小林太郎 白い花 歌詞

作詞:
小林太郎 nbsp;

作曲:
小林太郎

ここには谁もいないようだから
白い花をこの部屋に置いておこう
会いたいとか 笑いたいとか
神样に言ったって 君には会えない

ここには谁もいないようだから
部屋のライトもしばらく消しておいたまま
受话器の向こう闻こえないものがあるとすれば
それは君の声だ

暗闇の中で 眠ってしまったなんて嘘
见えているけど 触っているけど
闻こえているけど 震えてるけど
本音(ココロ)を话せばよかった

摇れる摇れる 白い花の中
君と二人で 呗っていたけど
いつのまにか 一人のはなうた
君とさよならの呗

时计の针も息切れする顷だろう
戻りたくても进むことを止めない
仆はといえば そうだなぁ
君に会いたくて 无理矢理寝てるみたいだ

入り损なった教室の外に
君と仆は立っていたけど 恶くはない
笑い合って 秘密も知って
授业も终わってしまった

永い永い 唯 道の上
君を见つけては 呼んでいたけど
いつの间にか 仆は违う道
君と二人とは违う未来
神さまは仆を照らすだろうか
时计の针も 部屋のライトも
なにかを知ってるみたいだ

どこにも君はいないようだから
白い花には色をつけてあげよう
何色がいいんだい 赤?青?
それとも黄色?って话していたいよなぁ

摇れる摇れる 白い花の中
君と二人で 呗っていたけど
いつのまにか 一人のはなうた
君を好きでした
永い永い まだ道の上
君を见つけては 呼んでみるけど
仆の道は また违う道
じゃあね またね さよなら

さよなら

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