葛葉紘汰(佐野岳)/駆紋戒斗(小林豊) 乱舞 Escalation

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JP歌詞 「乱舞 Escalation」

特撮 仮面ライダー鎧武 挿入歌「乱舞 Escalation」Youtube MV 動画視聴曲
発売日:2014年9月24日
歌手:葛葉紘汰(C.V.佐野岳)/駆紋戒斗(C.V.小林豊) 関連リンク:佐野岳/小林豊
作詞:藤林聖子
作曲:鳴瀬シュウヘイ
歌詞:
俺たちが 最強の
力手に入れたとして
その後に この目には
どんな世界 映るのか…
争いはまた 争いの種を残し
時が経つまま 悲しみの実を育てる
逃げたいのなら 下りればいいこのバトルを
理想ならべて 叶うほど甘くない
誰もが 自分が
求める
未来を目指せ
俺たちが 最強の
力 手に入れたとして
その後に この目には
どんな世界 映るのだろう
状況打開してくほどに
…支配するほどに
極(きわみ) Escalation
躊躇いの隙 狙われてること気付かず
青い果実の ままならば潰れて行け
限界をまた 超えるたび不安になる
どこに近づき どんなもの失う?
戻れない 止まれない
最後に
勝ち残るまで
この世界 最強の
パワーの鍵を開けたら
僕たちの 運命は
どこへ繋がって行くだろう
野望は燃え盛って 変わらない願い
力 Escalation Wow
誰も 戦う理由があり
誰も 止めることは出来ない
始まる まさしく
乱世の
群雄割拠
俺が今 手に入れた
力がどんなものでも
誰よりも 先を行く
理屈に変わりはないさ
俺たちが 最強の
力 手に入れたとして
その後に この目には
どんな世界 映るのだろう
状況打開してくほどに
…支配するほどに
極(きわみ) Escalation

特撮 仮面ライダー鎧武 :
『仮面ライダー鎧武』(かめんライダーガイム、欧文表記:KAMEN RIDER GAIM)は、2013年10月6日からテレビ朝日系列で毎週日曜8:00 – 8:30(JST)に放映中の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
キャッチコピーは「ライダー戦国時代」[1]。
概要
平成仮面ライダーシリーズ第15作。シリーズで初めての戦国武将を全体のモチーフとし、フルーツの意匠を持つ鎧・武器を装備して戦う設定となっている[2]。なお放送開始が10月になるのは『仮面ライダーBLACK RX』以来25年ぶりとなる。本作はストリートファイト色が強く個々のライダーが個人の私欲ではなく争奪する一団体の代表としてバトルするという形をとっている。
企画の経緯
制作発表の時点で鎧武、バロン、龍玄、斬月、グリドンの5人の仮面ライダーが公開され、『仮面ライダー龍騎』や『仮面ライダーカブト』のような多人数ライダーの作品であることが明らかにされた。武部直美プロデューサーによれば、『仮面ライダーW』以降2人ライダーが続いていたことに疑問を持ったことと、AKB48のようなグループアイドルやスポーツの団体戦が人気であることから、多人数が登場する作品にしたという。当初は全員が戦国武将ライダーという構想だったが、キャラクターの差別化が難しかったため、バンダイ提案によるフルーツの要素を取り入れた[3]。
フルーツ案は仮面ライダーシリーズの歴史上まだ使用していないモチーフであるために採用された。主役ライダーの鎧武のモチーフがオレンジなのは、蜜柑が子供の好きな食べ物のランキングで上位に位置するからである。その他のフルーツも人気と知名度の高いものが選ばれているが区別が付け易いようにドングリなどの木の実も取り入れている[3]。
脚本上は『仮面ライダークウガ』から『仮面ライダー555』にかけての平成仮面ライダーの初期に立ち戻ること、今まで続いてきた2話完結前後編構成のスタイルを崩すことを志向している[4]。
あらすじ
西暦2013年。巨大企業・ユグドラシルコーポレーションによって支配された新興都市・沢芽市。閉塞感に包まれたこの町で、若者たちはストリートダンスに夢中となり、競い合っていた。
葛葉紘汰もかつてはダンスチーム・チーム鎧武の一員だったが、姉のために引退してアルバイトしながら生活していた。ある日、紘汰と幼馴染の高司舞は沢芽市に突然現れた謎の森へ迷い込み、紘汰はそこでベルトと錠前を手に入れる。その頃、町中では怪物が暴れ始めていた。

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