中林芽依 – Fallin' in or Not feat.SEAMO

中林芽依 – Fallin' in or Not feat.SEAMO

作詞:藤林聖子・SEAMO
作曲:Shuya・Sin

一人で歩くより二人がいい 二人の思い出歌になり
SEAMOとMay Nakabayashi 肩慣らしOK仲間だし
悩みもう一度 頭出しして話してみな

Come on baby メールしたのに!
返事が来ないのHelp me please
Because of you 初めかなり
強引だったのに 不安になるよ

さっきチェックした ハズでも2分後にチェック
待ってる時って 進まない 時計のイジワル

(What’s goin’ on with you?) なんか忙しいとか?
(Write me back soon) 悪い想像
(Tell me that is true) 膨らんでくNo one else but you

Fallin’ in or Not? 教えてよ
恋したいの?もしかしてGAME?
Eeny meenie miny moe どっちでも
良かったけど… お願い 誰か助けて

愛おしのOh honey
二人の関係はある メリハリ
出かけよう 海へ 山へ 映画に
乗せていこう 合わしていこう このテーマに

Come on baby もう気にしない!
返事はいらないAnymore
Because of you 見た目通り
信用ならないヤツ もう忘れるもん

(What’s goin’ on with you?) これも人生だと
(Write me back soon) 言い聞かせても
(Tell me that is true) 気持ち的にNo one else but you

Fallin’ in or Not? どうしても
期待してる 画面のYour name
Eeny meenie miny moeもう一度
信じてみたい… 今すぐ 逢いに行けた…

焦ることないんだよ 楽しむことあっての愛だよ
これから君知り合ってく 男の一人に過ぎないんです
だからマイペースでいい Break your heart
癒す次の恋 Take you love
だから ひとつひとつの恋大切にすれば 向かう問題解決に

バッグにしまった携帯
ヒッポケット入れ直して
歩いてる街の中も キミを探してる

Fallin’ in or Not? 教えてよ
恋したいの? もしかしてGAME?
Eeny meenie miny moe どっちでも
良かったけど… 嘘だったのかも

Fallin’ in or Not? どうしても
期待してる 画面のYour name
Eeny meenie miny moe もう一度
信じてみたい… 今すぐ 逢いに行けたら…

「ああ逢いに行けたら」なんて言って 思っちゃうのもわかるよ
好きになっちまった方 負けかも
誰にだってあるさそんな経験 もう振りまわされないって宣言
でも全然嫌いじゃないこの感覚 One wayでおくる君へOne love

歌詞創作について

多くの人は優れた文才、生活に対して独特な見解、深く心にとどめる感情経験を持っています。彼らはもう他の人の歌を聞いたり、他人の歌を歌ったりするだけで満足しません。自分の歌を書きたいで、自分の歌を歌いたいです。

流行曲を作るには二つの方法があります。一つは歌詞に沿って曲を付けること、もう一つは既存の曲によって歌詞を書くことです。

この二つの方法は今よく使われています。多くの音楽の基礎が足りない人にとって、作詞(また填詞)は比較的簡単です。しかし、内容がよくて、歌もうまい流行歌词を作るには、苦労が必要です。多くの熱心で才能のある友達が歌詞作品をこちらに投稿してくださいました。残念なことに、そのほとんどは言葉で表現する力は足りないで、または上手ですが、曲をつけて歌うのは難しいです。どうしてですか。主に歌詞の作り方と技巧を身につけていないので、才能があっても十分に発揮できないからです。

では、どうやって良い歌詞を作ることができますか?

