世界の終わり(SEKAI NO OWARI) – アースチャイルド PV 歌詞付き

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「アースチャイルド」世界の終わり(SEKAI NO OWARI)PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
発売日:2013年05月01日
作詞:Saori(SEKAI NO OWARI)
作曲:Nakajin(SEKAI NO OWARI)
編曲:SEKAI NO OWARI/CHRYSANTHEMUM BRIDGE
唄:SEKAI NO OWARI
歌詞:
僕らはEarth Child
世界中を冒険飛行
どこまでも行こう
この夜空に眠れない君を連れて夢を見よう
朝が来るまで

「このあと秘密基地で」
三日月街を越えて暗くなれば
僕らはそこへ向かう
暗号はそれぞれ持ち寄った「敗北」

地下帝国 「地球」という名前つけて
眠らない夢を見た
僕らに出来ないことは何もない?

僕らはEarth Child
世界中を冒険飛行
どこまでも行こう
この夜空に眠れない君を連れて
「夢」の世界へ

Earth Child
世界中の暴言非道
もしも自分に向けられても
変わらない為に僕らはいつまでも
変わり続けるよ

オトナは進入禁止
「普通」も「常識」も聞いてねえよ
「世界は広いぞ」だって?
僕らの「地球」の方が広いぜ?

「義務」と「選択」なんて間違うなよ
「言い訳」してたら置いていくぞ

僕らはEarth Child
世界中を冒険飛行
どこまでも行こう
この夜空に眠れない君を連れて
「夢」の世界へ

Earth Child
世界中の暴言非道
もしも自分に向けられても
変わらない為に僕らはいつまでも
変わり続けるよ

何もかも無くしてしまった日は
「世界の終わり」のようで
僕らはそこから始めようと
名前つけて初めて夢を見たんだ

世界の終わりのような日が来ても
僕らは戦い続ける
また「終わり」の中に「始まり」を探しに行こうよ

EarthChild
世界中を冒険飛行
どこまでも行こう
この夜空に眠れない君を連れて夢を見よう
朝が来るまで

世界の終わり(SEKAI NO OWARI) – アースチャイルド の感想:
ネットとも:
前向きで明るいメロディが印象的な「RPG」。
「アースチャイルド」と合わせ、新たなセカオワのスタンダードを感じました。
1.RPG
マーチングバンドのリズムを取り入れたポップナンバー。
今までのセカオワと違い、非常に前向きさを感じられる仕上がりでした。
単純に仲間の大切さを歌った歌詞からもそれが伺えます。
どこか壮大なメロディ、力強いマーチングバンドのリズム・・・
空は青く澄み渡りの歌い出しをイメージさせる開放感も兼ね備えています。
「ENTERTAINMENT」以降のセカオワを堪能出来る1曲と言えるでしょう。

歌詞はRPGをモチーフにしたストーリー性のあるものです。
ストレートに仲間の大切さが歌われています。
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない

結局のところ、人間は一人じゃ生きていけない生き物なわけで。
強がっていても、どこかで壁に突き当たってしまうんですよね・・・
そんな時に仲間がいればどんなに心強いことでしょうか。
「RPG」という曲の歌詞に託してそれを伝えているのが何とも。

2.アースチャイルド
ファンタジックな音使いがセカオワらしさを感じさせるポップミュージック。
力強さを感じさせるFukaseの歌唱も前向きな歌詞を際立たせています。
世界の終わりような日が来ても
僕らは戦い続ける
また「終わり」の中に「始まり」を探しに行こうよ

何か絶望を感じたとしても、諦めた時点で終わりなんですよね。
自分が生きている限り、人生は続くわけですから。
だったら、ポジティブに行こうよ! そんなメッセージを感じました。
・まとめみたいなもの
「ENTERTAINMENT」でセカオワは全てを出しきったと感じたんですけど・・・
メロディ・歌詞共に新たな一歩を踏み出しているようですね。
それほど期待はしていなかったけど、今後が気になるなぁ。

4月20日から封切られるアニメ映画『映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』。
その主題歌がSEKAI NO OWARIの新曲「RPG」に決定した。
SEKAI NO OWARIは、2010年から活動している4人組バンド。2011年TOY’S FACTORYよりメジャーデビューした。
昨年リリースしたシングル「眠り姫」は、約7万枚のセールスを記録した。メジャー後初のアルバム「ENTERTAINMENT」は、現在まで約20万のロングセールスを記録。
また同アルバムは、第54回レコード大賞で優秀アルバム賞を受賞と、快進撃を続けている。

そうした活動の中で脚光を浴び、彼らは初めて映画主題歌を手がける。主題歌となる新曲「RPG」は約10ヶ月振りのリリースだ。映画と共通する「仲間」と「冒険」がテーマになっている。

「今回は主題歌のお話を頂いて、今でも彼らの友達でいられたということを、心から嬉しく思っております」とメンバーはコメント。映画のしんちゃんが時折見せるカッコよさに通じるイメージにもなりそうだ。

テレビ朝日のプロデューサー・松久智治さんも「詩とメロディが送り出す、物語のような幻想的な世界や、人を思いやる気持ち、そして時に表現される冒険感は、非日常の世界に飛び出すしんちゃんの映画にぴったり合う」と太鼓判を押す。

その一方「今までの映画とはちょっと違う印象になりました」とのことで、新たなしんちゃんワールドが見られるかも知れない。カスカベ防衛隊に託された日本のグルメの未来。
「燃えよ!やきそば!!焦がせ!友情!!」。その行く末を劇場で見届けよう。
[真狩祐志]

