D 氷の墓標 歌詞

作詞:
ASAGI

作曲:
Ruiza

星のない夜に光る
流线を描いて行く二人の残像

竞うように风を切る
行く先も告げず走り续け

辿り着いた地 冻える森の中を步く
君に逢わせたい人がいると连れ出され

树冰の门は开かれて向かい合う
我が御母(みおも)は美しいままに眠る
今にも目觉めそうで その唇はそっと微笑みかけてくれる气がした

君の父の遗言だった 时が来たら话す约束を

月が消えそうなあの日
君の诞生と引き换えに

震える手で小さな命を抱いた后に
永远へと発った 变わらぬ姿が君を待つ

树冰の门は开かれて向かい合う
我が御母(みおも)は美しいままに眠る
今にも目觉めそうで その唇はそっと微笑みかけてくれるような

梦の中で何度见たことだろう
雾が包みどうしても思い出せず
微かなぬくもりだけ忘れることは决してなかった それが爱と今知る

そうまるで白き蔷薇のよう

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