GAGLE×Ovall Vampire 歌詞

歌手:GAGLE×Ovall
作詞:Hunger
作曲:Ovall

黒のマント纏い 夜を徘徊
不可解な行動繰り返す
エネルギー吸い取って
生き延びる吸血鬼達
人伝いで伝わる圧倒的な存在
肉体と魂の結びつき
生まれる1つの伝説
Just Begin

光がこの場 差し込まぬよう下げるブラインド
暗闇を濡らす雨と まだ眠気眼なこの雑踏
鳴るインターフォン  捻るキー
君を招き入れる すぐキーかけなおし
消す街のざわめき 交わす特別な契り
短すぎる夜の始まり LED青く照らし
フロアに彫る2つの影 誰にも知られずに
いたいだけ
揺れる心 留めるのは暗闇と爆音だけ
だから良さげなのは夜中
人目避け出会うVampire

朝になれば全てが変わり
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising
一晩だけ交わした契り
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising

棺桶閉じたみたく夜までは 気配消す俺たち
別物扱い受けて結構 すぐに降参すれば潮時
夜には夜のPride 街を彩るButterflyと
密かなときめき交わす Contact
静かに闇を染み込ませた
しぶとく生き抜くコツを摂取
体に染み込ますガードは厳重
純白のTea Cupに注ぐ
味わい濃厚な Black Music
乾く心潤すのは
血が沸き立つThrillだけ
だから良さげなのは夜中
人目避け出会う Vampire

朝になれば全てが変わり
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising
一晩だけ交わした契り
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising

朝になれば全てが変わり
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising
一晩だけ交わした契り
みな昼間に会っても知らぬフリ
フッと消える泡のように
月が Falling 朝日 Rising

そしてその姿は何処かへと消える

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