來が演じることでも話題を集めている。
劇場では4月6日に解禁される今回の予告編は、
イエスとブッダが〈エキゾチック・ジャパン〉を満喫しているシーンを散りばめた、
聖人ギャグ満載のもの。もともと原作のファンだったという星野が書き下ろし、
5月8日にシングルとしてリリースする主題歌“ギャグ”も流れるので、
気になる人はいますぐチェックしよう!

星野源 「ギャグ」
先週アルバムをリリースして、今週はシングルの発売です。
来週はスピッツのシングル出るしー、もう長い祭りが続いてる感じですな
星野源 「ギャグ」
源さんが今作でアレンジで迎えたのはなんと・・・亀田さん

スピッツのプロデュースでおなじみのあの亀田誠治さんですよ!
(東京事変でベース弾いてた人って言った方がわかりやすいかな?)
私自身、スピッツは笹路さんや石田ショーキチさんがプロデュースしてた頃よりは
亀田さんになってからの方がずっと好きなので、
源さんと亀田さんの組み合わせはすごく楽しみにしていたのです。

あ、ちなみに今回、亀田さんがかかわってる「ギャグ」のみ。
カップリングの「ダスト」は源さんのアレンジです

「ギャグ」

リリースまで聴く機会がなくて今日はじめて聴いたんだけど、
もうね!これまでの源さんの音と全然違う!華やかっていうか、派手っていうか・・・。
言っちゃうと、「誰の曲!?」ってかんじ??
これが亀田さん効果か~。
今まで聴いてきたファンは面喰らうくらいの派手な音だと思う。
こんなに変わるものなの?このテンションで病み上がりってどうなの?
まー、アニメ映画の主題歌だし、このくらい弾けてないといけないのかな。
歌詞に“見えない自分の殻を飛び越えて”ってあるけど、
殻を飛び越えるどころかパチンと弾けちゃったみたいに私には思えた。
明るいし、聴いてて楽しいんだけどねー、
なんか今までの源さんの曲とは別の位置づけとして聴きたい。
これはこれでいいけど・・・・でも正直、この路線が続いたら嫌だな
だって、源さんらしくないじゃない。
「ダスト」
「ギャグ」がそういう意味でビックリだったからこっち聴いてるとなーんか落ち着く
てか、“家の側にゴミ処理場がある”って・・・いったい、どんなとこに住んでるわけ?
ゴミ捨ての歌って(笑) 珍曲だな~。
あとね~、ジャケット怖い(ノД`)・゜・。
この人の顔、怖くてちゃんと正視できない
中を開いたら中にも同じような人がいて、さらに怖い。
このジャケット自体、今までのシングルと比べるとまったく雰囲気違うもん。
だと、やっぱり今までのとは一線を画するものと考えていいよね?
んー、体のこともまだまだ心配だし、
これからどういう風に活動をしていくのかわからないけど、
私は俳優としてではなく、
ミュージシャンとしての源さんのファンだからあえて書いちゃうけど、
やっぱり音楽はずっとセルフプロデュースでやってほしい。
病気のことやタイアップのことや事情もあるのかもしれないけど、
なんかそれだけははっきりそう思う。
あくまで私の趣味だけど、その方が私の好きな感じの作品にはなると思うんだよね。
亀田さんがかかわるならばと楽しみにしてた部分もあったけど、
なんだか私の好きな源さんじゃないものが出来あがってしまった?
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映画では「ブッダ」の声で出演されている
星野源さんが書き下ろした主題歌「ギャグ」が本日発売でした。
初回生産限定版は
ブリーフケース仕様。
原作者・中村光さんの描き下ろしオリジナルステッカーが
封入されているそうですよ。

どんな歌かは
アマゾンで試聴できます。

星野源さんと言えば
「ママも」はTVドラマ「11人もいる」の
真田ヒロユキ役が印象に残っています。
ため息ついたら罰金100円が貯まる貯まる(笑
歌も歌ってましたよね。
劇中歌「家族なんです」好きでした。

星野源さんは昨年末、
くも膜下出血で活動を休止されていたんですよね。
お元気そうで何よりです。

で、その星野さんの「ギャグ」
「ママも」は予告編で流れている
「諸行ぅ無常っ♪」だと思っていたら
「子も」に「アホな」と白い目で見られてしまいました^^;
確かに星野さんらしいとは言いがたい。

ロックなこの曲は
ムーンライダーズの白井良明氏のようですね。
よくよく、映画のスタッフを見てみれば
音楽「鈴木慶一」と書いてあるではありませんか。
お二人の共作と言ったところでしょうか。

「子も」には不明な
「火の玉ボーイ」を思わず口ずさむ「ママも」でありました。

正しくは
SYO-GYO-MUJYO
同じく本日8日に発売された
聖☆おにいさん オリジナルサウンドトラック の
Bonus trackとして51曲目に収録されております。
こちらも
アマゾンで試聴できますね。
いよいよ、
「聖☆おにいさん」映画公開に向けて、
盛り上がってきていますね。
もっとも、お小遣いが心配な「子も」は
6月1日土曜日の
「映画の日」を狙っているようですが^^