SEKAI NO OWARIコメント
「幼馴染みの私たちは、しんちゃんがネネちゃんや風間君やマサオ君やボーちゃん
と出会った頃とほとんど同い年くらいで出会いました。
しんちゃんは私たちの良き友達であり、ヒミツの悪い友達でもありました。

今回は主題歌のお話を頂いて、今でも彼らの友達でいられたということを、心から嬉しく思っております。
私たち幼馴染みはいつの日か「友達」へと変わり、オトナになって「仲間」という名前に変わっていきました。

歌詞の中にある-空は青く澄み渡り海を目指して歩く
怖いものなんてない僕らはもう一人じゃない-という言葉は、
仲間と共に戦えるというのはこんなにも心強く、時にこんなにも寂しい思いをするのかと思いながら書きました。」

テレビ朝日・プロデューサー松久智治氏コメント
「SEKAI NO OWARIさんの詩とメロディが送り出す、物語のような幻想的な世界や、人を思いやる気持ち、そして時に表現される冒険感は、非日常の世界に飛び出すしんちゃんの映画にぴったり合うと思っていました。

ある日、自宅でSEKAI NO OWARIさんの歌(「スターライトパレード」)を歌う、
しんちゃんと同じ5歳の娘の歌声が。聞けば一度TVで見ただけで覚えたとのこと。親と子の心を瞬時につかむ詩とメロディ。
確信をもって主題歌をお願いしました。

今回の映画は園児たちの冒険を描きます。
主題歌は、何か心が躍る、内から湧き上がるエネルギーなるものを感じさせてくれます。
園児たちの友情と、夢と希望を持って一歩、また一歩進んでいく絵がありありと目に浮かびますし、
彼らがピンチの時には、前に一歩踏み出す勇気を後押ししてくれています。
気付けば現実の自分ともシンクロしていました。

今までの映画とはちょっと違う印象になりました。「映画 クレヨンしんちゃん」第21作目の主題歌は、
園児たちだけでなく、今を生きる人たちの冒険を後押ししてくれる曲だと思います。本当に名曲です。」

ではカップリング曲
アースチャイルド行きましょう
作詞Saori、作曲Nakajin

初の組み合わせ!
“夢を追っているときに一番リスクを背負っていた2人だからこそ書けた”曲みたいです
ハ長調から最後転調します
最初聴いた時に思ったのは………
なんだコレ?????(笑)
今までのセカオワの曲の中でも異質
てか似てる曲がない!!

超ポップ!
最初宇宙人の声も入るしね(笑)
なかじんが「両A面でも行けたかも」って言うのも納得の曲
サウンドも凝ってるし

ピアノソロが入ってるのがyumeっぽいw

テンポはRPGよりも早い

歌詞も遊んでるカンジ

でも重要なメッセージは入ってるね

青い太陽以来となること

歌詞に「世界の終わり」が入ってる

この曲が新しいセカオワのテーマソングになりそうなカンジするね♪

でも

【変わらない為に僕らはいつまでも 変わり続けるよ】

という歌詞にセカオワの気持ちがあると思います

今回のRPGのPVにしろ、曲調にしろ

前のセカオワとは変わってしまった…

と言われるのを覚悟で作られてきて
“最初っから俺たちはこういうバンドです、
ってバンドじゃない、どんどん変わっていくことがセカオワの良さなんだ”
という思いが込められてあると思いますね
では歌詞です
宇宙人のセリフの部分は適当に記号当てときました(合うのが無かった…)

バンド名の由来は、Fukaseが「世界の終わり」的な状態だったから。
死や命、悪魔や戦争が歌詞に現れるが、いわゆる常識から解き放たれた感性の鋭さに驚く。
かつ、重たくない。Fukaseの声自体も透明でさらさらと柔らかく、
メロディもアレンジも心地がいい。(ミスチルも3枚目あたりまではメロディアスで聴いてて心地良かったのに)
世界進出の話まで出てきたSEKAI NO OWARIが、
クレヨンしんちゃんの映画主題歌を手掛けた。初回限定版は写真のピンクの大阪城ホールライヴCDや初回仕様版の青いコスプレ缶バッチもついてお得。新曲RPGが出来たきっかけも、幼馴染のメンバSaoriとの大ゲンカからとか。
“空は青く澄み渡り海を目指して歩く
怖いものなんてない僕らはもうひとりじゃない” RPGのメインメッセージをFukaseが高らかに歌いあげる。Fukaseはこの歌詞について映画の子供向けコメントで「仲間と共に戦えるのはこんなにも心強く、そして時にこんなにも寂しい思いをするのか」と記している。よほど、仲間(Saori)とのケンカが堪えたんだろうf^^;それはSEKAI NO OWARIの音楽が、明るくて切ないのと同じだ。

今日は
ミュージックステーションに
我らが

SEKAINOOWARIが出ます(はあと)

楽しみーっ

RPGの披露ですね(σ・∀・)σ

楽しみです!!

でも
Mステから始まり、

これからセカオワweekって言っても

過言ではないくらい

セカオワTVでますね(´・ω・`)

ラジオもバンバン出るし、

雑誌だって。

ファンとしてはとても嬉しいです!

TVで活躍して
もっともっとセカオワの良さが広がればいいなあって思います。
だけど
ファンとして
あんまりTVにでて欲しくない気持ちも
正直あります。
やっぱ…売れちゃうのは悲しいです。
ミーハーが増えたり、
忙しくて
ネットラジオとか
できなくなっちゃうかもだし。
んー、複雑です。
でも、前者の方が今は強いです!
セカオワにはもっと活躍してほしいし。
大好きだから、応援します!!

皆さんの感想教えてください( ^_^ )

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