スフィア – GENESIS ARIA PV 歌詞付き

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「GENESIS ARIA」Sphere スフィア PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き
発売日:2013年05月1日
作詞:こだまさおり
作曲:菊田大介(Elements Garden)
編曲:菊田大介
唄:スフィア
歌詞:
GENESIS ARIA mv lyrics
スフィア – GENESIS ARIA の感想
アニメ「アラタカンガタリ」のラジオ、らじかんにて宇宙初公開!!
これは・・・私の大好きな構成だな!
ってか、スフィア好きでこれ嫌いな人いないでしょう!!
あやひー・ハルカス・愛生ちゃん・美菜ちゃんの各々のソロから始まって・・・
4人のハーモニー・・・
1人に声のウエイトを置いた2人ずつの掛け合い・・・
そして再び4人のハーモニー・・・
4人の声が、結びつつ・ほつれつつ
縦横無尽に声が絡み合っては、離れていく・・・
(大事なことなので、2回同じ意味を書きました!)
個人の個性も生かしながら、スフィアとしての一体感を出してる、
これでこそスフィアっ!!って曲になってます!
曲調に関しては、今までにないものだと思います。
ワンコーラスだけなので後半がわからないけど、マイナーな曲調なので、
後半に転調して、メジャーな感じになれば、グット盛り上がるんだけどな
早くフルコーラス聞きてーーーっ!!
PVも楽しみです!
この曲のPVは是非初期のPVのように、振り付きバージョン込みでやって欲しいなーーー!

サビがなんか悲しげなメロディラインで、
アラタカンのどっちの世­界でもある「裏切りと悲しみ」を連想されるというかね。
疾走感もあって、カッコよくもあり切なくもある・・・いい曲だぁ­~

2013春アニメクロスレビュー『アラタ カンガタリ ~革神語~』
中学時代、不登校となっていた少年・日ノ原革。
高校に入学し、新たな生活をスタートさせたものの、
新しく出来た友達に裏切られたことを知った革は、絶望の中、異世界へと迷い込んでしまう。
一方、異世界・天和国の少年・アラタは、
国を統べる女王「秘女王」交代の儀式で、
女王の臣下である十二神鞘が起こしたクーデターに巻き込まれ、
秘女王殺しの罪を着せられてしまう。
さらに、追手をかわそうと逃げ込んだ森に吸い込まれて、
革と入れ替わる形で現代へとやってくることに……!
突然の出来事に混乱する中、天和国の神である「劍神(ハヤガミ)」を目覚めさせ、
その持ち主である鞘となった革。
十二神鞘の思惑が入り乱れる中、
異世界の命運を背負った革の、運命の物語が始まる―。

【アニメ放送情報】
2013年4月よりテレビ放送予定

【スタッフ情報】
監督 安田賢司・Park Woo Hyun
シリーズ構成 関島眞頼
キャラクターデザイン 相澤伽月・Leo Seong Shin
音楽 大谷幸
アニメーション制作 サテライト・JM ANIMATION

【キャスト情報】
日ノ原革 岡本信彦
アラタ 松岡禎丞
コトハ 高垣彩陽
カンナギ 小野友樹
門脇将人 木村良平
アカチ 鈴木達央
カナテ 皆川純子
ヨルナミ 保志総一朗

【主題歌情報】
オープニングテーマ スフィア「GENESIS ARIA」 2013/5/1(水)発売
エンディングテーマ OLDCODEX「The Misfit Go」 2013/5/22(水)発売

【ラジオ番組情報】
◆番組名 ラジオ アラタカンガタリ ~らじかん~
◇放送日程 2013/3/1(金) 24:30~
◇放送局 ラジオ大阪
◇パーソナリティ 岡本信彦/小野友樹

【イベント情報】
◆イベント名:「アラタカンガタリ」第1話先行上映イベント
◇開催日時 2013/3/23(土) 開場13:30/開演14:00/終演15:00(予定)
◇開催場所 都内某所
◇内容 「アラタカンガタリ」第1話上映&ゲストトーク
◇ゲスト 岡本信彦、松岡禎丞、高垣彩陽、小野友樹
◇入場特典 キャラクターステッカー&番宣クリアファイル 予定

5/1に発売される「GENESIS ARIA」の商品情報です。

TVアニメ「アラタカンガタリ~革神語~」OPテーマ
「GENESIS ARIA」
2013年5月1日発売

【INDEX】
1. GENESIS ARIA 作詞:こだまさおり 作曲/編曲:菊田大介
2. タイムマシン 作詞/作曲:三輪智也 編曲:中土智博
3. GENESIS ARIA (Off Vocal)
4. タイムマシン (Off Vocal)

