AKB48 思い出のほとんど 歌詞 高橋みなみ・前田敦子

思い出のほとんど
高橋みなみ・前田敦子

発売日:2012 08 15
作詞︰秋元康
作曲︰
歌詞:
思い出のほとんど/高橋みなみ・前田敦子

それぞれの窓から 蒼い月を眺め
ダラダラ長電話しながら なんでも話した

同じように見えても 違う景色なんだ
気付いてはいたけど 触れたくなかった そんな

ずっとずっと そばにいたから
離れ離れ なんて (やだよ) 想像できない

思い出のほとんどは そう一緒に作ったね
笑ったり泣いたり 喧嘩したりして
お互いの夢語り合った日々 時は過ぎて
思い出のほとんどは ふたりの足跡
歩いて走って 立ち止まって
何度も道に迷いここに来た 別れ今 友よ

カーテンを引いたら それが合図のように
白んだ朝の陽が脇から静かに溢れる

未来はいつだって知らぬ間に近づき
大切な今さえ過去に 変えてしまう なぜ?

だってだって 最後くらいは
言いたかった 私 (ちゃんと) ありがとうって

できるなら今すぐに 駆けつけて抱きしめて
その胸におでこつけ 泣きたいけど
自分で決めた旅立ちの日だから ここにいるよ
できるなら今すぐに 弱音を吐きたい
歩き出す一歩が とても不安で
ホントは引き止めてと思ってた 平気そうに 友よ

思い出のほとんどは そう一緒に作ったね
笑ったり泣いたり 喧嘩したりして
お互いの夢語り合った日々 時は過ぎて
思い出はいつの日か 美しい夕陽として
私の足元 照らすでしょう
あなたの顔や声が 地図になる どこにいても 友よ

歌詞を耳コピしてみたんだけど、ところどころ
間違ってる可能性ありです。
修正お願いします。 ^_^

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