まず、歌詞は詩と同じではないということを理解してください。

いったい詩と歌詞はどう違っていますか。詩と歌詞の違いは少なくとも下記の13点があります。

1、詩はお目で分かるもので、歌詞はお耳でわかるものです。

2、詩は高くて含蓄があり、歌詞は分かりやすくなければならない。

3、詩は意味を重視し、歌詞はメロディーを重視する。

4、詩はイメージを重視し、歌詞は情感を重視する。

5、現代詩の形式は自由で、歌詞は普通の曲式の構造に合うと要求する

6、歌詞は主歌詞と副歌詞の二つの部分からなる。詩にはこの要求はない。

7、歌詞は語句の重複を重視し、詩は語句の重複がタブーだ。

8、歌詞は再現と変化を重視し、詩はこの要求はない。

9、歌詞は韻を踏むことを重視して、現代詩はこの点を気にかけない。

10、歌詞を作る時は発音しやすくかどうか、副歌詞の部分に高音が出やすくかどうか、口形の変化などが遠慮必要だ。詩はリズムだけを重視すればいいで、歌詞のような要求はないだ。

11、詩を書く時はいつも静かに考えて、詩の芸術効果を要求する。歌詞を書く時はいいメロディーに合うために、絶えず鼻歌が必要だ。プロの音楽人にとって、歌詞のメロディーを聞いてから、いい音楽かどうかとはすぐ分かる。

12、良い詩は読者の情操に対する陶冶を追求し、良い歌詞は心の共鳴を追求する。

13、詩はできるだけ簡潔にして、字はできるだけ少なくするが、歌詞はメロディーの構造を考慮して、多くの時は単語を加えて補整する;詩は言語のジャンプ性を求めるかもしれないが、歌詞は求めない。

だから、いい歌詞を作りたいなら、詩と歌詞の違いをはっきり区別しなければならないと思います。

歌詞作りについては、歌詞に込められているすべての感情は、紙の上で感知されるだけではなく、音のインタラクションの中でも触れられます。

リズムを見るより聞くのが早いので、歌詞は人に直接的な感じを与え、より速く感じられるようにすべきです。だから、歌詞はあまり派手な言葉を必要としないで、肝心な点は感情で人を感動させることです。現代詩から練習すると言う人がいますが、これは確かに役に立つと思います。現代詩を書くと、生活の素晴らしいところと悪いところを見つけられます。どうやって落ち着いている生活の湖から少し違った波が起こりますか。詩を書くことによって、どのように感情を表現し、言語を組み立てるかを学ぶことができます。でも、現代詩は歌詞と違っています。詩は紙上の芸術で、歌詞は空気の中の芸術です。現代詩の言語は更に華麗であり、或いは婉曲であり、歌詞はより直接であり、生活化である。

下記は歌詞作りのテクニックです。

1.人間性、感情、さらには人生に対して、より深い悟りと見解を持たなければならない。

2.文字に敏感で、文字の想像力がある。

3.歌詞を書くときは控えめが大切である。これは愛情と同じである。言いたいことを端から端まで話さないでください。一番言いたいことを副歌詞に言って、残りは主歌詞に言ってください。

4.歌詞は簡単な言葉とイメージの重ね合わせではなく、普通の言葉で一番深い感情を表現するはずである。

5.良い歌詞は創作動機を説明する必要はなく、聴衆に静かに聞いてもらうだけで、それぞれの思い出の中の貴重なものを思い浮かべって、自然に感動される。

6.良い作詞者は填詞することが基本的な能力である。曲の感情によってテーマを決める。

7.作詞家は鼻歌ができることが必要である。歌手に歌を歌わせて、歌手の気持ちを聞いて、歌詞の韻脚が口を開くして発音したほうがいいか、または口を閉じて発音したほうがいいかと歌手に合う韻脚を了解するはずである。

8.テーマを憶測しないで、身近にテーマを見つけてください。

9.多くに言わないでください。作詞家は定量的な仕事ではない。心の旅です。難しいところは、自分ではなく、一人一人の悲しみと喜びを話す。

10.最後、作詞家としての身分を気にしないでください。先ず真実のことを書いているかどうかを考えてみてください。

作詞家は各方面の総合素質を必要とする集合体で、この世界の観察者で、集中して、学習の悟りがあって、総括に優れて、しかも人海に隠れるはずである。