星野 源が、2011年9月に発表し第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した2ndアルバム『エピソード』以来、
1年8ヶ月振りとなる3rdアルバム『Stranger』、
映画『聖☆おにいさん』主題歌に起用されたシングル『ギャグ』を2週連続でリリースした。
5月1日リリースの3rdアルバム『Stranger』は、
本人が「死ぬ気で作ったアルバムです。文字通り、死に物狂いで作りました」と語る、まさに力作。
ヒットシングル「フィルム」「夢の外へ」「知らない」に加え、
音源化が切望されていた「生まれ変わり」(第一生命CMソング)、
「ある車掌」(NHK アニメ『おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる ~ふたりのねがい星~』
エンディングテーマ)も新たに録音し収録、新録7曲を含む全12曲をパッケージしている。
翌週8日にリリースとなった5thシングル『ギャグ』は、
自身もブッダ役の声で出演するアニメ映画『聖☆おにいさん』(公開中) 主題歌。
「とにかくワクワクする曲が作りたかった。その想いの結晶がこのシングルには詰まっています」とコメントを寄せている。
発売になりました、「ギャグ」。
ジャケット同様、オシャレなブックレットですね。
星野くんはもう、本当になんでも出来る人だなぁ。
まさかスティールパン、演奏してるなんてびっくりしました。
しないのかなぁ?とは思っていたけど、
本当にしてくれちゃったよ-。
素敵-!
もう、シラフさんといい星野くんといい・・・多才すぎでしょう。
どこまで惚れさせるの-!
そしてまた素敵な音なのよね。
あぁ、大好きだよ-。
ゴセッキーさんはワークソングにも参加してるのね-。
そしてコーラスには片想いのオラリーさんや市子さん、
高野さんキセルお兄ちゃん、JxJxさんも。
パロディにはceroも参加してますものね。
豪華だ-。
凄いアルバムだなぁ-。
いつも思うけど、人の広がりがホントに凄く大きくなっているよね。
アルバム参加のアーティストさん達がさ。
私的に卓史くんのピアノがいっぱい聴けて嬉しいな-。
化物から始まり、ある車掌で終わる。
流れがパーフェクトではないでしょうか。
ある車掌、後半の歌詞ももう本当に素晴らしすぎました。
やっぱり大好きです。
この曲が最後で、本当に嬉しい。
みなさん、ケースをパカっとしましたか?
素敵でしたね-!
もうカッコ良すぎちゃって困っちゃうよね、まったく。
ふふ。
そして、今回初めて、ボーナストラックが入っていましたね。
歌詞がない事、タイトルがない事、もの凄く意味があると思います。
聴いていて、なんだか泣けてしょうがなかったです。
また泣くのかと言われそうですが・・・笑。
待ってたよ、待ってたんだ、
そう、思ったのです。
あの弾き語られた、あの音に、声に、言葉に。
おそらく急遽入れられたものだろうね。
あのNMNLの言葉のように、胸に響く1曲でした。
宅録の、いつものように響くギターに、声に、泣かされてしまいます。
ある車掌の横に書かれた英文
何だろう?
大原さんが書いたのかしら?
直訳された意味を聞いて、あぁ・・・と思った。
そして静かになった12曲目の終わり、数十秒後に流れ出したあの歌。
きっと、どうしても歌いたくてしょうがなかったんじゃないだろうか、あの曲を。
あの言葉を、みんなに放ちたかったんじゃないだろうか。
どんな想いであの歌を歌ったのだろうか。
今、こう書いているその時にも、
私は泣いてしましそうだ。
ていうか、泣いてる。
大丈夫だよ、帰って来たんだ、安心して欲しい。
なんだか、そう言ってくれている気がする。
歌詞より、より簡潔に綴られています。
ぜひ、訳して欲しいですね。
あの文章には、今まで出ているどの復帰インタビューより
想いが込められていると思う。
短い短い文章だけれど。

ちなみに、アニメ映画「聖☆おにいさん」(5月10日公開)の声優として、
イエス役に映画・舞台に活躍の俳優・森山未來、
ブッダ役に俳優・ミュージシャンとしてノリに乗っている星野源が起用されているが、
待望の主題歌が決定。ブッダの声を担当している星野源が本作のために書き下ろした主題歌「ギャグ」に決定した。

今回、自身が声の出演をする作品の主題歌を歌うことについて星野は、
「自分の中のオルタナティブとポップの両方を繋ぎ合わせました。
大好きなマンガを読んでいるときに生まれた、すべての漫画家・アニメ
制作スタッフの皆さんに捧げる曲です」と意気込みを語っている。
星野は昨年12月22日に、
くも膜下出血と診断されたため、活動を休止していたが、
2013年2月のイベントで仕事復帰を果たし、
ファンに元気な姿を見せていた。
「聖☆おにいさん」は原作発行部数800万部、「モーニング・ツー」にて絶賛連載中、
世界最大の博物館のひとつでもある、あの大英博物館でも展示され世界中から注目を集めるの中村光原作のコミック。
二人の主人公、目覚めた人ブッダと神の子イエスの掛け合いが好評を博している。
映画版の監督は高雄統子(アニメ「THE IDOLM@STER」シリーズ演出)、
脚本は根津理香(映画「君に届け」)。TVアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」
「青の祓魔師」などヒット作を生み出してきたA-1 Picturesが制作を担当する。

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