–スポンサード リンク–


Aimer – RE:I AM PV 歌詞付き

Aimer  RE:I AM JP

「RE:I AM」JP

「RE:I AM」EP『機動戦士ガンダムUC』episode 6「宇宙と地球と」主題歌

「RE:I AM」Aimer(エメ) PV視聴 MV 動画試聴 歌詞付き

発売日:2013年3月20日

作詞:澤野弘之

作曲:澤野弘之

歌詞:
Aimer RE I AM mv lyrics
遠くの鼓動がまだ響く間
裸の言葉胸に閉じ込めた
記憶の色が滲み始める
破れた世界の隅で
何も求めずにただ抱き寄せる
今の僕にはそれしかできない
震えた強がりでもプライドにみえる
はぐれた子供のように
最後の声さえも 風が彷徨うせいで消された
月に手を向けたまま 君は宇宙の星に消えた
そばに居てと抱きしめても
もう二度と聴こえない君の歌声は
降り注いだ雨のサイレン
僕の代わりに今この宇宙が泣きつづける
これまで踏みつけてきた教えを
今かき集めこの胸にあてても
救い求め歌うようなお遊戯にみえる
物語る大人のように
言葉に寄り添うだけの
空の愛と導きはいらない
飾られた祈りでは
明日の手掛かりに触れない
いつか君に届くはずの
名もなき幼い詩で描く徒花を
忘れたいよ一度だけ
眠れぬ哀しみがその詩を抱きしめてる
投げ捨てられる正しさなら
消えることない間違いの方がいい
臆病に隠してた声も今
この手でもう一度探せばいい
掴む帰途の咲く光も
乾いた心のせいでモノクロに見えた
忘れないよ今日の景色を
ありふれた願いが足元を照らしてくれる
-
Aimer RE:I AM の 感想 :
池田さんの演技凄いよな
力強い口調なのに感情が籠らない
素人の棒読みとは対極にあるプロの無機質の演技
言ってる事はなるほどって思える正論なんだけどむっちゃ怖い
歴代Gの仮面キャラの中でも屈指の華があるのでは?-
心理的描写や緻密な会話、ド派でな展開と戦闘シーンがあったep4が
あまりにも良い出来で、ここでep6の不満がでてしまうのは仕方がないと思う
俺もかなり不満だったわ。ずっと艦内の話だったじゃん
話に進展がないし、最初の7分は事前配信で見てるし、
今回はマリーダさんとジンネマンの絡みとミネバ様の
軍服姿しか見所がなかったと思ったわ
今まで以上の満足を得られたという
人は俺はその人とは価値観があわないと思う
とにかくep4みたいな展開が見たかった -
今回の第6話は、最終回に向けての準備回。
それぞれの主張がスッキリしましたね。
どの陣営にも一理あり、葛藤しながらも希望を捨てないバナージ。
王道的ではありますが、これまでの積み重ねがあるからこそ感情移入も
出来ますし、応援もしたくなりますね。
フロンタルのコロニー共栄圏構想は、現実的なスペースノイド救済策であり
『F91』や『Vガンダム』を見ている視聴者側からすると間違ってはいない
現実論ではあるんですよね。
それだけに、もしコロニー共栄圏構想がフロンタルの考えている通り
実現していたらどうなったのかと思ったり。
フロンタル大好きなアンジェロでしたが、いいところが無かったですね。
一応序盤では、ゼネラル・レビル勢相手に無双していましたが、その後は……。
ネェル・アーガマとの共同戦線では、レウルーラに戻ったフロンタルに
後を任されたものの、上手くいかなかった上に、マリーダが駆る
クシャトリヤ・ベッセルングにいいようにあしらわれていましたし。
でも、そういった扱いがアンジェロには似合ってると思いましたよ(笑)
マリーダですが、今回も活躍していましたね。
迷うバナージとのやり取りも良かったですが、今回の一番の見せ場でもある
ジンネマンとのやりとりが凄くよかったですよ。
「…最後の命令だ。心に、従え……!」のセリフは、マリーダに向けた
セリフであると同時に、自分に向けたものでもあったのかな。
エルピー・プルを演じてられた本多知恵子さんが最近亡くなられただけに
せめてマリーダには幸せになってほしいですが、ガンダム世界の強化人間は
大抵不幸な結末を迎えていますからね。
『ガンダムX』のカリスのような例外があるとはいえ、マリーダもどうなるか。
嫌な予感がしますが、何とか幸せになってほしいですね。
マリーダに固執するアルベルト。
前回でもマリーダに情が移っている描写がありましたが、マリーダ奪回の為に
周囲の反対を押し切ってリディを強化人間用MSのバンシィのパイロットに
推すほどとは思いませんでした。
しかしマリーダの相手がアルベルトだとジンネマンパパが許さないだろうなぁ(笑)
ジンネマンもですが、オットー艦長やコンロイ、フラストにブライト等、大人が
格好いいのはやっぱりいいですね。
こんな風に大人が活躍すると、やっぱり面白くなりますよ。
リディですが、かなり荒んでいましたね。
ミネバに振られ、闇堕ちした結果、ここまで変わろうとは。
リディは、どのような結末を迎えるんでしょうね。
ジェリドのようになっちゃうんでしょうか。
アームド・アーマーDEとXCを装備したバンシィ・ノルンは格好良かったですね。
リディは1話ではまだまだひよっこという感じだったのに、今回では随分と
凄腕に成長していましたね。
フルコーンことフルアーマー・ユニコーンですが、タクヤが考案したんですね。
でもこれ、フルアーマーでなく、フルウエポンと言った方が正しいですよね(笑)
最後はフルコーンとバンシィが激突していましたが、この戦闘がどんな風に
描かれるのか楽しみです。
フラクタルも先頭に絡んでくるでしょうが、MSは何になるのでしょうね。
ジンネマンとのやり取りで、「足がありませんな」とシーンには、
ジオングかよ!と心の中でツッコミを入れてしまいましたよ(笑)
シナンジュが足無しとはならないと思うので、ナイチンゲールみたいな感じに
なるんですかね。
残るはラストエピソードの7話のみですが、7話でちゃんと収まるのか心配ですよ。
かなり濃い内容となりそうですね。
第7話の「虹の彼方に」は2014年春上映。
約1年後というのは長いですが、楽しみですよ。
その他のコンテンツ:
New Single
「RE:I AM」EP
2013年3月20日発売
CD 収録曲
1. RE:I AM
2. 星の消えた夜に
3. 今日から思い出
4. RE:I AM(instrumental)
5. 星の消えた夜に(instrumental)
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode6「宇宙と地球と(そらとほしと)」
主題歌「RE:I AM EP」を3月20日にリリースするAimerが、
シングルの発売を記念して教会にてライブイベントを開催する。
一度聴いたら忘れられない、深みのあるハスキーボイス
が話題のアーティストAimer(エメ)。
昨年10月3日にリリースされた1st album『Sleepless Nights』
はオリコンCDアルバムランキングにて初登場5位を記録し、
現在もなおロングセールスを記録している。
そんな彼女の新曲「RE:I AM」は、
『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode6「宇宙と地球と(そらとほしと)』
の音楽を担当する澤野弘之が楽曲提供及びプロデュースを担当。
これまでのAimerにはない、力強さを感じさせる壮大な1曲となっている。
『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』
オフィシャルサイトではトレーラーが公開されているので是非チェックして欲しい。
「RE:I AM」は、Aimerの5thシングルとして3月20日にリリースされることが決定しており、
CDには、このほかに2曲のオリジナル楽曲が収録される。



- スポンサーリンク -