名倉七海 ふざけんなよ 歌詞

発売日:2015年4月22日
作詞:吉田拓郎
作曲:吉田拓郎

信じる何かが見つかるまでは走ってみたいのさ
若さが時にはじれったいけれどくよくよしたくない
人それぞれが毎日を 精一杯に感じれば
街で踊り狂うのも 美しい想い出じゃないか

無礼な奴です あいすみません 情に背を向け 悲しみません
世の中のん気な平和より 真実の自由が欲しいだけ アッハハハハ

淋しさこらえて涙をかくしてそれでも進みたい
正しい事だけ話してくれるな息がつまりそう
月日が経てば誰だって 人生の文字にしがみつく
間違う事はこわいけど 現在を止めれる者はない

やさしさ売る奴 出しゃばるなよ 愛にうえた時 甘えるなよ
自分でこの道選んだら 手助け無用にしておくれ アッハハハハ

流れる川に逆らう時でも 怒りを海に捨てる時でも
オイラ話せない 誰にも話さない
黙りこむ事を卑怯と呼ぶのかい
ふざけんなよ ふざけんなよ ふざけんなよ ふざけんなよ
赤い血が見えないか

おもむく心を 裏切りません素直な気持ちを 捨てられません
あなたのためなら 消え入りましょう むなしい時には そばにいましょう
小さな勇気を一つだけ 胸の奥にしまってあるから アッハハハハ

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