Lumiere 世界で一番愛してる 歌詞

世界で一番愛してる
Lumiere

作詞:Lumiere
作曲:Lumiere
歌詞:

星が煌めく真夜中の街 まだ寒い風が浸みる
逢う度に『またね』という言葉が こんなにも重く感じるなんて
薄暗い道 腕を抱きしめ ただ不安そうな瞳で
『また今度ね』放つその愛しさに 思わず僕は抱きしめてた

聞こえるだろう? この僕の鼓動 君だけに奏でる
変わらぬ想いを今 僕は誓うよ
どんな時も僕が君を守るから

同じ歩幅で進む時間に 少し擦れ違う日もある
今思えばお互いの結束を 深める為のものなんだね

君がくれた この僕のキモチ この胸に溢れる
まだ見ぬ未来をほら 僕が照らすよ
掛け替えのない二人だから出来ること

この先負けそうでも 目を閉じ 想い描くたび きっと
同じ鼓動感じ 同じ月を見つめ・・・ きっと きっと

聞こえるだろう? 遠くに響いてる あの鐘の音が
僕らのゴールでも スタートでもない 長い旅の通り道さ
いつまでも 手を取り笑いあって 歩いて行こう
何十年経っても 変わらないものがある
僕が君を世界で一番愛していること

いつまでも
どんなときも
僕が君を守るから

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