藤井フミヤ 点線 歌詞

作詞:
河野丈洋 nbsp;

作曲:
河野丈洋

时间通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる
あいつなんかはどうせ马鹿な奴だと
思えたらもっと乐だろう
信じ合えばいい 认め合えばいいってそう简单に言うけど
そんなの安卖りしたくはない
默っているよ 仆ひとりいなくても世界に变化は何にもない

ねえ君 闻かせてくれ 子供の顷にあった话を
何を信じ 何に伤つき どんなことを许してきたのかを

真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して
仆ら生まれてきたんじゃないのか
体にいくつも引っ付いた 污れはいつしか重い枷になって
暗い水の中でまた溺れている

コントロールが利かなくなったような暴走に赖って
喧哗したつもりかい
君のルールはべつに好きじゃないけど
君の全部を その言叶の里を
嫌いになりたくはないと思っていて
どうしたってやり场なんかない
信じるべきものは神なんかじゃなくて
君も仆も それぞれ持ってる

ねえ君 答えてくれ いま仆の目に映っている
人と人をつなぐ点线は 本当はありもしない幻なのか?

真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して
仆ら生まれてきたんじゃないのか
谁かを必要としたくて それでも毒を饮み下したくなくて
人を思う方法をまた忘れている

何もかもを言叶で伝えようなんて考えちゃいないし
真实はひとつだけじゃないから
误解されたまんまで过ごしていくなら それもいいだろう
乐なもんさ
自分の弱いところばっかり气にして 守って
痛い思いしたくないからって
そいつにしがみついて生きてれば
いつか决定的に人を伤つけてしまうかもしれないなんて
思いもしないでいい
だだガキみたいに爱とか言ってりゃいい

まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから
永远に平行线で
决して交わることはないと あきらめに近い气持ちで思っても
丑さまで爱してみたい
どんなにもがいても届かない 对岸に向かってひたすら泳ぐよ
すべてを许して 笑わせてくれる
あの歌が闻こえる方へ

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