後ろから這いより隊 禍々しくも聖なるかな 歌詞

作詞:
畑亜貴

作曲:
帆足圭吾(MONACA)

知らずに いつのまにか最後の地
終わりなき夜から
巡り巡る そして戻る
泡沫を交えて

大好きは 誰よりも大好きなんだよ
大好きを 大好きと言わなきゃいけない
大好きが 無い場所へ飛ばされちゃったら
何もかも手遅れだから

そして…

想像以上の日々過ごしたね
離れがたき日々は
探り合う互いの意味 言葉にするならば
禍々しく綺麗なlove
或いは想像以上の日々過ごしたと
思い出にしないで
これからを重ねたいと胸に渦巻くのは
禍々しく聖なるlove

云わせて とどのつまり歓喜の身
始まりの朝には
眠り眠れ 次(つ)いで起きる
永久(とこしえ)に塗(まみ)れて

大嫌い 君のこと嫌いになったら
大嫌い 大好きが殖えすぎたかも
大嫌い 裏返し消えない大好き
単純に変わらぬものさ

次いで…

妄想次第で日々笑えたね
信じがたき日々を
語り合い互いを見て 言葉にできなくて
仰々しく素直なtears
挙げ句は妄想次第で日々笑いたい
邪なためいき
これからも宜しくです口にすれば目から
仰々しく安堵のtears

零れる溢れる紡ぎ出される
物語のようなもの 聖なるかな
そして 次いで そして 次いで
そして想いは 嫌いと好きの間で揺れ動く

想像以上の日々過ごしたね
離れがたき日々は
探り合う互いの意味 言葉にするならば
禍々しく綺麗なlove, ah!
或いは想像以上の日々過ごしたと
思い出にしないで
これからを重ねたいと胸に渦巻くのは
禍々しく聖なるlove
禍々しくもloveですね…

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