【仕様】
限定生産盤:Music Clip DVD付 ¥1,800(税込) LASM-34155 ~ 6
通常盤:¥1,200(税込) LASM-4155
発売元:ランティス/GloryHeaven 販売元:ソニー・ミュージックディストリビューション
寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生の4人による女性声優ユニット、
スフィアの2013年第1弾シングル。タイトル曲は、
TVアニメ『アラタカンガタリ』のオープニング・テーマ。作曲・菊田大介(Elements Garden)、
作詞・こだまさおり、というゴールデン・コンビが同アニメの紡ぐ、強く、優しく、
美しい世界を表現した楽曲。

「アラタカンガタリ~革神語~」1~3話の感想

高校生になった革(あらた)は、中学時代のいじめから解放され、ようやく新しい友達が出来たと喜んでいた。
しかし何故か彼に執拗な憎悪をたぎらせている中学からの同級生の圧力でその友達を失い、再びいじめのターゲットにされた事に絶望する。

一方、全く現代日本とは異なる謎のファンタジー世界(?)に暮らす少年アラタは、国を治める秘女王(ひめがみ)の側にあがった際、彼女の十二人の武将達が結託して秘女王を暗殺する現場を目撃してしまった上、彼らから秘女王殺しの犯人に仕立て上げられてしまう。

いじめに苦悩する男子高校生・革(あらた)と秘女王殺しの犯人として追われるアラタ。

この二人の体がある時突然入れ替わってしまい、二人は見知らぬ異世界で生きることになる──

最近のアニメは絵が非常に綺麗なので、その中ではちょっと見劣りしてしまうかな…(作画崩壊してるというわけではないんですが…やや雑な印象を受ける)

設定はなかなか面白そう。
学園ものよりはこういう冒険ものの方が基本的に好きなんですが、演出がイマイチ垢抜けないというか古いというか、見ててどこかもっさりした感じがぬぐえない…。

ネガティブ思考な男子高校生・革よりも、ファンタジー世界からきた男気あふれる少年アラタの現代日本での活躍の方が個人的には興味あるので、そっちが見たいな。(アラタならあのいじめっ子にどんな対応するんだろう…とか)

…という私の期待とは裏腹に、ファンタジー世界に落ちた革サイドでストーリーは進みます。

ヘタレな革は覚醒タイプの主人公らしく、秘女王を裏切った十二人の武将たち(十二神鞘)しか発動できないと言われる特殊な戦闘能力を何故か持ってるんですよね。
でも使いたいと思った時に発動させる事はまだ出来ない。

そのためピンチを切り抜けられずに捕まったアラタは、
彼を慕ってついてきた少女・コトハと一緒に流刑地ガトヤ送りになってしまいます。

一日二人の囚人が、巨大ホース(?)の化け物に食われてしまう脱出不可能な島・ガトヤで、二人は盗賊団の少年カナテと出会う──

喧嘩っぱやくて血の気の多いカナテが登場した事で、ちょっと面白くなってきました。OPを見る限り、どうやら彼が今後仲間になるようだし。

コトハは可愛くて素直で癒し系。
ヘタレな革を信じて励ましてくれる一途なヒロインです。
個人的に革よりもコトハの方が好感度大。(革がんばれ…)

ツンデレや天然ちゃんで独特の喋り方をする女の子キャラが多い中、久しぶりにまともな口調で話す正統派ヒロインを見た気がする…(笑)。

コトハがホース達の絡まった穴に落ちた時、「も、もしかしてここから触手展開とか…?」とSAO級のサービスシーンをちょっと期待しちゃいましたね…(するなw)。

さすがにそれはなかったんですが、革の入浴シーンはサービス度高かった気がします。下腹部露出度はマギのアラジン以上かも。
高校生だし、ましてやコトハの前だし、そこまでめいっぱい露出する必要はないんじゃないかなー…。というか、も少し屈もうよw
いらんものが見えそうで逆に心配です…

コトハは元々アラタの事が好きだったんでしょうが、中身が革に入れ替わったと説明されても、そのへんちゃんとわかっているのかいないのか全然動揺しなくて…普通に革を受け入れてさらに一途に尽くしてくれる所がちょっと最初は違和感あったんですがね…。

あんまり深く考えない性格だからアラタがおかしな事言ってるだけだと思い込んでるのか、別人の革と知って好意を寄せてくれてるのかは謎です。
(革は学生服着てるけど、この異世界の人々の目にはなぜかアラタの姿で映っていて学生服姿じゃないらしい)。
十二神鞘と秘女王の確執にはあんまり興味ないんですが、
革が完全に覚醒して、アラタがいじめっ子を撃退するところは見届けたいかな。

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