斉藤慶子 ラブポーション 歌詞

作詞:
建石一

作曲:
馬飼野俊一

背中むけて 夜の海を見ながら
ぶっきら棒に 返事をする あなた
嫌いならば 誘わないと言うけど
肩を抱いてもくれないのは 何故かしら
臆病なのね あなたって
私から その胸に とび込みましょう

ラブポーション 女の子は誰だって
ラブポーション 涙が
ラブポーション 愛の薬を知っている
ねえ あなた 私にも
熱いくちびる あること忘れないで

焼けた肌は 愛のほてりみたいね
ハートの動き かくさないで あなた
今夜こそは 帰り道のどこかで
愛の言葉を 言って欲しい 私なの
ためらわないで もう二度と
あなたから 誰よりも 愛されたいの

ラブポーション 女の子はいつだって
ラブポーション くちづけの
ラブポーション 愛の薬を待っている
ねえ あなた 私にも
熱いくちびる あること忘れないで

ラブポーション 女の子は誰だって
ラブポーション 涙が
ラブポーション 愛の薬を知っている
ねえ あなた 私にも
熱いくちびる あること忘れないで

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